>>631
当然S姫も間違いなく劣化してきてるとは思うけど、顔はマスク、ボディはあまり露出度が高くない服ばかりでしっかり隠しているので、なかなかチェックが難しい(具体的には”垂れ乳”ぐらいかな??)
ぜひ、オープンな形で時間無制限のS姫劣化度公開会見を開きたい・・
もちろん深夜2時まで、トータル10時間ぐらいww
>>632
10時間も会見をやってしまうと、記者たちから、何度も同じように
「S姫の〇〇はどうなっているか、しっかりと見せて説明しろ!」
「見せられない、見せられないと言ってばかりで、誠意が全く感じられないぞ」
「劣化し過ぎてるのを隠したいから、守秘義務とか言ってるんじゃないのか!」
「副市長の△△をかばっているんだろ?Sが劣化した原因は副市長だとはっきり言え!」
と紛糾するのは間違いないな・・・
>>633 記者会見のとき、S姫はこの服装で出てもらおう ↓
>>635
10時間で休憩は1回だけだったっぽいな…昨日は
Sはおしっこ5時間も我慢できるんかな? てことは、会見会場でおもらしS姫たんかも?
>>637
プライバシーの問題もありますから、詳細は第三者委員会で… 何とぞ御容赦願います
ひとえに劣化と言われましても、生きている人間のことですから…
記者 「何を言ってるのかわからない!しっかりしろ~!」
>>639
「ちゃんと立って出さないと見えないだろ!」
「長い時間待ってるんだ!しっかり全部見せろよ!座ったままなんて、前代未聞だぞ!」
「マイクでやんと音拾えよ!それに、ちょろちょろ出すんじゃねえぞ!一気に出せ!」
>>643
”公衆オナペ”とされていますから、人権とかは後回しで、S姫は公衆トイレなどと同じように、まずは市民の皆様にしっかり用を足していただくことが大事です
(女性の劣化度審査に詳しい□□大学人形学部の◎◎助教のお話)
つまりは、ぶっかけ、ってことかな? Sに何をかけるのかは別としてww
>>645
S姫「まだ会見が半分しか終わってないのに、記者の方の目の前でこんな恥ずかしい姿見せるなんて…」
記者「記者の数は400人だけど、TV、ウェブ、SNSで何万人が固唾を飲んで、Sの放尿を視聴閲覧…」
S姫「いやっ、そんなこと言わないで (T_T) もうお嫁にいけな~い」
>>647
審査官「もうショーツ半脱ぎ状態だから、まずはSマン★の劣化度から審査だ。
28歳だからピンクじゃなくてもいいが、あまりどす黒いのは劣化度加点対象だぞ!」
助 手「審査官、ちょっと陰毛が濃すぎて、中の色とはよく判断できません」
審査官「何言ってるんだ!ちゃんと割れ目をひん剥いて、ヒダの色をこの見本と比べて採点しなさい」
助 手「わかりました 少しマン毛を剃毛してから、最終判定に入ります」
>>648
いつの間にか会見会場じゃなくなってしまったww 申し訳ないww
>>648
このくらい剃毛すれば、Sマンの劣化度審査はOKでしょう ↓
来週から始まる第三者委員会の調査に際しては、S姫はこんな服装で臨むことになりました・・
(市政策課HPから) ↓
>>654
この審査は、受けるだけでも相当劣化しちゃいそうだ・・可哀そうなS姫・・
ユルガバなSマンになっちゃったら、将来の旦那様が、中出しできないぞ~
>>656
もう入庁6年目なんです いつまでもブタ扱いしないでください
しっかり仕事で成果を出します 公衆オナペなんて、もうヤダ・・(←S姫のわがまま)
会場での会見後半
記者「今週の文秋電子版には「垂れ乳」疑惑が報じられていますが、その辺りの説明をお願いします」
S姫「ずっと噂みたいになっていましたが、わたしはずっと否定して認めていません」
記者「でも、同僚のAさん、Bさん、C課長みなさん目撃談を文秋の取材で証言していますよ」
S姫「それは胸元から覗いて見えたってだけでしょ?全く垂れてなんかないです!」
記者「逆切れですか?そういう態度が疑惑を生んでるんじゃないですか?そろそろ本音ではなしましょうよ」
S姫「公務外のプライベートな領域の質問を続けるからです」
記者「市民の皆様、視聴者、閲覧者が知りたがってるんです 事実だけ答えてください」
S姫「・・・」
記者「答えられないんですか?じゃあ、認めたと言うことですね!垂れ乳だと言うことを!」 ↓
日付が変わるので、そろそろ退出かな・・・
S姫ちゃんの就寝前のオナタイムも終わってると思うしww
>>661
S姫ちゃん、人間扱いされてない(泣)
ただ、カワイイSを拷問することほど、興奮することはない・・
もしや引退した元アイドルN氏も、そっち方面でやっちゃったのかな??
>>663
またタイミングがあったときに、よろしくです


やめちゃった元アイドルも・・・同じ類なんだろうな
ただ女子アナぐらいの美人だと、三十路の劣化は隠しきれないとは思う…で、やっぱ新人かな
今時は笑えないけど・・・密かな妄想ということで