【盗撮・覗き体験談4】

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書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可 
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対

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部屋の中では、どうみても何度か関係を持った雰囲気が感じられた
もしかしたら彼女の部屋に来るのも初めてではないのかもしれなかった
背の高いスーツの男で、部屋に着くなりもう抱き合っていた
男についての情報は、後に知ったもので、その時点ではわからなかったが、年上で軽く日焼けしていて、真面目なだけじゃない、遊びもできる大人の男性という雰囲気だった
彼女は完全に甘えるような雰囲気で、恥ずかしがりながらも立ったまま服を脱がされ、下着姿でキスをされているのが見えた
ここで彼女がどうしてもシャワーを浴びたいとリクエストしたようで、二人で風呂場へ
普通に明かりも付けた状態で一緒に入り、ざっとシャワーを浴びて、どう説明したのか知らないが、元カレが着ているのを見たことがあるTシャツを手渡していた
裸のまま、寝室に向かう時に見えた男の股間は小さいままで、彼女の裸を見ても勃起しないのか!と思った
ここからは、となりの部屋などから漏れる光だけで、寝室は暗く、覗けばカーテンに影が映りそうで用心しなければならず、ほとんど音から想像するしかない状態になった

とはいえ、Hは実に1時間以上続いた
二人の元カレとは全く違った
20分くらいは彼女の「ああぁぁぁっ」という今までに聞いたことがないようなあえぎ声が続き、時々「あぁ!んーーー!」と大きくもなった
耳を澄まして聞いているだけで彼女がもの凄く感じているのが伝わってきたし、どことなく余裕をもって愛撫している男の様子もうかがえた
そのあとは彼女の番で、かすかに男の「はぁ…」「うぅ…」という声が聞こえ、チュパ、ジュルという音も数回聞こえてきて、それが10分以上続いた とても積極的な感じだった
そして、ひときわ彼女の声が大きくなって挿入!
ゆっくりしたり、激しく動いたり、体位を変えたり、「まだ続くんだ」と思うほどで、その間じゅう彼女は大きな声で喘いで、時々「だめぇ!」といった言葉も聞こえてきた
大人のセックスを初めて経験しているといった感じだった
ギシギシ音が止んで、話し声とクスクス笑う声が聞こえ、二人はもう一度シャワーへ
彼女が男の背中の汗を触りながら、ちょこちょこ後ろをついていく様子からも、彼女の好きな気持ちが伝わってくるようだった

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彼女は仕事はできたし、計画性があり、入社2年目あたりから有給休暇もうまく使って(周囲への根回しもうまくやって)まとまった休みを取り、海外旅行に行っていた
英語が趣味で海外の語学学校で数日学んだりもしていたそうだ
「英語が趣味」というのは周りにはあまり言っていなくて、どちらかというと隠していた
中学生の頃から英語が好きで、勉強というよりも趣味として楽しんでいたようで、本人は「スポーツが好きとか、音楽が好きとかと一緒です」と言っていたものの「なんかヘンな目で見られるから言いたくないんですよね」と隠していた

そんな彼女が、平日にポツポツと休みを取ることがあった
一緒に飲みに行くことの多かった彼女の同期は勘が良くて、ヒソヒソ話で「彼氏ですかね?ちょくちょく休みますよね」「絶対教えてくれないんですよね」と言ってきた
(このころ、この同期には彼氏がいたのだが、僕は仕事でも頼りにしつつ、内緒でセフレにもしていた)

既婚者の男は出張が多かったようで、その前後を利用してか、彼女を誘っていたようだった
その結果が平日の有給休暇だったということになる
しょっちゅう泊まりに来られないかわりに、旅行気分を味わっていたようだった

おそらく、二人目の彼氏に激しめのセックスで気持ち良くなることや、フェラで好きな人が喜ぶことを知ったのだと思う
そして、3人目で本格的な快感を覚えて、年齢的にも開花したように思えた
月に一度か二度、彼氏が来ると、必ず1時間以上、時には2時間近く、楽しんでいた

