551 名無しさん 2026/07/15(水) 20:28:22 ID:cq31yj8Ii 毎日同じ時間の電車に乗るまゆな。だが、毎日が痴漢やレイプにつながるわけでは無かった。まゆなは、そんな日々に、少し物足りなさを感じていた。そんな日、まゆなは、電車の座席に座っていると、向かいの座席の男からの視線を感じた。「…?」不思議に思って男の視線の先にある自分の脚を見ると、膝上丈のスーツのスカートの裾が膝上10cmくらいの所までずり上がっていた。「やっ…」恐らく座る時に裾がずり上がってしまったのかもしれない。男からはまゆなのパンスト越しの白いパンティが少しだけ見えていた。「…!」まゆなはそれに気づくと反射的に一瞬足を閉じた。「見られた…」そう思うと、以前痴漢された時の様な、妙な興奮が襲ってくるのをまゆなは感じた。まゆなを恥ずかしさと興奮が入り混じった不思議な感情が襲う。「まだ…見てる…」知らんぷりしながらチラッと男を見ると、男はまゆなの股間を凝視している。まゆなはついに我慢ができず、ゆっくりと脚を開く。まゆなの白いパンティが露わになる。「…っ」男が息を呑むのが分かる。「もっと見て欲しい…」 2 0
毎日同じ時間の電車に乗るまゆな。だが、毎日が痴漢やレイプにつながるわけでは無かった。まゆなは、そんな日々に、少し物足りなさを感じていた。
そんな日、まゆなは、電車の座席に座っていると、向かいの座席の男からの視線を感じた。
「…?」
不思議に思って男の視線の先にある自分の脚を見ると、膝上丈のスーツのスカートの裾が膝上10cmくらいの所までずり上がっていた。
「やっ…」
恐らく座る時に裾がずり上がってしまったのかもしれない。男からはまゆなのパンスト越しの白いパンティが少しだけ見えていた。
「…!」
まゆなはそれに気づくと反射的に一瞬足を閉じた。
「見られた…」
そう思うと、以前痴漢された時の様な、妙な興奮が襲ってくるのをまゆなは感じた。
まゆなを恥ずかしさと興奮が入り混じった不思議な感情が襲う。
「まだ…見てる…」
知らんぷりしながらチラッと男を見ると、男はまゆなの股間を凝視している。
まゆなはついに我慢ができず、ゆっくりと脚を開く。まゆなの白いパンティが露わになる。
「…っ」
男が息を呑むのが分かる。
「もっと見て欲しい…」