874 名無しさん 2026/02/19(木) 10:06:13 ID:M6nVFq/g0 職場の後輩(20歳)が、顔が可愛くて長身細身で尻はムチムチのエロい娘だった階段を上る時、その娘のすぐ後ろを歩いて尻をガン見するけど、パンツラインが全然透けないのでノーパンなのではと思ってたある日、その娘と飲みに行った時、その娘が酔っ払い、テーブルに突っ伏した時にジーパンの腰からグレーのパンツが見えてた他の客が大勢いる居酒屋だったので写真は撮れなかったけど、眼に焼き付けて、帰ってから鬼のようにシコったまた別の日、朝出勤したら誰もいない執務室でその娘のデスク上にキーケースが置かれてたその娘のアパートの鍵だと思い、鍵番号を控えてネットで合鍵を注文した半年くらい経った時、鍵が届いたその娘のアパートと部屋番号は把握済みで、絶対に留守にしている日を調べて、真夜中に合鍵を持って向かったいざその娘のアパートの玄関前まで来ると、もしかして中にその娘がいたりしないかと思い、かなりドキドキした鍵穴に合鍵を差し込み、ゆっくりと回すと鍵が開き、ゆっくりドアを開けると、中は真っ暗だった部屋の間取りは1LDKで、職場ではその娘は汚部屋だといわれていたけど、片付いていたリビングの窓のカーテンレールには洗濯物が干されていて、黒色や緑色のブラジャー、青色のパンツが干されていたその娘はバスケが趣味で、スポーティな娘なのでスポブラを付けているんだと思っていたから、大人な下着が干されていて「こんなブラとパンツ持ってるんだ」と興奮したその時点で僕はギンギンに勃起して、我慢汁もだらだら出ていた僕が一番楽しみにしていたのは、未洗濯の下着が無いかという点で、脱衣場に行くと洗濯機が置いてあった開けると、まだ洗濯されていないTシャツやズボンが入っていて、それらを取り出すと底の方に洗濯ネットがあった下着が入っていると思い、震える手でそれを取り出し、ファスナーを開けてみると、グレーのブラジャーとパンツが入っていたもちろん未洗濯のままで、その娘の体臭が香ってきてくらくらしたそのパンツは、あの日居酒屋で見た、何度も思い出してオナニーしていたグレーのパンツだった全身の血がチンコに集中して貧血になるんじゃないかというくらいギンギンに勃起したパンツを広げてクロッチを見ると、薄黄色のおりものが付いていたクロッチを鼻に押し当てて臭いを嗅ぐと、醤油のような酸っぱい臭いの中に少しおしっこの臭いがして、臭かったけど興奮したいつも思い出しオナニーしていたその娘のパンツが、未洗濯の状態で自分の手の中にある事実に震えが止まらなかったブラジャーのタグを見るとB75で、臭いはその娘の甘い香りと少し汗のにおいがした下着が入った箪笥を漁ると青色のブラジャーとパンツのセットや、生理の時のパンツ、グレーのカルバンクラインのブラジャーとパンツ等が入っていたそして、水色やクリーム色のTバックを見つけたその娘がパンツラインが全く透けない理由が判ったのと、職場にこんなエロいTバックを履いてきているんだと興奮したその場でオナニーしたかったけど、賢者になった時の罪悪感や、もしその娘が帰ってきて鉢合わせした時のことを考えると、その場でオナニーはできなかった下着は持ち帰ることにして、僕は持ってきていたジップロックに、未洗濯のグレーのブラジャーとパンツを入れて、鍵を閉めて帰路についた自分の家に着き、ジップロックからブラジャーとパンツを取り出し、まずはブラジャーをつけてみた結構きつかったけど、なんとかつけられて、「あいつの乳首が当たってたところに、僕の乳首が当たってる」と思って興奮したパンツも履いてみると、チンコはバッキバキに勃起してパンツからはみ出して、くっさいクロッチは玉の裏あたりに来ていた表からクロッチをさわさわして、「ここにあいつのマンコが当たってたんだ」と興奮したもう我慢できなくなり、履いていたパンツを脱いでクロッチを鼻に押し当て、思い切り深呼吸をしながら、その娘の名前を呼びながらしごいたすぐに絶頂に達して、ありえない量の精子が、天井に着くくらいの勢いでチンコから飛び出した普段は1回、ピュって出るくらいなのに、その時はエロ漫画みたいにビュルルルルって精子が止まらなかったこれを越える射精はいまだに無い 3 0