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実は、この頃に新しい事実を知った
それは、彼女がオナニーをしているということだった
多くの女性が経験していることは知っていたが、その場面を目撃するのはまれだ
平日の夜、彼女の寝室の電気が消えた
彼女は寝る時に部屋を真っ暗にする(彼氏が来て寝る前にHをする時は常夜灯をつけることが多い)
その日はいったん真っ暗にした後で、常夜灯をつけたので「あれ?」っと思った
かすかに寝返りを打つような音がして、彼女が起きているのはわかった
そのうち、本当にかすかに「ぁぁぁぁぁぁ・・・・」と尾を引くような彼女の声が聞こえた時はドキッとした
空耳かも?と疑いつつ、もっと聞けるような体勢になるとシーツをこするような音と「んんん・・・あっ・・・」と短い声が聞こえて、確信した
時間にすれば10分もないくらい、5分くらいだったかもしれない
絶頂の瞬間は、Hの時と同じくらいの大きさの声で「あ、あ、ああぁっ!」と
そのあと電気が消えて、静かになった

翌日、職場で彼女の顔を見た時は、Hを観察した翌日よりも興奮した
「彼女がゆうべ一人で慰めたことを知っているのは、彼女と自分だけだ」と思うと、感じたことのない高揚感があった

余談だが、セフレ関係だった彼女の同期は、あっけらかんと「言わないだけでみんなしてると思いますよ」「エロい感じじゃなくて、スッキリしてぐっすり眠れたりするんで」と言っていた
でも、彼女の場合(以前からしていたのかもしれないが)3人目の彼に開発されたことと、その彼に思うようには会えないことが影響していたのではないかと思った

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>>140 また長文始まった〜昔から空気読めなくて友達いないだろ?笑笑そーゆー所だぜ?笑

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いやいやオナ話ふくめて自分は面白いよ、続けてほしい
しかし後輩ひとりをセフレにしてもう1人も落とせた可能性あるとかモテるんだな。それでも覗きなんかするのが変態の悲しさだな

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>>140
待ってました
続きもお願いします

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>>143 セフレの後輩はウマが合うというか、気を使わなくていいというか、そして、仕事の上では本当に頼りになるけど、公私の区別はきっちりつけるという

でも、覗いていた後輩が「付き合っていたかも」というのは、からかっているというか、「愚痴を聞いてくれてありがとう」程度
基本的に生真面目なのに、たまにそういう「その気にさせる」発言をすることがあって、これは同期にもたしなめられてた

人並程度の恋愛はしてきたつもりだけど、彼女云々と性癖は別で…覗いてた後輩と付き合いたいかというと、100%そうでもなく、見ているうちに意外な部分や職場で見せない本性?というと悪い感じになるけど、甘えたりデレデレしたり、ガサツだったり、感情的になったり、そういうのを知るのが楽しくて
業ですな、業

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>>140
既婚者の彼と付き合うようになってから、会話の内容などをより詳細につかめるようになった
その中で、タクシーを呼ぶ際の電話の会話から男の素性がわかった
「あぁ、金回りもよくて、出張も多く、嫁のいる家に帰らない日があっても疑われないな」という感じの人だった
とはいえ、彼女の部屋に泊まっていくことは少なくて、深夜になっても、早朝に近いような時間でも、市内に個人で借りているマンションに帰ることが多かった
というわけで、たまに男が泊まっていく時にはちょっとしたしぐさや会話からもウキウキした様子が伝わってきた

性的にも、明らかに変化がみられていて、あえぎ声が大きくなり、言わされているわけでもないのに「気持ちいい」「もう2回いっちゃったよ」「がまんしたくない」などと楽しそうに、もしくは切なそうに言うようになった
男の方は基本的に余裕があるようだったが、そのうちフェラでうめき声のように声を漏らすようになり、彼女の「んっ、んっ」という吐息も聞こえることがあった
前戯もたっぷりで、彼女が叫ぶような声を出してイクのが普通
我慢できずに甘えた声で「ねぇ…」「もう…ね」「そうじゃなくて…」と挿入を求めることもあった
でも「入れて」とか「ちょうだい」とかは言わずに「がまんしたくない」「好きにしていいよ」とか控えめにねだる感じだった
挿入してからも緩急をつけた慣れた感じのセックスで、時々は喘ぎ声が止まって、ギシギシ音だけが続いたかと思ったら、急に「ああああああああ!」と、震えるような彼女の声が響くこともあった
息を整えたところで、照れ笑いと「イッた…うん、気持ち良かった」「私ばっかり気持ち良くなってる」みたいな会話をしたり
男の方は、いろいろ体位を変えて十分満足させた後で「そろそろ、いい?」「うん!」と確認して、そんなに激しく動かずにゴムの中に出したり、彼女が手と口でイかせたりしていた
ちなみに、彼女が口に出された後、飲んでいるところは確認できず、いつもティッシュに出して、そのあとで彼氏のを拭いてあげていた

