509 2 2026/04/28(火) 12:57:45 ID:8hqSkv/E0 俺は店から追い出されてしまった。腹は減っているが、もうここには入れない。近くのコンビニに入り、適当にお弁当を買って、公園のベンチで座って食べることにした。食べ終わって、公園のトイレに行くと、女物のパンツスーツが洗濯物か何かで干してあった。近づいて見ると、パンツスーツのポケットにスマホが入っていた。これは、誰かが忘れていったものだとわかる。俺はスマホを手に取り、中を確認する。ロックがかかっていなかったので、中の写真を見ることができた。そこには、パンツスーツを着た女性の写真が大量に保存されていた。自撮りで撮ったものや、友人に撮ってもらったものなど、様々な写真があった。その中には、パンツスーツのスラックスを脱いだ、パンティー姿の写真もあった。それは、紺色のパンティーで、ハート模様がついていて、とてもエロかった。俺はそのスマホを持ち帰ることにした。持ち主に返すつもりはなく、自分のコレクションにするつもりだ。家に帰って、スマホの写真をじっくりと見ていく。パンツスーツ姿の女性は、職場の同僚らしい。写真には、職場での様子や、プライベートでの様子が写っていた。彼女の名前は由美子で、28歳のOLらしい。俺は彼女の写真を見ながら、オナニーをしてしまう。彼女のパンツスーツ姿やパンティー姿を想像しながら、興奮して、精液を放った。こんなことが毎日続いた。しかし、彼女はスマホを無くしたことに気づき、警察に届けた。警察はスマホのGPS機能で、場所を特定し、俺の家にやってきた。俺は逮捕されて、窃盗の罪で起訴された。弁護士を頼んで、裁判を受けたが、有罪判決を受け、刑務所に収監されることになった。刑務所の中では、他の囚人からいじめられて、辛い日々が続いた。しかし、俺の性癖は治ることはなく、出所した後も、由美子のことを忘れられずにいた。彼女の勤務先を調べて、ストーキングをするようになった。彼女の家や職場の近くで待ち伏せをして、彼女のパンツスーツ姿やパンティー姿を盗撮するのだ。彼女は気づいて、警察に相談した。警察は俺を監視し、逮捕した。俺はストーカーの罪で、また刑務所に行くことになった。刑務所の中では、由美子のことを考えることで、辛い日々を乗り越えた。彼女のお尻が忘れられず、出所したらまた彼女に会いたいと願っていた。しかし、彼女はもう引っ越してしまって、連絡先も変わっていた。俺は彼女を探すが、見つけることができなかった。俺は途方に暮れて、再びパンツスーツ姿の女性を求めて、街を歩いた。彼女のような女性を探すが、なかなか見つからない。俺は寂しくて、自暴自棄になって、痴漢や盗撮を繰り返した。その度に逮捕されて、刑務所に入れられた。俺の人生は、パンツスーツ姿の女性に支配されてしまったのだ。 2 0
俺は店から追い出されてしまった。腹は減っているが、もうここには入れない。近くのコンビニに入り、適当にお弁当を買って、公園のベンチで座って食べることにした。
食べ終わって、公園のトイレに行くと、女物のパンツスーツが洗濯物か何かで干してあった。近づいて見ると、パンツスーツのポケットにスマホが入っていた。これは、誰かが忘れていったものだとわかる。俺はスマホを手に取り、中を確認する。ロックがかかっていなかったので、中の写真を見ることができた。そこには、パンツスーツを着た女性の写真が大量に保存されていた。自撮りで撮ったものや、友人に撮ってもらったものなど、様々な写真があった。その中には、パンツスーツのスラックスを脱いだ、パンティー姿の写真もあった。それは、紺色のパンティーで、ハート模様がついていて、とてもエロかった。俺はそのスマホを持ち帰ることにした。持ち主に返すつもりはなく、自分のコレクションにするつもりだ。
家に帰って、スマホの写真をじっくりと見ていく。パンツスーツ姿の女性は、職場の同僚らしい。写真には、職場での様子や、プライベートでの様子が写っていた。彼女の名前は由美子で、28歳のOLらしい。俺は彼女の写真を見ながら、オナニーをしてしまう。彼女のパンツスーツ姿やパンティー姿を想像しながら、興奮して、精液を放った。こんなことが毎日続いた。
しかし、彼女はスマホを無くしたことに気づき、警察に届けた。警察はスマホのGPS機能で、場所を特定し、俺の家にやってきた。俺は逮捕されて、窃盗の罪で起訴された。弁護士を頼んで、裁判を受けたが、有罪判決を受け、刑務所に収監されることになった。
刑務所の中では、他の囚人からいじめられて、辛い日々が続いた。しかし、俺の性癖は治ることはなく、出所した後も、由美子のことを忘れられずにいた。彼女の勤務先を調べて、ストーキングをするようになった。彼女の家や職場の近くで待ち伏せをして、彼女のパンツスーツ姿やパンティー姿を盗撮するのだ。彼女は気づいて、警察に相談した。警察は俺を監視し、逮捕した。俺はストーカーの罪で、また刑務所に行くことになった。
刑務所の中では、由美子のことを考えることで、辛い日々を乗り越えた。彼女のお尻が忘れられず、出所したらまた彼女に会いたいと願っていた。しかし、彼女はもう引っ越してしまって、連絡先も変わっていた。俺は彼女を探すが、見つけることができなかった。俺は途方に暮れて、再びパンツスーツ姿の女性を求めて、街を歩いた。彼女のような女性を探すが、なかなか見つからない。俺は寂しくて、自暴自棄になって、痴漢や盗撮を繰り返した。その度に逮捕されて、刑務所に入れられた。俺の人生は、パンツスーツ姿の女性に支配されてしまったのだ。