社畜 第7部

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トラウマ多いw
3枚目は男ですよね?

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>>124 私もそう見えますね

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彼氏?

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>>124
トレインマン?

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ズバリ右の???の人は社畜さん!

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コメントありがとうございます!

>>124 トラウマメーカーですね(笑) 3枚目は男でございます。

>>125 私にもそう見えます…

>>126 彼氏になりたいです…

>>127 トレインマンは他人の洋服を着たりしませんが、よく破いたりしてるそうです。

>>128 サン様の推理はいかに…。

3枚目の男は裏物語に登場するHENTAIです。
とっとと物語進行しろよ…と思う方もいらっしゃるかと思います。来週あたり動きます…。

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新コーナー HENTAI小話
「初めてのはざーど」

先日、「はざーど」の仕事終わりの汗まみれTシャツを拝借しました。
そのTシャツを持参してエッチなお尻のお店に行き、プレイに挑みました。
ストーリー形式でお伝えします。

「私、他の人とは違ってマトリックスのキ○ヌ・リーブスみたいに人の形がデジタルで見えるんだ〜」

ちょっと何を言っているのか分からない、少しキャラが濃い不思議な女の子が担当になりました。

「シックスセンスって分かる?見えちゃいけないものが見えるんだ。今日も電車の荷物置き場に子供が寝てて…。あ!そこにすっぽんぽんの女の子も見えるよ。しかもパイパン(笑)」

ケツ穴に指を突っ込んでも、こんな話を続けている担当。これはキャラなのかガチなのか…。

そう思いながらいざ本番…。
…その前にユニフォームを着させて欲しいとお願い。社畜は自分のリュックから危険物を取り出す。

「…ユニフォーム??」

担当の不思議っ娘を不思議な気持ちにさせることに成功。

うん…、これを着ないと社畜はフィニッシュが出来ないんだ…と更に上回る不思議発言をかまし、性交。

そして…

「…っ゙!クサイクサイクサイクサイッ! や゙め゙で!! 」

はざーどTシャツの腋部分を担当の顔面に押し付けて正常位をいきなり決行。
嗅ぎなれたこの香りはやはり初めての人にはかなりの激臭らしい。四肢をバタバタさせながら嫌がる姿がなんとも興奮する。

「っざけんな! ヴォホ!ヴォホ!! クソ!」

さっきまで第六感の話を自慢気に話していたのに…。
基本的な五感の嗅覚が今一番、大活躍…。

「お゙り゙ろ! うえからおり…ヴォホ! 臭い!」

腋に全体重をかける勢いで猛烈にピストン。
担当の顔面が「はざーど」に犯されているという奇跡のシチュエーションに興奮してしまい、即フィニッシュ。
担当よ…。早漏に…感謝しろ…。

「ハァハァ…キモすぎ…。マジなんなの…」

リアルなキャラ崩壊を目の当たりにできて幸せな社畜であった…。

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>>58 続きどす。
「患者CRAZY編」④「まさかの理解者」
〜あらスジ〜
ヤタガラスが精神疾患を持つ患者Kさんより胸を揉みしだかれてしまう事件が起きてしまう。
それに対し、社畜病院の主要メンバーが
【揉みしだかれたヤタガラスが可哀想派】
【揉みしだかれたヤタガラスが悪い派】
と二極化してしまった…。各々が勤務室にて論争を繰り広げる中、戦場に新たな問題児が投入された…。

「陰ちゃーん…陰ちゃ…あ、雰囲気悪い感じ?」
さすがのおバカな陽ちゃんでもこの殺伐とした空気は感じ取れたらしい。お利口である。

「…陽ちゃん、悪いけど今はそれどころじゃないから」
陰ちゃんがそっと陽ちゃんを退けそうとする。事態をややこしくしないためにその判断、正解。だが…

「…ねぇ? 陽ちゃんはどう思う?」

…!? バリカンがまさかの陽ちゃんを会話に巻き込んだ。一体何のつもりだ…。そして淡々とセクハラ事件について語り出す。

「なるほど…。精神疾患は厄介ですよねぇ」
理解が早い陽ちゃん。お前も躁鬱だろうが…。

「でもそのヤタガラスさんって人も気の毒ですね〜。いくら相手が病人だとしても…。なんか女性の尊厳ってこの業界薄いですよね。陰ちゃんがもしそういうことされたら患者さん、ぶん殴っちゃうかも☆」

陽ちゃんがハイになりながらペラペラと恐ろしいことを口にする。これも疾患の症状の1つなのだろう…。にしてもまさかのまともな意見を発した。

「そうだよね陽ちゃん。自分の大切な人がそんな目に遭ったら辛いよね。ありがとう。この社畜病院にも陽ちゃんみたいな優しい考えが持てる人が増えるといいねって話をしてたの。急に巻き込んでごめんね 」

上手いなバリカン…。スレンダーやガーディアン
が得意とする相手を引き込む話術をしっかり習得してやがる…。30代に突入して少し貫禄もついてきたな…。ケツにも肉乗ってきたし…。

「…??そんなの普通じゃないですか??」
陽ちゃんからしたら当たり前のことだが、この社畜病院が少しズレていることに彼女はまだ気づいていない。そしてバリカンが勝負に出る。

「そうじゃない人もいるらしいけどね…」

バリカンが「せーり」と陰ちゃん方面に目を向ける。

「……」
バツが悪そうな2人…。不思議そうな顔でその2人の顔を見つめる陽ちゃん…。

「…だから!! 私だって…」
我慢できず先に口を開いたのは「せーり」であった。是非とも下の口も開口器でパックリ開けて中身を覗いてみたい。しかしそれとほぼ同時に陰ちゃんも動いた。なんと勤務室から退出したのである。

「あ…! 陰ちゃん!!」
状況が分からない陽ちゃんも陰ちゃんを追いかけるように勤務室を後にする。

「可愛い後輩ちゃん、行っちゃいましたね」

陰ちゃんが退場し、2対1の数的優位に立ったことを嫌味ったらしく伝える「はざーど」。今回存在感薄いな…。臭うけど…。

「…っ! 私は患者さんのことを思って…」

「うん。みんなそう思ってるよ…。だからこそ、リーダーである『せーり』は職員のことも考えてあげてほしい」

「考えてるよ゙っ!!!」

急に「せーり」が大声を上げた。その目には涙を浮かべている。感情が限界なのだろう。突然のリアクションにバリカンも言葉が出なくなってしまった。しかし「はざーど」は違う。

「ちょっと声のボリューム下げれないの?」
ちょっと黙ってくれや…。▶︎次回「せーりの扱い」

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そんな……
定期的に覗いていたはずなのに……
裏見れなかった……

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>>138 なぜ裏があると分かったのか

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