パンチラを語りたい

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俺はパンチラが好きだ。でも語る場所がない。みんなパンチラ好きになったきっかけとかパンチラ目撃談、思い出とか話したいはずなんだ。

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>>132

妹さんのパンツ天使のかわいさを想像すると妄想が膨張して止まりません!妹さんのパンツは、チェックのピンクのパンツ以外、どんな色のパンツを履いていたんですか?

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>>132

制服スカートからみえるのはパンツ以外認めない、みたいなのはグルメの発想かもですね。
私みたいなのは舌がお粗末なので、見え方がエロくて可愛ければパンツでもブルマでもオッケーなんですが。
すみません、ここはパンチラを語る場なのでパンチラの話に絞ります。
千春ちゃん宏美ちゃんも気になりますが、妹さんの天使のパンチラを妄想するのが一番ヤバい。ガードが固くてキチンとした子が稀に見せてしまうパンツはまさに天使を支配する神からの恵みです。

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ブルマーの話を書き過ぎちゃって失礼したかもなので、
Hちゃん以外の、たしか10年くらいまえに見た生パンの話でも書くか。
当時派遣で食いつないでて、住宅案内のティッシュ配りをやっていた某駅での事。近隣のパチンコ屋のJDくらいのミニスカートで足がきれいな美人店員ちゃんが、その日バレンタインデーだったので小さなチョコのくっついたティッシュを配ってました。一抱えするほどの段ボールのなかのティッシュを取り出すたびに何度も何度も見える、しゃがみパンチラの白さがたまりませんでした。バレンタインパンチラw
お互いテッシュ配りという事で話が弾んで、その子ティッシュ配りはその日が初めてだったようでいかにも初々しくて、配る時の声掛けの「貰ってくださーい」と「使ってくださーい」は未だに耳に残っています。けっこうな美人さんなのに驕らない良い感じの子で、「今日は父もライ〇ンズク〇ブのイベントでこの辺で活動してるんですー」と言う声とかも綺麗であどけなくてこれまたたまんなかったです。
その日結局その子はあんま配れなくて「まだティッシュこんなにあるんですよー、持ってってくださいよーー」と言うから、美人でかわいい子のかわいいパンチラをたっぷり目に焼き付けさせてもらったお礼に、ガバッと掴んで貰っていきました。
シゴトが終わった夜にもうひとシゴト、「貰った」ティッシュで「使った」ことは言うまでもないww

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>>137


新しい話が出てきましたね。ムラムラしてきました・・・・・。妹さんのピンク色のパンツの「何故か」なんですけど・・・・、お母様から「新しいパンツ買ってあげる。何色がいい?」「ぴんくのぱんつがいいの」って答えたら買ってきてくれたのをいざ履いてみたら大人っぽすぎる感じで恥ずかしくなったのかもです。妹さんもその頃にはちょっとませてきて耳年増になり始めてるはずなので、自分のパンツの色と「ピンク映画」とか「ピンクっぽい不良娘」のようなキーワード、あるいはミニスカートでパンツ丸見えにして歌い踊るアイドルとかと、自分の大切な場所を覆うパンツのピンク色を結び付けてしまって戸惑っていたのかもですよ。 妹さんの心の中で「清楚な自分」と「女の本能」がせめぎ合いがピンクのパンツへの仄かな羞恥心に滲み出ているのを隠そうとしている仕草・・・・「あたしは・・・・あたしははいい子なんだもん!」たっぷり妄想させてもらいました。

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>>144

また新しい話が・・・拝読していると妄想が更に膨らんでいきます。母親の言葉に絶対服従し、ガードの固いキチンとした女の子に成長した、性に関心をもちつつ性とエロを嫌悪し続ける清楚な昭和少女が脳裏に浮かびます。
ピンク色のパンツ、捨てちゃってたとしたらゴミ出し前に気が付いてればゲットできたかもですね。
妹さんがどんな漫画を読んでたとか、どんなテレビを見てたのかも気になります。

