557 名無しさん 2026/07/17(金) 22:33:29 ID:LWv1geiY0 次の日、まゆなは有給を取った。自分の欲求に正直になることに決めたまゆなは、今日1日様々な露出を試してみることにしたのだ。休みの日でありながら、いつものスーツを着込む。ただしブラとショーツはつけない。小ぶりでツンと上を向いた乳首が白いブラウスに擦れる。「…っ!」もうそれだけで感じてしまい、硬くなった乳首をかろうじてジャケットで隠す。下半身にはニーストッキングを履いて一見普通のOLを装っているが、スカートの中には湿ったヴァギナが外気に触れている。 家を出たまゆなはいつも通り駅に向かう。歩くたびに乳首がブラウスに刺激され、無防備な股間は湿り気を増す。「はぁ…はぁ…」外からは何も見えていないはずなのに、恥ずかしさと気持ちよさで頭がクラクラしてくる。駅の改札に向かうエスカレーターに乗ると、ふと背後に気配を感じた。「…?」そっと足元に目をやると、一瞬スマホのカメラが見えた。「…盗撮!」ここは人気が少ないせいか、こういった輩が多い事で有名だ。まゆなは以前にもスカートの中を盗撮されたことがあった。その時は驚きと恥ずかしさで何もできず、悲しい思いになった事を思い出した。「あの時も…見られた…」そう思いだすと、まゆなを激しい興奮が襲ってきた。「今日は…何も履いてないのに…私の恥ずかしいところ…撮られるっ!」「今は気づいてないはず…あとで動画を見たら…私のアソコが…」まゆなのヴァギナはすでに愛液で溢れていた。「あぁっ…我慢できない…もっと見せたい!」エスカレーターが終点に近づく直前、まゆなはストッキングを直すふりをして、足を横に少し開いて前屈みになり、カメラにヴァギナを近づけた。そしてエスカレーターを降りて後ろを振り返ると、後ろの冴えないサラリーマン風の中年男性にニヤっと笑いかけ、足早に改札へと向かった。「あぁ…すごい…あの人あとであの動画見たらどう思うんだろう…」「あの人私のアソコでシコシコするのかな…こんな変態女の濡れたオマンコでオナニーして、いっぱい射精しちゃうのかな…」そんな事を考えただけでまゆなはもうおかしくなりそうだった。 0 0
次の日、まゆなは有給を取った。
自分の欲求に正直になることに決めたまゆなは、今日1日様々な露出を試してみることにしたのだ。
休みの日でありながら、いつものスーツを着込む。ただしブラとショーツはつけない。
小ぶりでツンと上を向いた乳首が白いブラウスに擦れる。
「…っ!」
もうそれだけで感じてしまい、硬くなった乳首をかろうじてジャケットで隠す。
下半身にはニーストッキングを履いて一見普通のOLを装っているが、スカートの中には湿ったヴァギナが外気に触れている。
家を出たまゆなはいつも通り駅に向かう。
歩くたびに乳首がブラウスに刺激され、無防備な股間は湿り気を増す。
「はぁ…はぁ…」
外からは何も見えていないはずなのに、恥ずかしさと気持ちよさで頭がクラクラしてくる。
駅の改札に向かうエスカレーターに乗ると、ふと背後に気配を感じた。
「…?」
そっと足元に目をやると、一瞬スマホのカメラが見えた。
「…盗撮!」
ここは人気が少ないせいか、こういった輩が多い事で有名だ。
まゆなは以前にもスカートの中を盗撮されたことがあった。
その時は驚きと恥ずかしさで何もできず、悲しい思いになった事を思い出した。
「あの時も…見られた…」
そう思いだすと、まゆなを激しい興奮が襲ってきた。
「今日は…何も履いてないのに…私の恥ずかしいところ…撮られるっ!」
「今は気づいてないはず…あとで動画を見たら…私のアソコが…」
まゆなのヴァギナはすでに愛液で溢れていた。
「あぁっ…我慢できない…もっと見せたい!」
エスカレーターが終点に近づく直前、まゆなはストッキングを直すふりをして、
足を横に少し開いて前屈みになり、カメラにヴァギナを近づけた。
そしてエスカレーターを降りて後ろを振り返ると、後ろの冴えないサラリーマン風の中年男性にニヤっと笑いかけ、
足早に改札へと向かった。
「あぁ…すごい…あの人あとであの動画見たらどう思うんだろう…」
「あの人私のアソコでシコシコするのかな…こんな変態女の濡れたオマンコでオナニーして、いっぱい射精しちゃうのかな…」
そんな事を考えただけでまゆなはもうおかしくなりそうだった。