【盗撮・覗き体験談4】
二人目の彼氏は少し大きな会社の県内支社勤務の男だった
付き合ってすぐから、といっても当初は二股だったと思うが、よく泊まりに来ていた
彼女にとっては数年ぶりの「新しい彼氏」となって、ウキウキしている感じが伝わってきたし、しょっちゅう会えるのも嬉しそうだったが、それにしても、彼女がやたらと尽くしていたのが不思議だった
Hのときに電気をつけることはまれだったが、とにかく男の声が大きいのと、それに合わせて彼女も大きな声を出すようになり、楽しみは増えた
以前と変わったのは、前戯の時間がそれなりに増えたこと
彼氏が音を立てて舐めたり吸ったりして「気持ちいい?」「どこ触ってほしい?」などと聞くと「きもちいい」「いやだ、どこでもいい」などと答えるのだが、ちょっと無理やり気味に「オ〇ンコ…オ〇ンコぉ」と言わされた時もあった
そしてフェラも、彼氏が「あぁっ!」「ウッ」「気持ちいい!」「激しくして!」などと言うので、何をしているかがわかりやすかった
たいてい我慢できなくなった彼がすぐに挿入したがるので、彼女のターンは短めだったが、彼氏はいつも「すごい気持ちいい」「上手いよね」「エロい店で働けるんじゃね?」などと言っていたので、上手かったのかもしれない
この彼は、学生時代の彼よりは持続力があった
そして、いろいろエロいことを試したり、彼女にいろいろさせたがった
飲んだ流れで、リビングで電気をつけたままHをはじめたことがあった
この時に初めてカーテンとレースのカーテンの隙間から、なんとか姿を見ることができた
明確に見えたわけではないけれど、なんとなくでも姿勢や動きがわかるのは大きい
酔って盛り上がったからか、彼女が彼の股間に顔を埋めて、彼が頭に手を添えているのはわかったものの、二人とも下だけ脱いで、ゴムをつけてソファで対面座位で挿入
彼女のお尻はしっかり見えたが、そのまま正常位になると男の尻しか見えず・・・(風呂上がりなど、一人でいる時に彼女の全裸は見たことがあった)
でも彼女の足が揺れるのや、かなりはっきり声が聞けたのはエロくて、相当に興奮した
もし、覗きがバレるとしたら、この時が最大のピンチだったかもしれない
ソファから下りた彼氏が何か言いながら、窓の方に近付き、彼女が「え?何?何?」みたいな反応をした
慌ててリビングの外のベランダ(テラス)から離れ、寝室の外の角を曲がって隠れた
すると「カチャ、サー」っと窓が開く音と「無理無理」「ダメだよ」という彼女の小さな声
危険を承知で顔を出し、数メートル先を見ると、下半身は裸の二人がテラスに出て、立ちバックでハメているのが見えた
彼女は「フーっ、フーっ」と声を出さないようにしているのに、彼氏は「あぁ・・・」とか声を漏らしながら、パンパン突いていた
ほんの数十秒で部屋に戻り、その時の開閉でカーテンに隙間は無くなってしまったが、彼女が「もう!」と怒っている…もちろん本気ではない…声は聞こえ、その後、パンパン音と「イク!イク!」という彼氏の声が聞こえた
慌てて隠れられたのは良かった、何か勘が働いたのだと思う
彼女の部屋のテラスは植え込みで外からは見えず、植え込みの向こうも空き地で、さらに隣の部屋からも見えない造りではあるものの、そんなことをするのが似合わないタイプなので驚いた
この彼氏への恋愛感情は、急速に冷めたようで、一緒に旅行に行ったのに大ケンカをしたというエピソードは、別れてしばらくしたから聞かされた
けど、付き合っている数カ月の間のHの頻度は多かったし、前の彼より激しい(時間は短めだが、一晩で2回の時もあった)Hで、経験値は上がったように思えた
とにかく声が大きくて、エロいことも平気で言うこの彼氏のおかげで、二人の会話から想像が膨らむこともあった
例えば、彼氏が生でしたがって、彼女が本気で拒絶していたり
彼女のフェラについて「すごい吸うよね!舌ぐるぐる回すじゃん」「なんでそんなに上手いの?」などと語ったり
「こないだ〇〇の方からH誘ってきたじゃん!嬉しかった!」「したい時はおねだりしてよ!」
「お前って見た目よりエロいよな」
Hの際も「上乗って」「お尻こっち」「口に出していい?・・・待って、ゴム外す・・・あぁ、出る!」
この彼と別れたあとは、しばらく彼氏はいなかった
自分の同期が告白してフラれたのはこのタイミングだったと思う
たぶん、一番よく一緒に飲みに行っていたのがこの頃で、恋愛遍歴なども聞かせてもらったが、途中からは答え合わせをしている気分になったのを覚えている
>>113
CYの続き
CYの黒い軽自動車がバックして敷地内に入って来る
それを物陰に潜んで眺める俺
テールランプが赤く光り停止すると
ガタッとドアが開き暗闇の中にCYが降り立った
コツッコツッコツッとパンプスの音がして玄関の灯りに照らされるCY、久々にみる彼女
高校卒業して7年経って町で見かけて、それ以来
その姿はまさにOLさん
白っぽいブラウスに黒のタイトな膝上位のスカート
高校時代の少し幼い感じの容姿は影を潜め、まさにセクシーなオフィスレディーといった感じ
クルマから降りて僅か数メートルだというのにセクシーなOLへと変貌していた姿が確認できた
この差は一体何だろう?
