社畜 第7部

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キャラクター紹介 「社畜」

わたくしである。

画像の
「社」の字は陰毛
「畜」の字はパンティで作成…。
勿論
今回の物語のキャラクター達のものである。
夜露死苦である。

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>>44
実写はパワーが違ってよいですね!
塩分無くなるまで舐めなめしてあげたいです

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>>43
田の中にはざーどのパンティ入ってますか?

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コメントありがとうございます!

>>45 可能な限りノーマルな実写とHENTAIなAI様を織り交ぜて、物語をお届けしたいです。

>>46 入っていますよ!
「田」の|が黒い模様がそれです。
いわゆるサイバー柄パンティです。
クロスしているのはバリカンのパンティです。
各キャラの関係性も社畜文字に反映してます。

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>>48 ありがとう!夏は最高ですね!

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>>49 レッツサマー!!
今年は沢山飲み会に行こうと思います!
スレンダーとも飲みに行きたい…。

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「患者CRAZY編」①大人の魅力

『ジョボボボボボ』
自宅にて画面越しにスレンダーの排尿姿をマジマジと見つめる社畜。前回の物語で遂に禁断の御手洗交渉を成功させてしまってから、社畜はスレンダーに夢中である。

「い、痛っ……。はぁ…」
股間を拭きあげ、腰を上げると同時に腰のヘルニア痛に襲われるスレンダー。苦痛に耐えた後のため息は自分の情けなさを感じているのか、それとも交渉を後悔しているのか。毛虫みたいなチョロチョロした陰毛をこちらに見せつけながら、着替え交渉で何度も見てきたパンティを気だるそうに履く。

はい、ここで逆再生。また会ったね、毛虫ちゃん
もうこのような流れを10回ほど繰り返している。社畜は大人の魅力にハマってしまった。

20歳代の「せーり」や陰ちゃん陽ちゃんには無い独特な魅力。40代女性、いやスレンダーは特に中古というよりヴィンテージ物といった感覚に近い興奮…。あ、またパンティ履いちゃった。逆再生。

片手でゲーム機のコントローラーを操りながら、もう片方の手でスレンダーの糞のついた検便スティックを鼻の手前に持ってくる。

あぁ…これは飛びそう…。やばい…。HENTAIプレイ「極」を体感。しかしこんな時に限り、携帯の通知が鳴る。電話のようだ…。『職場』である。

職場からの電話ほど萎えてしまうものはない。社畜はそっと股間をしまい、携帯を手に取る。

「あ〜、社畜ぅー? ごめん!夜勤明けなのに!」
つい先程までお世話になっていたスレンダーから電話だった。少し股間が元気になる。

「昨日の夜に起きたことなんだけど、もうちょっと詳しく教えてくれない? なんか大事になりそうだからさー」
昨日の夜どころか、今起きてますよ、我股間。おまけに糞を嗅ぎながら、御手洗シーン見ながら、電話しながら耳の中までスレンダー!!

「…、社畜ぅ? 聞いてるー?」
あ、やばい。果ててしまった。つい、大体の五感をスレンダーに独占されてしまったのでスピードでクライマックスを迎えた…。スレンダー恐るべし…。なんだっけ…。あ、昨日の夜勤のことか…。

確かあれは…。ほわんほわんほわん(回想)

「陰ちゃん、寝ないの?」

「はい、自宅以外で基本は寝たくないです」

「いや倒れるから寝たほうがいいよ。せーり…いやリーダーも言ってたでしょ?」

真夜中のナースステーションにて陰ちゃんと副リーダーのバリカンの会話が聞こえる。

「リーダーは『休憩時間は好きなことしていて大丈夫』と言っていました、なのでここで待機してます」

「いや、そういうことじゃなくて…。休憩時間くらい、ケータイとか触っててもいいんじゃない?勿論、ここじゃなくて休憩室で」

バリカンの仕事に対する姿勢は相変わらず、ルールに厳しい。しかし、少しづつ柔軟になり始めている。

「…陰ちゃんは彼氏とかいるの?」

バリカンらしくない質問だ。おそらく陰ちゃんをリラックスしてあげようと考えているのだろう。なんだかんだで初夜勤である陰ちゃんへの、彼女なりの気遣いを感じた。

しかし質問の内容が内容である。
社畜は現在、バリカンに彼氏がいないことを把握済である。バリカンのSNSやメッセージ履歴は逐一、スマホを借りてチェックしているからだ。「彼氏いない」と答えたら「一緒だねー!」とでも言うつもりなのか。