職場の後輩(20歳)が、顔が可愛くて長身細身で尻はムチムチのエロい娘だった
階段を上る時、その娘のすぐ後ろを歩いて尻をガン見するけど、パンツラインが全然透けないのでノーパンなのではと思ってた
ある日、その娘と飲みに行った時、その娘が酔っ払い、テーブルに突っ伏した時にジーパンの腰からグレーのパンツが見えてた
他の客が大勢いる居酒屋だったので写真は撮れなかったけど、眼に焼き付けて、帰ってから鬼のようにシコった
また別の日、朝出勤したら誰もいない執務室でその娘のデスク上にキーケースが置かれてた
その娘のアパートの鍵だと思い、鍵番号を控えてネットで合鍵を注文した
半年くらい経った時、鍵が届いた
その娘のアパートと部屋番号は把握済みで、絶対に留守にしている日を調べて、真夜中に合鍵を持って向かった
いざその娘のアパートの玄関前まで来ると、もしかして中にその娘がいたりしないかと思い、かなりドキドキした
鍵穴に合鍵を差し込み、ゆっくりと回すと鍵が開き、ゆっくりドアを開けると、中は真っ暗だった
部屋の間取りは1LDKで、職場ではその娘は汚部屋だといわれていたけど、片付いていた
リビングの窓のカーテンレールには洗濯物が干されていて、黒色や緑色のブラジャー、青色のパンツが干されていた
その娘はバスケが趣味で、スポーティな娘なのでスポブラを付けているんだと思っていたから、大人な下着が干されていて「こんなブラとパンツ持ってるんだ」と興奮した
その時点で僕はギンギンに勃起して、我慢汁もだらだら出ていた
僕が一番楽しみにしていたのは、未洗濯の下着が無いかという点で、脱衣場に行くと洗濯機が置いてあった
開けると、まだ洗濯されていないTシャツやズボンが入っていて、それらを取り出すと底の方に洗濯ネットがあった
下着が入っていると思い、震える手でそれを取り出し、ファスナーを開けてみると、グレーのブラジャーとパンツが入っていた
もちろん未洗濯のままで、その娘の体臭が香ってきてくらくらした
そのパンツは、あの日居酒屋で見た、何度も思い出してオナニーしていたグレーのパンツだった
全身の血がチンコに集中して貧血になるんじゃないかというくらいギンギンに勃起した
パンツを広げてクロッチを見ると、薄黄色のおりものが付いていた
クロッチを鼻に押し当てて臭いを嗅ぐと、醤油のような酸っぱい臭いの中に少しおしっこの臭いがして、臭かったけど興奮した
いつも思い出しオナニーしていたその娘のパンツが、未洗濯の状態で自分の手の中にある事実に震えが止まらなかった
ブラジャーのタグを見るとB75で、臭いはその娘の甘い香りと少し汗のにおいがした
下着が入った箪笥を漁ると青色のブラジャーとパンツのセットや、生理の時のパンツ、グレーのカルバンクラインのブラジャーとパンツ等が入っていた
そして、水色やクリーム色のTバックを見つけた
その娘がパンツラインが全く透けない理由が判ったのと、職場にこんなエロいTバックを履いてきているんだと興奮した
その場でオナニーしたかったけど、賢者になった時の罪悪感や、もしその娘が帰ってきて鉢合わせした時のことを考えると、その場でオナニーはできなかった
下着は持ち帰ることにして、僕は持ってきていたジップロックに、未洗濯のグレーのブラジャーとパンツを入れて、鍵を閉めて帰路についた
自分の家に着き、ジップロックからブラジャーとパンツを取り出し、まずはブラジャーをつけてみた
結構きつかったけど、なんとかつけられて、「あいつの乳首が当たってたところに、僕の乳首が当たってる」と思って興奮した
パンツも履いてみると、チンコはバッキバキに勃起してパンツからはみ出して、くっさいクロッチは玉の裏あたりに来ていた
表からクロッチをさわさわして、「ここにあいつのマンコが当たってたんだ」と興奮した
もう我慢できなくなり、履いていたパンツを脱いでクロッチを鼻に押し当て、思い切り深呼吸をしながら、その娘の名前を呼びながらしごいた
すぐに絶頂に達して、ありえない量の精子が、天井に着くくらいの勢いでチンコから飛び出した
普段は1回、ピュって出るくらいなのに、その時はエロ漫画みたいにビュルルルルって精子が止まらなかった
これを越える射精はいまだに無い