αさんの🎬映画🎦倉庫🏤
『 チェ・ゲバラ 最後の日々 』
メモ1📝
こちらはキューバを離れ身分を偽りアフリカのコンゴ、南米のボリビアへと潜伏しゲリラ隊を指導し住民たちをも取り込み武装蜂起させるのに奮闘する革命家 チェ・ゲバラの姿が描かれる。
メモ2📝
コンゴではゲリラ志願兵の士気の無さに呆れ、最期の地となるボリビアでもキューバからの充分な援助は受けられずゲリラ隊はボリビア軍の圧倒的な力の前に敗走する。この辺りは観てるのが辛くなって来ましたね🥲チェ・ゲバラはボリビア軍に捕らえられ裁判も行われず銃殺されてしまう🥲最初から勝てるはずのない戦いだったと思わざるえないですね。
メモ3📝
結局のところフィデル・カストロは英雄 チェ・ゲバラを見捨てたのでしょうか?🤔それともただ運が悪かっただけなのでしょうか?🤔
https://youtu.be/oIdHlBO1k5Y?si=X6_6byrGnZoj4M1B
そんなわけで今週はドキュメンタリー特集です🤓
『【大阪万博50周年】日本万国博 (再編集版) 』
EXPO'70 50TH ANNIVERSARY
メモ1📝
「人類の進歩と調和」がテーマの元に1970年(昭和45年)3月15日から9月13日までの183日間大阪府吹田市の千里丘陵で開催された日本初の国際博覧会のドキュメンタリー映画。
メモ2📝
万博会場となる千里丘陵の整地から各パビリオンや太陽の塔建設から開幕式、閉幕式まで高画質画像で克明に記録されている。
メモ3📝
たしか3つ上の兄が修学旅行で万博行ったんですよね🤔万博土産の絵葉書の近未来的な各パビリオンの写真はカッコいいなあ~と眺めてましたね🤓1番人気だったアメリカ館展示の「月の石」も行列に並んで一瞬だけ観たようです🤓
今夜はブルース・リー特集 豪華2本立てでいきます🤓
『ONE-ON-ONE COMBAT / BRUCE LEE TOP FIGHT』
1対1の戦闘 ブルース・リー 最高の戦闘シーン
制作 Xtremely Kurious
メモ1📝
ブルース・リー(李 小龍 / BRUCE LEE)1940年11月27日−1973年7月20日)は、香港人の中国武術家、武道家、俳優、哲学者。マーシャルアーツ「JEET KUNE DO」の創設者でもある。
メモ2📝
ブルースが生前出演した「ドラゴン危機一発」「ドラゴン怒りの鉄拳」「ドラゴンへの道」「燃えよドラゴン」「死亡遊戯」からフルコンタクト!かつベストバウト!なシーンをチョイスした映像集。
メモ3📝
初めてブルース・リー観た人はかなり衝撃受けるかも🤓いや、むしろそうあってほしい🤓そして男子ならば怪鳥音を発するのだ!!ばちゃーーーーっ!!
https://youtu.be/OVmyaaUlFAM?si=MWqu-dIhxe1DXAMZ
ちなみに最初に戦った相手は若きサモ・ハン・キンポーだよ🤓抗日運動まっただ中だと我々日本人が敵として描かれるからちょっと複雑ではありますけどね🤔
『グレイテスト ミステリー with L.FISHBURN S2』
エピソード 7 「ブルース・リー 死の真相」
制作 HISTORY公式
メモ1📝
1973年7月20日香港で亡くなった武道界のスーパースター ブルース・リー。服用したアスピリンへの致命的なアレルギー反応が死因とされるが、彼の弟 ロバート・リーは信じてはいない。ロバートは香港警察の元刑事 フィリップ・チャンの協力を得て兄の死の真相を明かそうとする。
メモ2📝
彼が最初から映画俳優を目指していたわけではなく、武道家として自分を極めオリジナルのマーシャルアーツ(総合格闘技)「ジークンドー」を世に広めるための宣伝活動の一環で映画に出演していたことは有名ですよね🤔だからこそこの動画観てて「君子危うきに近寄らず」って言葉ふと思い浮かんじゃったんだよね…🤔生意気なこと言ってんじゃねぇよって言われるかもだけど😐
メモ3📝
香港時代は手がつけられない不良少年で両親がそんなブルースをアメリカのシアトルで一人暮らしさせるんだけど、そのシアトルにはブルースより2つ下のジミ・ヘンドリックスが生活してたんですよね🤓もしかしたらこの2人通りですれ違ってたかも知れないと思うとワクワクしますね🤓
『 ヨーコ・オノとビートルズ 』 (2024)
制作 Lindsay Ellis
メモ1📝
ビートルズが解散した理由は、非常に詳しく記録されており彼らの敵意が最高潮に達した時でさえバンドのメンバーは誰もヨーコ・オノを責めなかった。では、なぜこれがいまだに続いているだろうか?―リンゼイ・エリス―
メモ2📝
ジョン・レノン暗殺時の克明な記録そしてその暗殺事件の知られざる余波でスタートする。ビートルズ解散までの道程、小野洋子の生い立ちとジョンと出会うまでの芸術活動も貴重な映像で描かれる。しかし突如として幼児化してしまった天賦の才能を持つ男性が悪女(悪妻)によって堕落していく例としてカート・コベイン&コートニー・ラブ、ハリー王子(元と言った方が適切か)&ミーガン・マークルが出てきたあたりで?ってなったけど最後はしっかり軌道修正して感動させてくれました🤓
メモ3📝
映像然り文字による情報量が凄まじく翻訳での細かいニュアンスの違いもあるので、何回も観ないと駄目なタイプですね🤓でも全体的にユーモアが散りばめられているから苦痛では無いですね🤓定期的にはさみ込んでるリンゴ・スターいじりとかね🤓愛されてるなあ~リンゴは🍎
メモ4📝
来月がジョン・レノンの命日なんですよね。夕方頃のTVニュースで速報流れてその日の夜のラジオ(おそらくニッポン放送)は夜遅くまでジョン・レノン追悼特別番組やってたの思い出しますね。パーソナリティは誰がやったのかはもう覚えてないけど。
https://youtu.be/SMOABV_zgrk?si=DDcYSHVwu5zvUcIW
ニッポン放送だと洋楽に造詣が深い亀渕昭信氏がパーソナリティだったのかな?🤔


私がお勧めの洋画、邦画、ドキュメンタリー映画などを不定期にUPしていきます。ラインナップ作品には[日本語字幕無し]も含まれますがどうかご理解下さい。配給先(?)の都合などにより作品鑑賞出来ない場合もあると思いますがご了承ください。