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「…やめて…」
まゆなは、抵抗しようとしたが、身体は反応してしまっていた。男性の手は、まゆなの秘部を弄り続け、まゆなは、再び絶頂に達した。
「…ひゃあ…」
まゆなは、声を上げながら、身体を震わせた。男性は、それを見て、更に手を動かし続けた。
電車が次の駅に着くと、男性は、まゆなの手を引っ張り、降りようとした。まゆなは、戸惑いながらも、ついていった。駅のトイレに入ると、男性は、まゆなを押し倒し、スカートをまくり上げた。
「…やめて…」
まゆなは、言ったが、男性は、まゆなの下着を下ろし、自分のペニスを取り出した。
「…やめて…」
まゆなは、必死に言ったが、男性は、まゆなの秘部にペニスを押し当てた。
「…あぁ…」
まゆなの中に男のペニスがゆっくりと入ってくる。
「…やめて…」
まゆなは、言ったが、男性は、聞く耳を持たなかった。まゆなの処女膜を破り、自分のペニスをゆっくりと奥まで進めていった。
「…痛い…」
処女のまゆなは、痛みに悲鳴を上げた。しかし、男性は、それに構わず、腰を動かし始めた。
「…ダメ…」
まゆなは、必死に言ったが、身体は反応してしまっていた。まゆなは、男性のペニスが、自分の中を犯すのを感じ、興奮していた。
「…あぁ…すごい…」
まゆなは、再び声を漏らしてしまった。男性は、それに反応し、更に腰を激しく動かし始めた。
まゆなは、痛みと快感で頭がおかしくなりそうだった。しかし、身体は、男性のペニスを受け入れていた。
そして、まゆなは、再び絶頂に達した。
「…あぁ…いやぁ…」
「…んんっ!…んっ!」
まゆなは、声を上げながら、身体を激しく震わせた。男性は、それに合わせて、更に腰を激しく動かし、遂に男のペニスがひときわ硬くふくらむ。
「…あぁっ!…だめぇ!…」
まゆなは、言ったが、男性はまゆなの中に大量の精液を流し込んだ。
「ふぅ」
男は満足げにペニスを抜くと、まゆなに軽くキスをして一人去っていった。
「…どうして…」
まゆなは、自分の身体を起こし、スカートを直した。そして、トイレから出ると、電車に乗り、家路についた。
まゆなは、自分が何をしたのか、よく分からなかった。しかし、まゆなは、男性のペニスが、自分の中を犯した感覚を思い出し、身体が熱くなるのを感じた。
まゆなは、自分が、痴漢されるだけでなく、レイプまでされて絶頂に達してしまうことを理解した。そして、それを受け入れるしかなかった。
「…明日も、電車に乗ろう…」
まゆなは、そう心に決めた。まゆなは、自分の身体が、痴漢やレイプされることで、興奮し、絶頂に達してしまうことを受け入れた。まゆなは、もっと多くの快楽を求めて、電車に乗ることを決めた。

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