599

以前の家の隣に同級生の女子が住んでいました。
物凄いブスでした。
その隣の家と我が家は接近しており、裏へ行くと低いフェンスを挟んで互いの家の風呂とトイレが向かい合ってましたが、周りからは全く見えない位置でした。
中学生になり異性に興味を持ち学校には好きな子がいましたが、その子は学校で1番可愛くとても人気があったのでライバルも多く高嶺の花といった感じで、ただ憧れているだけでした。思春期特有の甘酸っぱい感覚で、その子の事を想いオナニーに励んでいました。
夏休みが始まったある日の夕方。隣のブスの家の外で笑い声が聞こえたので外を見ると、大好きだった学校で1番可愛い彼女が遊びに来ていました。
夜になり自分の部屋にいても隣が気になり、ベランダに出てブスの部屋を眺めてしまいます。笑い声が聞こえていましたが、しばらくすると静かになりました。もう帰ったのだと思いました。
自分は野球部だったので、夜に素振りをするのが部活のノルマで、外へ出てダラダラとバットを振り出しました。夜の9時頃だったと思います。
しかし、この日は隣に大好きな子が来ている事が気になってしまい、隣の家の玄関の前に行ってみました。すると彼女の自転車はまだ置いて有りました。
その時は、あ~まだいるんだなって感じでした。
素振りを終えて家の横の物置にバットを仕舞おうとした時です。奥の方からエコーの掛かった2人の笑い声が響いて来ました。
気になってそっと家の裏に行って見ると、風呂の灯りがついていて給湯の音と2人の笑い声が響き渡ってました。
真夏なので窓は30センチ位開いていました。〜風呂は路地からは見えなく隣はいつも窓を開けているのは知っていたものの、それまでは興味もありませんでした〜
えっ?ひょっとして大好きなあの子が今そこに?と思うとヒアセが吹き出して来ました。まずいまずいと思いながらも、窓が開いてる部分に向かってしまいました。2メートル位離れた斜めの位置から窓の中を見ると。
いきなり憧れまくった大好きな同級生の上半身が見えてしまいました。細い体に小さな胸が見えていてシャワーに向かって笑いながら何かをしてました。細い体に甘食パンみたいな小さな胸が2つ膨らんでいて薄い色の乳首が良く見えてしまっていました。
さらに良く見ようとフェンスを跨ぎ、遂に隣の敷地に。
恐る恐る窓に近付くと、隣のブスがシャワーの前に座り、大好きだった彼女が立ってブスの髪にシャワーをかけて洗ってあげているところでした。
そして下半身も見えてしまいました。細いウエストに女性特有の姿になりかけの骨盤。脂肪部の少ない下腹部がもろに見えました。
そして長方形で薄めの黒いヘアーがもろに見えてました。
ずっと憧れていた学校で1番人気の彼女、その半分大人になった裸があっけなく見えてしまいました。
2人は楽しそうにキャッキャとはしゃいでいました。
そんな光景を見たのは時間にして1分位だったと思います。直ぐに怖くなり自分の部屋に逃げ込みました。
部屋に入ると、大好きだった子の生々しい姿が脳裏に巻き付き離れませんでした。当時は同級生に下のヘアが生えているかどうかなんて不明な年頃。女子の方がヘアの発毛は遅いだろうと思っていました。
その大好きだった子は小学生から度々同じクラスにもなっていたので、彼女の大人になりかけの裸の姿に不思議な感覚を覚えました。
もちろん彼女の裸で抜きまくりましたが、しばらくは変な気分でしたね。
中学2年の真夏の出来事です。
それ以来、彼女を見かけると同時に裸が目に浮かぶ様になりました。
高校生になりたまに駅で鉢合わせする事もあり、その時は少しふっくらとしていました。あれから胸も成長して乳首の色も変わってヘアーも濃くなったのだろうなって思いました。

11 0

人気の記事