いつも作業着姿の現場作業員の俺とは大違い
元々格の違う女子だという事は高校生の頃から解っていたんだが
高校時代も数回しか話をした事がない特別な存在だったけど、今はもっとかけ離れた世界にいる様だ
「まじかよ!すんげ〜スゲ~いい女じゃんかよ!こんなにいい女になっていたのかよ!」
小汚い俺の職場には中年ババアしかいない
ほぼ底辺の俺にとって綺麗で可愛い元同級生のOL姿がどれだけ眩しく見えたかって事だ
…この感覚みんな解らないだろうな…
興奮した!CYがマイカーから降りて玄関まで来る瞬間が眩しくて輝いていたのだった
興奮した!そして興奮と同時に嫉妬した!
この格上の美女の他人には絶対に見せたくない姿を見てやるんだ!
もう窓のサッシのストッパーは外してある!
後はCYを待つだけだろ?
この現実…本当かよ?夢じゃないだろうなっ
これから起きようとしている現実
俺は興奮のあまり貧血気味になり目眩がしてしまった
風呂の窓の前に戻りどっかり座りこんだ
そして時を待った
尚、時代的には小さなモーションカメラがネットで販売される様になった頃で現在の様にWiFiで飛ばすボタンみたいなやつは無かった(あっても画像が悪い)時代という事をお断りしておきます
最近の話ではないです
>>126 なげー笑笑
>>128 すべて妄想なのに長くなってすいません
>>130 一行も読んでないから大丈夫っす笑笑
>>130
続きぜひお願いします
小説書きたきゃノクターンにでもいけ
>>126
一番最初から読んだ。
尾行シーンや現場の臨場感が良く表現出来ている。続けてくれ。
求めている獲物は簡単には手に出来ないものだ。
これは経験者だと思うぞ!
俺には解る。元同業者だからな。
>>124
具体的に書きすぎた気もするので時期は少しボカす
二人目の彼氏と別れてからも、彼女のアパートには行っていた
干してある下着を眺められたり、着替えや風呂上がりが見れたり、たまに友だちと電話するのが聞けたりしたから
なんとなく日課のようになり、比較的早くに眠る彼女の部屋の電気が消えて、場合によっては物音がしなくなるまでドアや部屋の前にいた
ある日の夜、彼女のアパートの前で外車の四駆が止まり、降りてきた彼女が「ありがとうございました。ごちそうさまでした、気を付けて帰ってくださいね」
車を見送って、酔っているからか弾むような足取りで、鼻歌でも聞こえそうな雰囲気で玄関まで歩き、部屋に入っていった
服装は職場で着ていたのと同じロングスカートとブラウスで、ジャケットは手に持っていた
その日はすぐにシャワーを浴びて、ドライヤーをして、すぐに眠ったようだった
「誰だろう?」まったく想像もつかなかったけど、久々に男の影が見えたのでドキッとした
二人目と別れた後、一緒に飲みに行く回数は増えた
二人で行くこともあれば、彼女の同期で仲が良く、自分も非常に頼りにしていた女の後輩と3人のこともあった
この頃は、例の僕の同期も含め、数人の男に言い寄られ、どの人とも付き合わなかったようで、元カレに懲りた部分があったようだった
実は、結婚が決まってから「あの頃に僕さんに口説かれてたら付き合ってましたよ」と結婚が決まり余裕の彼女に言われた…一種の呪いみたいな感じ
「相当落ち込んだり、自暴自棄気味だったんで、口説かれたら付き合ってたと思います」「そんな状態じゃなきゃ付き合えないのかよ」みたいな会話をした
そんな言葉を信じるわけでもないけど、付き合っていたとしたら、とんだヒトコワだったと思う
1週間か2週間ほどして、もう一度、四駆が彼女を降ろすところを見たが、その夜の彼女の格好は白っぽいワンピースで、職場で着ていたものではなかった
3人目の既婚者の男と、いつからそういう関係になったのかはわからない
自分が知ったのは、さらに数週間した頃に、二人がタクシーで帰ってきて、一緒に部屋に入るのを見た時だった


書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対