691 名無しさん 2026/03/18(水) 06:14:52 ID:sbyXgxGE0 今までいろんな覗き体験をしてきたけど、一番興奮した瞬間は、初めて職場の後輩の部屋を覗いた時。身長は150センチちょっとで小動物のような印象の、あまり性的なことを感じさせない子だった。仕事はテキパキこなすし、明るいし、少し気は強いけど、それも長所になるようなタイプ。黒髪のセミロング、色白。帰宅する彼女の後をつけて…地方都市だったから通勤は車…見つけた彼女の部屋は2LDKのアパート。「広いところに住んでるんだなぁ」とかぼんやり思いながら、夜に出直してみると、1階の玄関のところに自転車が置かれていた。その時点でも「競技用かなぁ」くらいしか思わずに、部屋の周囲を観察。となりの敷地がガレージで、人がようやく通れるくらいの隙間しかなく、そこの窓は不用心にもブラインドでピッタリとは閉まってなかった。部屋の中に、どう考えても彼女ではない背の高い人がいるのが見えた瞬間「彼氏がいたんだ!」と気付いて、急にドキドキしだしてしまい、いったん窓から離れた。深呼吸をして窓に張り付き、ブラインドの隙間や穴から中を見たら、部屋の真ん中で彼女と背の高い男が抱き合っていた。リビングでいきなり抱き合っているとは思わなかったし、予想外のことだらけで、何度も唾を飲み込んだ。男が膝と腰をかがめて、キスをして、キスをしながら彼女のスカートの上からお尻を撫でたり揉んだりしていて、もう心臓が痛いくらいにバクバク動いた。ふと見ると、彼女の右手が、男の股間に置かれ、下からさすったり、ズボンの上から時々握ったり。そのあと笑って何か会話をして、となりの部屋へ。たぶん寝室だと思い、玄関脇の部屋の外に移動したものの、電気は消えていて、うかつに近づくと影や音でバレそうで躊躇した。でも、あの雰囲気はHするしかないから、どうしようかと猛烈に考えた。それで、寝室の壁に耳を押し当ててみたところ、何か動いているような音というか、気配みたいなものは聞こえる。でも、よくわからない。リビングやキッチン、風呂場の窓も探ったが開いていない。あ!と思い玄関に行くと、3センチくらいの幅の郵便受けがドアにあった。一般的な横長のものでなく、縦型の変則的なドアポストだった。でも、そんな形状は関係ないからと蓋を押し込んで、耳を当ててみた瞬間「あぁっ!だめ!」という彼女の声が飛び込んできた。会社で話すのより甘い感じの、エロい声だったから、信じられなかった。ここでもう一度、玄関の前で深呼吸し、周りから見つからないか確認した。人通りはないし、となりの部屋の玄関は離れているから、大丈夫と判断して本格的に聞き耳を立てた。部屋の音があんなにはっきりと聞こえるとは思わなかった。舐めるような音もわかったし、ハァハァという息遣いもわかった。彼女の声が甲高くなって、普段の声とは全然違うことにびっくりしたし、彼氏の「うぅ」とか「あぁ…」とかの声と同時に、大きな音を立てて舐める音が聞こえてきて、彼女と普段のイメージとの違いに膝がガクガクした。彼女の普段の声で「え?上?…いいよ」と聞こえたあと、二人の声で「あぁ」「んん…」日常会話のようなトーンで騎乗位について話していて、そこからの気持ちよさそうな声のギャップにも興奮した。ベッドのギシッギシッという音が大きくて、リズミカルにけっこう大きな声で彼女が喘いでいて、ちょっと別人みたいだったけど、たまに会話になると聞き慣れた彼女の声だった(小声だから内容はわからなかったけど)すぐに彼氏が声を出して、聞こえるくらいの声で「出すよ」って言って、ギシギシが早くなったかと思ったら、最後に彼女の下の名前を呼んでた。彼女も「イク」とかは言ってなかったけど、トーンが上がってた。少し間があって、ティッシュを使う音がして、笑い合う声がして、二人が部屋から出てきた。ほんの1メーターか2メーター先から、彼女の「早かったよね?」という、いつもの声。「しょうがないよねぇ」「久しぶりだから?」というような会話をしながら(ちゃんと聞こえたのは「早かったよね?」だけ)シャワーへ行った二人。すぐに車に走って戻って、その場で抜いた。三こすり半だった。戻っても、まだシャワーの音がしてた。それで、リビングのブラインドの窓のところで待ち構えた。しばらくすると全裸の男がタオルを手に出てきた。そのあと、黒のパンツだけの彼女が出てきた。バスタオルで髪を巻いていた。胸は思ったより大きくて意外だった。キッチンに行っていた男が戻って、何のイタズラか彼女の下着をツルンと下した。しっかりと黒い影が見えて、笑いながら怒る声が聞こえた。その日は、ここまでだったけど、意外な展開すぎて、帰宅した後ももい一回抜いた。 4 0
