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高校の時に本気で本気で死ぬほど好きだった子がいて、でも凄く可愛いかったからライバルも多くて2年間片思いして、ケジメを付けようと告白したけど、彼氏がいるからと丁寧にお断りされて諦めた。
でも彼氏にあんな事やこんな事をされているんだと考えていたら、胃を悪くしてしまった。
その位好きだった。
そんな純粋な青春時代を過ごしたのに、色々あって変態の道へ進んでしまった。
大学卒業して就職したが、パワハラにあい鬱になって退職しフリーターに。
社会の底辺としてコンビニバイトしていた時に、お天気お姉さんみたいな一際綺麗な人が入って来て、よく見たら高校時代に死ぬほど好きだった彼女だった。
ヤバいと思い気づかれないようにしたつもりが、彼女がレジに来た時にバレてしまった。
彼女は金融機関に勤めているとの事だった。
それに比べて俺は・・・
自宅に戻って色々考えているうちに、底辺特有の歪んだ考えが湧き出て来た。
かつてあれ程好きだった彼女の事が憎たらしく思えて来て、屈辱を晴らしてやろうと企んだ。
彼女の自宅は高校時代から知っていて、当時は純粋にあの部屋に彼女がいるんだな位しか思ってなかった。
そこでレイプとか考えてみたけど、家族もいるし現実的ではない。でもかつて思い続けた彼女の裸をどうしても手にしたくなった。
夜に彼女の家の敷地に入って風呂の前に行くと、明らかに彼女が入浴していると解るシルエットが窓に映る。
大好きだった彼女が全裸になってガラス1枚向こうにいる。肌色が窓に映る。
それを見ながら何度も抜いていた。
やがてどうしても生で裸を見たくなり、ビデオカメラも用意して通い続けたが隙は無かった。
ある時薄暗い時間に行ってみたところ、風呂の窓が開いていた。
今だ!と思い、以前から練っていた事を実行した。
外から窓の鍵を閉の位置にして、サッシを完全に閉めておいた。
窓が閉まっていて鍵も閉めてあると勘違いするのではと考えた。
そしたら、お母さんらしき人が来て風呂に湯を張り出て行った。
窓を押してみたら、開いてしまった!計画通り勘違いした。
父親らしき人が入って来たが、鍵の仕掛けには気付かなかった。
あとは彼女の帰宅を待つだけ。
長かった、妙に長く感じた。
8時頃にヒールの音がして彼女が帰って来た。
そこからも長かった。待って待って緊張しながら待った。
10時頃、風呂と脱衣所の灯りがついてドアを閉める音が聞こえた。
窓越には明らかに彼女のシルエットが漂う。
脱衣所から風呂場へガラガラ~と入って来てシャワーの音が聞こえて来た。
いよいよ、実行に移す時が来た。
少し窓を開けて見たら立ってシャワーに向かっている姿があった。こちら側からは背中越しで綺麗なお尻が見えていた。
直ぐにビデオ撮影を始めたが手振れで安定しない。それでも何とかファインダーに彼女のお尻を収めた。
彼女は直ぐに椅子に座りシャンプーを始めた。
そこで反対側に移動し少しずつ窓を開けたが、バレが怖いのと緊張で慎重になりすぎて上手く見れない。
窓の隙間から膝の辺りが見えている。少しずつ広げていく。
ももが見えて、あと少し。エイっと思いっきり開けたら目をつぶってシャンプーしている彼女がいた。
髪を洗っている時に胸がプルンプルンと揺れていた。少し薄めの茶色の乳輪と乳首だった。
下に目をやると、逆三角状に黒い陰毛が生えていた。
しまった。撮影を忘れていた。慌ててレンズを向けるも手が震えて上手く取れない。
それでもしばらくすると落ち着いてファインダーに彼女の全裸が写し出された。
元同級生の目が近くにある事に気付かない彼女。しばらく撮影せずに肉眼でじっくりと全裸を観察しながら激しくナニを握り放出した。ものすごい達成感だった。これが1番気持ち良かった射精。
しばらく長年の想いの達成感から放心状態だったが、窓に彼女が立ち上がっているシルエットが写ったので再びチャレンジ。
少し窓を開けると、立ったまま今度は頭からシャワーを浴びる彼女がいた。再びスイッチオン。立ち全裸の撮影に成功。
乳首と陰毛のドアップもカメラに収め、可愛い顔を移していた時に、レンズ越しに彼女の目が合った。
・・・・キャーキャー・・・・
悲鳴が響き渡り、逃げた逃げた振り返らずに逃げた。
高校のアイドル的存在だった彼女。死ぬほど好きだった彼女。底辺による最大の下剋上を果たした瞬間。
そして過去の画像と全裸を比べて今でも抜いている。

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