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>>820 それまでは部屋が外から覗ける、覗かれるとか意識したことはなかった
けど、彼女のアパートに行って部屋の前のいつも自分が自転車を停める場所に別の自転車を見た瞬間に
「え?」「まさか」って動悸が激しくなりながらも、猛烈に「中が見たい」ってなった
怒鳴り込むとかじゃなくて「確かめたい」って
部屋は一階だったから、ベランダの方とか、奥の角の部屋だったから外階段の下の窓とか、行ってみたらカーテンに隙間とかあって
さらに当時だから玄関のドアに郵便受けもあったからか会話も聞けて
最終的には20分くらいのHをして、終わったらシャワーも浴びずに男が帰って、迷ったけど尾行したよね
そしたら、かなり近くのアパートに住んでる別の大学の男だった(あとから彼女のバイト先の人だと判明)
ボロいアパートで、めっちゃ歌いながら風呂に入ってた
彼女の部屋に戻ったら、もう電気は消えてたなぁ
次の日に泊まりに行った時はソワソワしたし、カーテンの隙間(たぶん1センチもない)が気になったし、変に興奮してるのになかなかイケないし、全体におかしかったと思う
それからは、自分の予定を前以上に彼女に伝えるようにして、バイトで来られないとか実家にいるふりをして覗いたので、完全に性癖
精神的にはズタズタなのに、浮気現場を見たくて仕方ないという

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内容が取っ散らかっていて申し訳ない
彼女と一緒のときは、なるべく今まで通りにして、Hも普通にしてたけど、いつもモヤモヤしていたし、浮気相手とのHを思い出したり「このベッドで…」と思ったりもした
でも、別れるのも嫌だったし、浮気相手に盗られたみたいになるのも嫌だったし、覗きたい欲求もだんだん大きくなるしで、なるべく普通を装った
一回、彼女の部屋に誰もいなくて、ドキドキしながら浮気相手の部屋に行ったら彼女がいたこともあった
その時はカーテンの破れ目とか、ドアポストとかから見れたし、風呂場の窓も少し開けて入ってたから、見えるもの聞けるものが普通じゃなかった
フェラされてる時に浮気相手は声を出すやつで、かなり喘いでた
見慣れてる全裸の彼女も「こんな体だったっけ?」とか感じて、なんか不思議だったのと、彼女のへそのあたりに、浮気相手が舐めた跡があって濡れて光ってたのが妙にドキドキした
毎回ちゃんとゴムは着けていて、それは安心した

彼女が寝たあと、他の部屋を見るようになったりして覗きが性癖になり、別の彼女と付き合うようになってからは、NTRの代用品で、昔の彼氏とのHについて聞いたりはした
二股をかけられてるっぽいと気付いた時は、いろんな意味でたまらなくなり、彼女を尾けたりした

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