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女物のパンツスーツ姿の女性のスラックスがピチピチに張っていて、お尻の形がはっきりとわかる。それに、スラックスからはパンティーのラインが浮き出てしまっている。お尻の丸みを感じるその光景に見惚れてしまう。見ているだけでも興奮してくるのに、ズボン越しにでも触りたくなってしまう。近づくと、女の香りがしてきて、余計に興奮してくる。パンツスーツ姿の女性の前で股間が膨らんできて、我慢できなくなりズボン越しにでもお尻に擦りつけてしまうのだ。
久しぶりに街中に出た俺は、駅前に広がる商店街を歩いていると、色々なお店から色々な香りがしてきて、腹が減ってきたことに気づいた。俺は近くのレストランに入り、適当な席に座る。ウェイトレスが注文を取りにやってきて、俺はパスタとサラダを注文した。ウェイトレスの制服のスカートは短めで、動く度に太ももが見えて、興奮してしまう。しかし、今は空腹なので、他の事は考えずに、パスタが来るのを待つことにする。
パスタが運ばれてきて、俺はゆっくりと味わいながら食べていると、隣の席にOLがパンツスーツ姿で座っていた。スラックスがピチピチに張っていて、お尻のラインがはっきりとわかる。お尻を見ているだけで興奮してきて、ついパンツスーツ姿のOLに話しかけてしまう。
「あの、お尻綺麗ですね」
「えっ、なんですか?それ」
「いえ、お尻のラインが綺麗で、見惚れてしまって」
「そんな、どういう意味ですか?あんた、変態ですか?」
「いえ、そういう訳じゃないんですけど、パンツスーツが似合ってて、お尻が綺麗に見えるんです」
「うわー、気持ち悪い。店員さん呼びますよ」
パンツスーツOLはウェイトレスを呼んで、俺の席にやってくる。
「どうなさいました?」
「こいつ、変態ですよ。お尻見て、なんか言ってきたんです」
「そうですか、お客様、当店では他のお客様に迷惑をかける行為はお断りしております。お帰りください」

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