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既婚者の彼との会話では、ピストン中に、男「ぁっ…すごい締まる」 彼女「え?わかんない」というのもあった
「お願い」「うん!…はい、よいしょ!…へへ、おっきいね」という、フェラ前に彼女がパンツを脱がせながらの会話もあった

男が部屋に来て、すぐに一緒にシャワーを浴びた時は、そのまま生で挿入したようで、いつもより近い距離で会話が聞け「見て、顔上げて、見て」と、たぶん鏡を見させて、彼女が「恥ずかしい…んんっ…エロいよ…エロいって」と、トロトロの声で応えるのもわかった
立ちバックでゆっくり突きながら、彼女に指でもくわえさせているのだろうかと想像した

別の日、フィニッシュ前に、彼女が「胸?お腹?」と言っていたので、この時も生だったのかもしれない
ギシギシ音が止んだと思ったら、彼女の「わぁ!」という驚いた声と「わ、ごめん」という男の声
「びっくりした…」と、意外に飛距離があったようで、そのあとの「キスしたい…イヤ?」という彼女の言葉から想像するに、口元まで飛んだのを舐めたあとだけどキスしてほしい…だったのだと思う
目視では確認できなかった

不倫関係は1年以上続いた
誕生日やクリスマスにみんなで飲みに行ったりして、彼女は「彼氏はいない」と言っていた
関係を解消する何回か前、セックス中に彼女が喘ぎながら「好き!好き!」「ねぇ!好き!」と大きめの声で言ったことがあった
男は変らないペースで腰を動かしているだけなのに、外にいる自分にも「空気が変わった」のがわかった気がした
ただ、そのあと何があったということもなく、彼女の「好き」には特に答えず、きっちり絶頂に導いて、ぐったりした感じですぐに二人とも寝息を立てだした

あの「好き」が決め手だったのかどうかはわからないし、そのあとも彼は1、2回やってきて、楽しそうに会話をして、完全に「大人の喘ぎ方」になった彼女をイかせていたが、不倫関係は終わった

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しばらくしてできた次の彼氏は、反動なのか、二人目と似たタイプの同い年の男だった
勤め先は堅いところなのに、ちょっとチャラチャラしていて、一瞬「二人目と復縁したのかな?」と思うくらいだった
どんな理由があったのか、結婚願望が大きくなったようで、彼女の同期であるセフレによると「結婚したいって言ってたよ」とのことだった
ちなみに、このセフレの子は彼氏との結婚が決まり「さすがに不倫はしないって」と、僕との関係は解消した(その後、一緒のチームで仕事を続ける中でエロい気持ちを抑えるのはけっこう疲れた)

彼女は、自炊の回数が増え、部屋にはゼクシィが買ってあり、彼氏の趣味なのか以前より下着が派手になった
といっても、淡い色や、黒でも上品な下着が多かったのが、濃いめのピンクや少しだけ面積の少ない黒、赤を何組か買っていた程度だけど

本当に二人目の男に似た彼氏で、よくしゃべるのを彼女が笑いながらウンウンと聞いていたり、大きな声でエロいことを言ってみたり、Hの最中も良くしゃべった
たぶん、彼女はこういうタイプの男も嫌いではないのだと思う、そばで見ていると相性がいいとも思えないのだけれど…

この彼氏とは、電気をつけたままのH、もしくはリビングでいちゃつくことがあったため、ある程度のシーンを見ることもできた

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