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高校生の頃の話
朝の登校の時間、電車が遅延したためホームが人で溢れていた
そこで、同じ制服を着ていたKの背後に並び、電車に乗り込むと同時に、ケツに自分の股間がフィットする体勢に。

位置は完全に固定され、制服越しのケツの柔らかさを堪能できる状態に。
また、なぜかKは後ろを気にする様子もなかった

4、5分ぐらいそうしていたが、もうすぐ目的の駅に到達しそうになったので、両手でケツを支えながら、さらに強く押し当ててやった
駅に到着する数十秒前、自分のパンツの中に盛大に射精してしまった
射精時に股間が脈打ってたからなのか、ようやく少し振り返ってこちらの方を気にしてた

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