塾でのエロエピあるヤツ、語らないか?
>>301
先生……さすが文章うまいね
続き待ってます
乳首を舐るたびにビクビクしていたが、次第に慣れたのか反応が薄くなってきたときに、濡れたパンツをなぞる。今までにない反応で飛び跳ねる。多分止めようとするアンの口を塞ぎ、脚で股を閉じないようにしながら、さらになぞる。声にならない音を発しながら、腰を逸らしながら跳ねる。クリを優しく叩けば、面白いぐらいに跳ねまくる。パンツは漏らしたのかと思うぐらいにビチャビチャになった。アンを解放して口を離すと、銀の糸が引いていたが、彼女はそれに気づかないぐらい放心していて、肩で息をしている。そんな彼女のパンツを脱がしていった。あっ、待って…とアンが小さく呟くのを無視して、秘部を露わにする。元々毛深いと感じていたが、秘部を守る毛だけでなく、肛門の方まで立派に生い茂っていた。その黒さとは対象的に、美しいサーモンピンクの穴からは愛液が溢れ漏れていた。アンは力なく抵抗しようとしていたが、それよりも早く陰部に口付けをした。嬉し泣きのような喘ぎ声を出しながら、愛液を口いっぱいに楽しんだ。いくら飲んでも枯れない蜜に満足し、さらにクリを舌で弄んでいく。気づけばベッドに小さな池ができていた。
アンの横に姿勢を移し、またキスをしながら指を入れていく。中指はなんの抵抗もなく飲み込まれ、中を掻き回すたびに腰が跳ねる。そしてそのままクリの裏側を刺激したとき、アンは絶頂したのを感じた。
続きです
303潮ふいたんですか
>>303
アンちゃんめっちゃ感じてるw
最後までいくの待ってる
>>304 潮は噴いてないねー
でも直径20センチぐらいのシミはできたよ
306何歳の女の子ですか
絶頂した彼女に入れるため、枕元のゴムを手に使用とした。しかしそのとき、先生、はやく…と聞こえた。教え子の時には聞いたことない、アンのメス声に理性は瓦解した。処女であることも忘れ、欲情のままに肉棒を突っ込んだ。レイプされた悲鳴のような、娼婦の喘ぎ声のような、鳴き声は支配欲を満たし、正常位の姿勢で彼女の穴を抉じ開けていく。突くたびに揺れる胸、酷く乱れ淫らな顔が、欲望を刺激した。それでも外に出そうと理性が戻り始めた。そのとき目元から流れた涙と、先生…一緒に…、この言葉で、容易く一線を超えた。欲望のままにアンに吐き出して、倒れ込んだ。互いに激しい息遣いと体温を感じていた。
まだ続くけど、続けるべきかな?
完全に小説化してて草
せっかくリアルなエピソードっぽかったのに
>>307 22歳らしいよ
>>308
続き待ってます


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