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まゆなは、自分の身体が興奮したままであることを感じながら、家路についた。
まゆなは、自分が、痴漢やレイプされるだけでなく、露出狂でもあることを理解した。そして、それを受け入れることにした。
「…明日も、電車に乗ろう」
まゆなは、そう心に決めた。まゆなは、もっと多くの快楽を求めて、電車に乗ることを決めた。そして、痴漢やレイプされるだけでなく、自ら痴態を晒し、露出することで、更なる快楽を求めることにした。
***
まゆなは、自分が露出狂であることを受け入れた。そして、もっと過激な露出を求めるようになっていた。
今日は、昼休みに、会社のトイレで自慰をする。まゆなは、トイレの個室に入り、スカートをまくり上げ、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、声を抑えながら、絶頂に達した。しかし、まゆなは、それだけでは満足できなかった。まゆなは、更に過激なことをしようと、会社の休憩室に向かった。
休憩室には、誰もいなかった。まゆなは、ドアを閉め、カーテンを閉めてから、服を脱いで全裸になった。
「…」
まゆなは、休憩室の窓に近づき、カーテンの隙間から外を覗いた。外には、たくさんの人が歩いていた。まゆなは、そんな中で、全裸でいるというスリルに興奮していた。
「…もっと…」
まゆなは、カーテンを少し開け、外に向かって胸を張った。外の人々は、まゆなに気づかないが、まゆなは、彼らに見られているという感覚に酔っていた。
「こんなことしてるのがバレたら…でも…」
バレたらマズイという気持ちがさらにまゆなを興奮させた。
まゆなは、休憩室の机の上に乗り、脚を大きく開いた。そして、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…いっちゃう!…いくぅっ!!」
まゆなは、声を上げながら、絶頂に達した。

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