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>>147

あと、お姉さんもいると言ってましたよね?妹さんはもしかしたら、お兄ちゃんにパンツを見られているかもという不安感をお姉ちゃんに相談したくても恥ずかしくて言えなかったのかもです。

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>>145

JKのグレーのパンツを至近距離で、それもM字開脚で見られたというだけで嫉妬心です。ミシンを使っているときの真剣な気持ちが心のなかで「あたしは高校生で女の子だからお母さんみたいにミシンをうまく使いこなすんだもん!」とマセて意地を張ってる大人可愛さと、下半身の大切な場所をいつまでも少女のままで留めたがって必死に抗う気持ちを白のパンツやグレーのパンツで表面化させていた女子さんと、同じ住居で寝起きしていたのは相当な羨ましさ・・・・

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>>151

母親にもお兄さんにも逆らえず、じっと耐え続けるだけの妹さんの苦悩が文のなかに滲み出ています。
JKになった頃、妹さんはこんな悩みを胸のなかで膨らませてたのかもです。
「あたしはもう、夏休みに純白とチェック柄のパンツを交互に履くことを無邪気に愉しんでいた小学校の頃の自分には戻れないんだわ。お兄ちゃん、あたしのパンツをチラチラ見て愉しんでる。レモンカラー(薄い黄色)のパンツの時にはお兄ちゃんのエッチな視線をすごく感じたもん、だからブルマーじゃない夏には絶対履かなかっただわ。世の中にはパンツを見ようとする男の人が大勢いて、お兄ちゃんもその一人なんだわ。・・・・お兄ちゃんから、もっとジッと見られるようになったら、あたしはどうすればいいの?でもあたし、母にも姉にもお兄ちゃんにも逆らえない子だし・・・」

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>>154

妹さんがJKの頃、お兄さんにパンツを見られていることに悩んでいたある日、夢の中でもお兄さんにパンツをジロジロ見られて更に悩んでいたかもです。夢の中で母親もお姉さんも外出してお家のなかに妹さんとお兄さんが二人っきり。お兄さんから「じゃんけんしようよ」とやらしい雰囲気をただよわせて言われ、ただ従うしかなくジャンケンしたら負けてしまい、「罰ゲームはJKの制服に着替えてM字開脚!兄の言う事が聞けないの!?」と強く言われるとお部屋で制服に着替えてきて、お兄さんの前でM字開脚。モラトリアムのシンボルである制服のスカートは好奇の目からパンツを隠す用をなさず、性欲を刺激する意図が込められていないグレーのパンツは丸見えというシチュエーションによって、本屋さんの一角に積まれているエロ雑誌に載ってる10代の女子のポーズと同じ姿に・・・・。お兄さんはオオカミの視線を光らせ、可愛くて清楚、さらに現役JKの色気をただよわせて無抵抗な妹のパンツを心ゆくまで凝視・・・・ここで目が覚め、「よかった、夢だったんだわ・・・・・でも、もしこれが正夢だったら・・・・どうしよう・・・・あたし、お兄ちゃんに逆らえないよ・・・・」

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>>160

これまた新しい話が・・・・パンツ見る視線をかぎつけてとげとげしくなる妹さん、悪くないです。
就職活動中に電車に乗って椅子に座ったら対面に、タイトスカートのけっこうな美人でスタイルもいいお姉さんがいて、素足の奥の、クリーム色のパンツをついつい凝視。視線をかぎつけたお姉さんは席から立ちあがらずに、バックの中から薄っぺらいハンカチを取り出し、パンツにくいこむ視線をガード。お姉さんの「見るんじゃねーよ・・・」みたいな心の声が弱々しく聞こえる光景がパンチラとセットになってて、私が電車を降りるまでその光景を愉しませてもらいました。立ち去る勇気も消えるくらい、視線が怖かったのかなw
あと逆に、渋〇の某所(結構むかしなので忘れました)の階段を上がるミニスカJKのパンツを覗こうと視線を凝らし過ぎてたら案の定嗅ぎつけられて、階段の上で振り返って私をじーっと睨みつけてきたからさすがに怖くなって退散した思い出もあります。そのJKのパンツは見れず終い。

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