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まだ童貞だった頃の話
夏休みに1人でよく市民プールに通ってた時に知り合った大人のひとが居て、その人も毎日のように来ていたのですぐ仲良くなりました
およそ市民プールには似つかわしくない派手なハイレグ?水着が股間にぎゅんぎゅん食い込んでいて水泳で鍛え抜かれたのであろうエロい身体をより一層際立たせ、目のやり場に困ったものです
まだ子供だった自分は大人への憧れみたいなのもあってその人の身体を見てるだけでちんちんから熱い物が込み上げてきそうになっていました
勃起してるのをバレないようにトイレに行ってはオナニーしたものです
ある日いつもと同じようにトイレに向かっていたところ、その人も後ろからついてくるじゃありませんか
半ば強引に個室トイレに入れられたと思ったら、あっという間に私の水着は足首辺りまで下げられ勃起したちんちんが顕になっていました
そして有無を言わさずちんちんは温かいお口の中へ…
ずっといやらしい目で見てたよね?勃起してるのもオナニーしてたのも知ってるよ?としゃぶりながら問い詰められ、私はあまりの気持ち良さと興奮のあまり腰をガクガク痙攣させながら大量の精子をその人のお口の中でお漏らししてしまいました
射精とかイクとかいう感覚ではなく、あの時だけは正にお漏らしという感覚でした
脳が蕩け頭も身体もおかしくなったような感覚…もう二度と味合うことのできない快感だと思います
その後その人と会うことも無くなりましたが、一応ストレートの私も銭湯やサウナなどでイイ身体のおじさんを見るにつけあの時のことを思い出して股間が熱くなってしまいます

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