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まゆなは電車に乗り、座席に座った。車内はだいぶ空いている。
すると、向かいの座席に座っている中年男性が、まゆなのスカートの中をチラチラと見ているのに気づいた。
まゆなは彼の視線に気づかないふりをして、徐々に足を開いていった。
男の視線はどんどん熱を増していく。
まゆなの愛液が溢れ、足は大きく開いて、パンティを履いていないことが丸わかりとなった。
まゆなは男に見られながら、小刻みに震えながら絶頂に達してしまった。
「見られただけで…イっちゃった…」
次の駅で電車を降りると、男がまゆなの後をついてきた。
まゆなはそれに気づかない振りをして、駅の裏手の駐輪場の隅に向かう。
暗くて人気の少ない場所で、まゆなは男が近づいてくるのを待った。
「…」
男は、まゆなの前まで来ると、いきなりジャケットを脱がせて、まゆなの胸を揉み始めた。
「あんっ…」
まゆなの乳首は既に勃起しており、男の手によってますます硬く尖っていった。
男は、ジャケットを脱がしたまゆなを壁に押し付けると、すぐに乳首を口に含んだ。
「あっ…ダメ…そこ…感じるの…」
男は舌で乳首を転がし、軽く歯で食んだ。
「あぁっ!…だめ、舐めないで…イっちゃう…!」
まゆなは、乳首だけでイキそうになってしまった。男は、まゆなのスカートを捲り上げ、無防備なヴァギナに手を這わせた。
「あぁ…もう…濡らしてる…感じてたんだな」
「とんでもない変態だな…」
男は、まゆなのヴァギナに指を挿し入れ、激しくかき回した。
「…あぁ…」
まゆなは、声を噛み殺して快感に耐えた。男は、まゆなの身体を後ろから抱きしめ、
スカートを捲り上げたまま、自分のペニスをヴァギナに押し当てた。
「…はぁっ…はぁっ…」
「入れていいか?」
「…はい…」
「おっ…すごいキツマンだ…あんたあんまり経験ないな…」
「んっ…んん…」
男のペニスは、まゆなのヴァギナの中に入っていった。男は、激しく腰を動かし、まゆなを犯し始めた。
「…あぁ…すごい…」
まゆなは、男のペニスが、自分の中を激しく犯す感覚に酔っていた。男は、まゆなの身体を激しく揺さぶり、
まゆなを何度も絶頂に達させた。
「あっ…あぁ…ダメ…イキそう…」
「オラ、一緒にいけよ!」
「ひいぃっ!…あぁぁぁっ!!」
まゆなは、絶頂に達しながら、男のペニスが中で脈打つのを感じた。
「うっ…」
男はまゆなの中に大量の精液を流し込むと、まゆなの身体を離し、自分のペニスをしまった。
まゆなは、壁に寄りかかりながら、荒い息を吐いた。
「はぁ…はぁ…」
男は、何も言わずに、駐輪場から去っていった。まゆなは、自分の身体を起こし、ジャケットを羽織った。

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