918

>>917
案の定いいよ!と返事をもらえ(次の日休みは把握済)
二人で呑みに行きました。オススメのお店へ向かっている間も会話していましたがドキドキしすぎていて分からなかったのと、性格上露出の高い服では無かったんですがあの頃から更にデカくなっている乳でシャツが盛り上がっているのから目を離せて集中出来ていなかったので
ほぼ覚えていません笑

そして飲み屋に着き、向かい合って座ってみると
当時から大人になった顔つきとえげつない乳の主張にたまらなくなり、当初計画は会って盗撮出来れば…とか考えていましたが、どうにかヤリたい!!!に変わってました。そして数時間経ち、友達の家に泊まって遊んでいた。と嘘をついていたのもあって、彼女から帰らなくていいの?と心配されてしまいました

頭をフル回転させ、一芝居打つことにしました
ちょっと電話してくる。と言い、店から少し出て
戻ってきた後に、友達が連絡つかない。私物置いてあるのにどうしよう…と言ったところ、近くにネカフェがあると紹介されましたが、彼女の住んでるところから友達の家も近いから、家で呑みながら待たせて貰えないかと
内心ドキドキで打診しました

流石に彼女もいやいや〜と笑って流してきましたが
下心を一切感じさせないように気遣いながら
数回頼んだところ、部屋散らかってるし…ぐらいの
断り方になってきたのでもう一押し!と思い
長居しないから!と押し切り、ようやくOKをもらいました。時間は沢山あった方がいいと思った俺は
早速行こうと良い、渋々了承している彼女を連れて店を出てコンビニに寄り、お酒をしこたま買いました

渋っていたものの、昔の思い出話などをしたりしていると彼女も卒アルあるよ!と酔っていたからか少しのってきて機嫌も治ったので安心しながら、彼女の住むアパートへ着きました。おじゃましまーすと家に入ると
東京暮らしという事もありお世辞にも広いとは言えないですが、ベッドと床に低い位置置かれた机と生活感溢れる部屋で、なによりも凄く良い匂いがして半勃起状態でした(ここまでエロ無しなのに)

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