今までいろんな覗き体験をしてきたけど、一番興奮した瞬間は、初めて職場の後輩の部屋を覗いた時。
身長は150センチちょっとで小動物のような印象の、あまり性的なことを感じさせない子だった。
仕事はテキパキこなすし、明るいし、少し気は強いけど、それも長所になるようなタイプ。
黒髪のセミロング、色白。
帰宅する彼女の後をつけて…地方都市だったから通勤は車…見つけた彼女の部屋は2LDKのアパート。「広いところに住んでるんだなぁ」とかぼんやり思いながら、夜に出直してみると、1階の玄関のところに自転車が置かれていた。その時点でも「競技用かなぁ」くらいしか思わずに、部屋の周囲を観察。
となりの敷地がガレージで、人がようやく通れるくらいの隙間しかなく、そこの窓は不用心にもブラインドでピッタリとは閉まってなかった。
部屋の中に、どう考えても彼女ではない背の高い人がいるのが見えた瞬間「彼氏がいたんだ!」と気付いて、急にドキドキしだしてしまい、いったん窓から離れた。
深呼吸をして窓に張り付き、ブラインドの隙間や穴から中を見たら、部屋の真ん中で彼女と背の高い男が抱き合っていた。リビングでいきなり抱き合っているとは思わなかったし、予想外のことだらけで、何度も唾を飲み込んだ。
男が膝と腰をかがめて、キスをして、キスをしながら彼女のスカートの上からお尻を撫でたり揉んだりしていて、もう心臓が痛いくらいにバクバク動いた。ふと見ると、彼女の右手が、男の股間に置かれ、下からさすったり、ズボンの上から時々握ったり。
そのあと笑って何か会話をして、となりの部屋へ。たぶん寝室だと思い、玄関脇の部屋の外に移動したものの、電気は消えていて、うかつに近づくと影や音でバレそうで躊躇した。でも、あの雰囲気はHするしかないから、どうしようかと猛烈に考えた。
それで、寝室の壁に耳を押し当ててみたところ、何か動いているような音というか、気配みたいなものは聞こえる。でも、よくわからない。リビングやキッチン、風呂場の窓も探ったが開いていない。
あ!と思い玄関に行くと、3センチくらいの幅の郵便受けがドアにあった。一般的な横長のものでなく、縦型の変則的なドアポストだった。でも、そんな形状は関係ないからと蓋を押し込んで、耳を当ててみた瞬間「あぁっ!だめ!」という彼女の声が飛び込んできた。会社で話すのより甘い感じの、エロい声だったから、信じられなかった。
ここでもう一度、玄関の前で深呼吸し、周りから見つからないか確認した。人通りはないし、となりの部屋の玄関は離れているから、大丈夫と判断して本格的に聞き耳を立てた。
部屋の音があんなにはっきりと聞こえるとは思わなかった。舐めるような音もわかったし、ハァハァという息遣いもわかった。彼女の声が甲高くなって、普段の声とは全然違うことにびっくりしたし、彼氏の「うぅ」とか「あぁ…」とかの声と同時に、大きな音を立てて舐める音が聞こえてきて、彼女と普段のイメージとの違いに膝がガクガクした。
彼女の普段の声で「え?上?…いいよ」と聞こえたあと、二人の声で「あぁ」「んん…」
日常会話のようなトーンで騎乗位について話していて、そこからの気持ちよさそうな声のギャップにも興奮した。
ベッドのギシッギシッという音が大きくて、リズミカルにけっこう大きな声で彼女が喘いでいて、ちょっと別人みたいだったけど、たまに会話になると聞き慣れた彼女の声だった(小声だから内容はわからなかったけど)
すぐに彼氏が声を出して、聞こえるくらいの声で「出すよ」って言って、ギシギシが早くなったかと思ったら、最後に彼女の下の名前を呼んでた。彼女も「イク」とかは言ってなかったけど、トーンが上がってた。
少し間があって、ティッシュを使う音がして、笑い合う声がして、二人が部屋から出てきた。ほんの1メーターか2メーター先から、彼女の「早かったよね?」という、いつもの声。「しょうがないよねぇ」「久しぶりだから?」というような会話をしながら(ちゃんと聞こえたのは「早かったよね?」だけ)シャワーへ行った二人。
すぐに車に走って戻って、その場で抜いた。三こすり半だった。戻っても、まだシャワーの音がしてた。
それで、リビングのブラインドの窓のところで待ち構えた。
しばらくすると全裸の男がタオルを手に出てきた。そのあと、黒のパンツだけの彼女が出てきた。バスタオルで髪を巻いていた。胸は思ったより大きくて意外だった。
キッチンに行っていた男が戻って、何のイタズラか彼女の下着をツルンと下した。しっかりと黒い影が見えて、笑いながら怒る声が聞こえた。
その日は、ここまでだったけど、意外な展開すぎて、帰宅した後ももい一回抜いた。