社畜 第7部
>>591 コメントありがとうございます!
何度も何度もAI様に「お願いします!ラッパーをはじめ、各キャラのケツはそんなに綺麗ではないのです!もっと汚く現実的にしてください!」と懇願しました。
明日はバリカンの裏物語ダイジェストとできればキャラクター紹介を続けていきたいと思います。脱線して約1ヶ月が経過してしまいました…。
しゃちさんが、生尻突き出しポーズで固定されたラパバリセカの三匹メス豚の糞穴を前にして、どの順で生チンポをメリメリ挿入しようかと贅沢に悩む「黄金の日」が来ることを心からお祈りしています。
>>593 HENTAIコメントありがとうございます!
仰る通り、贅沢すぎるシチュエーションですね…。超ケツ穴Rushに「突入する」or「突入する」くらい激アツです…!
そのようなプレミアな状況でも社畜はバリカンのケツ穴を他の2人分、思いっきりガン掘りします(笑) 理由としてラッパーのケツ穴は本当に汚すぎて突入する前に社畜のイチモツがシュン…と縮こまってしまう可能性があるということ、セカンドはセカンドで浣腸を大量投与して強制脱糞させたい欲があるからです。セカンドはそれだけで充分にプライド崩壊しそうなので満足です…。もし社畜が精神的に余裕があれば、セカンドの糞をイチモツに塗りたくってそのままラッパーの口内に突っ込みたいです。ラッパーがリスペクトしているセカンドの排泄物なら我慢できるはず…。
朝っぱらからHENTAIですみません…。
>>594
セカンドに浣腸大量投与からの強制脱糞…僕もやりたい!見てみたい!
バリカン裏物語ダイジェスト
【転】①
そしてなんやかんやでバリカンを後部座席に乗せたクソ野郎御一行。社畜の運転する大型バンは計6時間コースの高速道路中心の地獄のドライブを開始することになりました。基本は道路しか見えないので社畜は後ろでバリカンが何をされているか分かりません…。
ここからは体感ですが、はじめ1時間くらいは皆優しかったです。
「やることやったら返すから脱いでください」
そんなスタンスでバリカン自らが服を脱ぐ機会を与え、決して自分らは手をあげたりしないという雰囲気が何となく伝わってきました。
「やれ、暖房をつけろ」「やれ、安全運転しろ」など逆に社畜に対してみんな冷たかったです。
ちなみに時期は冬なので暖房をつけるのは当たり前なのですが、よほど北風と太陽みたいな考えで服を脱がせたかったのか、レベルMAXで空調を入れさせられたのです。窓が曇って危なかった…。
しかしバリカンは一向にコートすら脱ごうとしません。さすがに1時間も粘られたら、その分お楽しみの時間が減ってしまいます…。段々と彼らの口調は強くなっていき、しまいには車内の暑さに耐えられなかったのか、ゴリアテ自ら上裸になってしまいます。お絵描きみっちり入ってます。
「ほら、おれは脱いだぞ?」
あっ、では私も…ってなるかーい!と心の中で突っ込みを入れてしまいそうになりましたが、声を出したら身バレします…危ない…。
お馬鹿なゴリアテの作戦はもちろん失敗、そして力づくの手段を選んでしまいます…。
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!」
後部座席で何をされているかはすぐ分かりました。だってバリカンの衣類が次々と前方座席に飛んでくるんですもの…。
「ん゛ッーーーー!ンヴゥー!」
しばらくして声質が変わったので一瞬後ろを振り返ると、全裸のバリカンが自身のマフラーを猿轡にさせられ、撮影や悪戯をされていました。
「右のが若干胸デカイのウケる〜」
「よく見たらケツ汚ぇな、なんだこのボツボツ。おりゃ!なんか潰したら膿でてきた!汚ぇ!」
「マ〇毛いっきまーす! どりゃああ!」
車内にバリカンの悲鳴、ばら撒かれる陰毛。
とてもカオスなドライブはまだ始まったばかりです…。
【転】②へ続く
ハードレイプ最高です!セカンドレイプはないんですか?
しゃちさんが、真面目を装ったムッツリ変態鬼畜ヒトニアラズ助平だということが良く分かりました。
文才まであるんですね。運転席にバリ姦の衣服が、、という箇所。脱がされたバリ姦パンティが飛んできたのが想像できました笑
あと、読み終わったらパンツに我慢汁のシミが出来ていたのは内緒ですよ!
バリカンの鈍さにはこういう裏事情があったんですね!
バリカン拉致レイプ小説の執筆中に社畜さんはチンポを勃起してたり我慢汁を滲ませたりしてますか?


遂にここまできてしまいました…。
気づいたら完スレしてしまっていた前スレはこちら↓
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