「そういうの嫌です」
陰ちゃん、遠慮なく拒絶。
御歳三十歳のバリカンは、ヤングな陰ちゃんから見ればダルいおばさん先輩に見えるのだろうか。
それはそれで興奮してしまう。

「……」
答えを失ったバリカン。
そしてこの後、事件が起きる…。

▶︎次回「初めての…」 へ続く

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33消えてるのはなぜでしょうか?

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書いた本人が削除したからです

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「患者CRAZY編」②初めての…

「…ハァハァ…、あの…副リーダー…、ハァ…とんでもないこと言ってもいいですか…? ハァ…」

急にナースステーションに現れたヤタガラス…。怖いわ…。なんでそんなハァハァしている…。

「ヤタガラス」
中途採用で雇われた仕事に真面目な職員。真面目な職員は大体バリカンの思想に関心を抱き、やがて信者となる。彼女もまたそのパターンの1人である。

「…!? どうしたの?? 大丈夫??」

五つ以上、年上のヤタガラスにタメ口を平気で聞くバリカン。自分の信者にはお構いなしである。以前バリカンもこんな感じでハァハァしながら、社畜の憧れの「かえで」の職場Fa○k事件を報告してたっけ…。懐かしい…。

「…ハァ…ハァ…言いますよ…驚かないでください…ハァ」

ハァハァうるさいヤタガラスの言い分はこうだ。

・入院中の患者Kさんからナースコールがあり、かけつけると「壁に大きな虫が張り付いている」とのこと
・患者Kは精神疾患を患っており、幻聴や幻覚が見えてしまう。もちろん大きな虫などいない。
・「いや、ほら上、そこ!そこ!」と自分の頭上を示す患者K。気持ちを落ち着かせるために、それらしく壁に向かってサッサと手で払い除ける仕草をするヤタガラス(優しい)
・そこで突然!患者K!ほぼ目と鼻の先にあるヤタガラスの胸を揉みしだく!! ここでガチで払い除けたヤタガラス。
・患者K、謝るどころか「しょうもない胸だね」と酷評レビュー(実際ペチャパイ)

こんな感じである…

「ハァ…ハァ…ハァ」

どうだっ!!
私はこんなに酷い仕打ちを受けたんだぞ!というような表情でバリカンや陰ちゃんのリアクションを待っているヤタガラス…。

「そ、それは大変だっ…」

「で?何ですか?そういうのも含めて私たちの仕事なんじゃないですか? 副リーダーだって知ってますよね?Kさんがそういう人だって」

バリカンの同情の言葉を陰ちゃんの毒舌が上書きする…。

「あ…いや、でもヤタガラスさんが受けたのは結構ヒドい…」

「仮にですよ? 仮にそれでどうしたいんですか?ヤタガラスさん?」

陰ちゃん、更にバリカン上書き…。

「陰ちゃん、そういうことをヤタガラスさんは求めているわけじゃ…」

「そういうことを求めているわけじゃないの!1人の人間として私はショックを受けたって話!もういいです!」

ヤタガラスにまで上書きされるバリカン…。悲惨である。
そしてヤタガラスは興奮した様子でその場を離れる。慌てて追いかけるバリカン…。

ほわんほわんほわん(回想終了)
ということがありましたでありますスレンダー殿!敬礼っ!! あ、また気づいたらパンティ履いてる。逆再生。

「なるほどね〜…。いやー、陰ちゃんもすごいねー。ありがとう!また出勤したときに今日のこと伝えるね」

スレンダーとの電話が切れる。
ま、いいか…。スレンダーの醜態を画面越しに見るもの飽きたので寝るとしよう…。

もし…この時、社畜が少しでも職場の事が気になり社畜病院に足を運んでいたら…
「せーり」に訪れる惨劇を回避できたかもしれない…。

▶︎次回「被害者」

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