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「…凄かったね」
男は、そう言って、まゆなの手を取った。まゆなは、抵抗することなく、男についていった。男は、まゆなを路地の奥にある廃墟のような場所に連れて行った。
「…ここで、もう一度、やってみようか」
男は、そう言って、まゆなのスカートをまくり上げた。まゆなは、それに従い、自らパンティを下ろした。
「…」
男は、まゆなの痴態を、再び写真に撮った。まゆなは、そのカメラのシャッター音に興奮し、自ら秘部を弄り始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、声を上げながら、絶頂に達した。男は、それを撮影し続け、まゆなの痴態を記録していった。
「…もっと、やってみようか」
男は、そう言って、まゆなの手を取り、廃墟の中を歩いた。まゆなは、全裸で、男の後を歩く。周りには誰もいないが、誰かに見られるかもしれないというスリルが、まゆなを更に興奮させた。
「…ここで、やってみようか」
男は、廃墟の一角で立ち止まり、まゆなに言った。まゆなは、男の言う通りに、その場で脚を開き、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…いやぁ…」
まゆなは、声を上げながら、再び絶頂に達した。男は、それを撮影し続け、まゆなの痴態を記録していった。
「とんでもない変態だね」
男はそう言うとズボンを下ろし、いきりたったペニスをまゆなの眼前に突き出した。
「…あぁ…」
まゆなは、興奮しながら、ペニスを手で握りしめた。そして、口に含み、舌を使って刺激し始めた。
「…」
男は、まゆなの口の中で、更に勃起し、口の奥に精液を放った。まゆなは、それを飲み込みながら、男のペニスを舐め続けた。
「…」
男は、満足した様子で、まゆなに服を渡した。まゆなは、それを着て、廃墟を後にした。

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