969

(夜の部 スタート)
昨夜、忘年会の終わった後、イケおじ部長に誘われて、Sの人事評点アップと引き換えにS熟ボディを捧げてしまったS姫ちゃん・・
「あの部長、前から素敵だなって思ってたし、最後に中出しはされちゃったけど、とっても優しい愛撫のあとのアレがすごく上手くて何度も感じさせてくれたから、後悔はしてないかな・・・」

時計を見ると、午後10時過ぎ。ホテルに連れ込まれてから、まだ1時間ちょっとしか経っていない。
「オレはLINEで迎えを呼んだから、Sさんはここで少しゆっくりして、2時間超える前に帰ればいい。今夜はムリヤリ誘って悪かったね。でも、すごく可愛かったよ・・。」
「部長、わたし・・・ あの、今夜のことは絶対秘密にしてください。」
「もちろん、お互いオトナなんだし心配はいらないよ。それに、Sさんの中に出しちゃったけど、オレの精子は子供ができないらしいから、絶対大丈夫。実際オレたち夫婦に子供は1人もいないし。」
「そうだったんですか。でも・・、少し安心しました。」
「じゃあ、嫁さんとの待ち合わせ場所に行かないとならないから、先に部屋を出るよ。ホテル代、少し多めに置いていくから・・」

イケおじ部長は最後までシャワーも浴びずに、忙しそうにスマホをいじりながら、Sを1人残してホテルの部屋を出て行った。

人気の記事