ネット愛護
@2vuss
「左手を切り取られ、腹が割れて胆嚢が取られている。」
こういうこと。
シカたちも金になりそうな体の部位を削ぎとられ、遺体は山中に放置。国が野生動物たちへの暴力を社会に広げることは、社会的な弱者に対する残虐な行為に対する抵抗を薄れさせ、暴力が正当化される。
「フェイク投稿」というコメントがありましたので、わたしの住む地域の山で実際に起きていることをお伝えします。画像にはボカシを入れていますが、角や尻尾、肩の部分が削ぎ取られたうえ、遺体が山中に放置されていた、まだ若いオスジカです。
https://x.com/2vuss/status/2052232030411493835
鉄棒で突き回し、最後は頭を銃で一撃…腹を割られ左前足をもがれた"クマの死体"が物語る「人間の恐ろしい欲望」
https://president.jp/articles/-/112359
日本は法律上、動物(ペット)を「物」として扱っていますが、世界的なトレンドは「動物は家族の一員」という感覚に変わりつつあり、法的な位置づけも進化しています。日本は動物愛護・福祉の観点から「後進国」と言われることが多いのが実情です。
他国、特に「ペット先進国」の現状は以下の通りです。
1. ドイツ・欧州諸国の現状
「動物は物ではない」という法整備: ドイツでは民法で「動物は物ではない」と明記され、生命として尊重される権利が法的に認められています。
殺処分ゼロの実現: ドイツでは、保護施設「ティアハイム」が約500施設あり、犬・猫の殺処分ゼロを実現しています。
生体販売の制限: ペットショップでの犬・猫の販売を禁止し、保護施設から引き取るのが一般的です。
2. イギリス・アメリカの現状
動物警察の存在: 動物虐待を監視・捜査する「動物警察」や「RSPCA(英国王立動物虐待防止協会)」のような団体が活動しています。
「家族の一員」という判決: アメリカでは、ペットを「単なる所有物」ではなく「家族の一員」として認定し、その精神的苦痛を考慮する画期的な判決も出ています。
3. スイス・北欧諸国の現状
「世界一動物に優しい国」: スイスは動物がストレスなく暮らすことを重視しており、動物の感情や福祉を優先する法律が徹底されています。
日本と他国の主な違い
法律: 日本は「器物損壊罪」の適用対象、欧州は「生命体」として尊重。
販売: 日本は生体販売が一般的、先進国は保護犬・猫の引き取りが中心。
意識: 日本は「愛護(人間側の愛情)」、海外は「福祉(動物目線の幸福・権利)」。
日本でも法改正により動物愛護は進んでいますが、欧米に比べると「人間の都合」が優先されがちな構造が依然として残っています。
「人間目線の動物愛護」から「動物目線の動物福祉(アニマルウェルフェア)」への転換は、現代の動物の扱いにおいて世界的に重要視されている潮流です。この2つは似ているようで、その主体とアプローチが本質的に異なります。
1. 動物愛護(人間目線・感情主体)
「かわいそう」「かわいい」といった、人間の感情や倫理観を主体とする考え方です。
特徴: 主観的であり、保護や愛情を注ぐことに焦点が当てられます。
リスク: 善意であっても、結果的に動物のストレスや、不適切な増殖(例:野良猫への餌やり)につながる場合があります。
2. 動物福祉(動物目線・科学主体)
動物がその生活環境の中で、心身ともに健康で、幸福な状態にあるかを客観的に評価・管理する考え方です(アニマルウェルフェア)。
特徴: 動物の視点(行動、生理、心理)を主体とし、科学的知見に基づいた評価が行われます。
目的: 動物が「生きるに値する生活」を送れるよう、痛みや苦しみを最小限にすることです。
3. 動物福祉における「5つの自由」
動物福祉の国際的な指標として、以下の「5つの自由」が基準となっています。
飢えと渇きからの自由
不快からの自由(適切な飼育環境)
痛み、怪我、病気からの自由
恐怖・苦悩からの自由
正常行動発現の自由(その動物らしい行動ができること)
4. 転換のポイント
感情から科学へ: 「かわいそうだから守る」から、「この環境は動物にとってストレスか」を評価する。
「愛護動物」から「主体的な命」へ: 人間のステータスや喜びの対象としてではなく、一生命体として尊重する。
環境エンリッチメント: 動物の本来の行動を引き出せるよう、単調な環境ではなく工夫された環境を提供する。
このように、動物福祉は、人間が動物を所有・利用することを認めた上で、その責任として動物の「質の高い生活」を追求するアプローチです。
【獣医が警告】猫のアレルギー検査の“落とし穴”を暴露します
https://youtu.be/K_APPKIuJP0
@sonnyaonnyanko
JTは 加熱式たばこの安全性や
健康影響を評価するために
動物実験を実施しています
実験の目的
加熱式たばこが人体に及ぼす影響を調べ
製品の安全性や健康リスクを分析する為
犬好きの皆様 タバコ止めましょう!
実験動物には選ぶ事も
拒否する事も許されない
But we can.
https://x.com/sonnyaonnyanko/status/2053853728881737850
#中国製品不買運動
#中国猫虐待グループ
#国防動員法
・Huawei (ファーウェイ)、Lenovo (レノボ)、Xiaomi(シャオミ)
スマホ、PC、タブレットなど
・ Hisense(ハイセンス)
テレビ、冷蔵庫、エアコンなど
・Haier(ハイアール)
冷蔵庫、洗濯機、掃除機、電子レンジ、炊飯器、エアコンなど
・Anker (アンカー)、AUKEY(オーキー)
モバイルバッテリー、充電器、ケーブル、スピーカー、イヤホンなど
• BYD
EV(電気自動車)
・MINISO(名創優品)
生活雑貨など
• HOLDPEAK
温度計など
• TUPLUS
スーツケース、キャリーケースなど
https://x.com/nagi_ubusuna/status/1719936440287793239
【普通の猫と比べて…】黒猫だけの意外な秘密7選!
https://youtu.be/QKH0nx_CcnQ
かつて保護猫のNPOの理事をやっていたが最終的に反社に乗っ取られた...
防ぐ手立てがまったく無くて土地や建物、猫も全部奪われてしまった
https://togetter.com/li/2694887
>>762
動物福祉(アニマルウェルフェア)と動物愛護は「動物を大切にする」という共通目的を持ちますが、視点が異なります。動物福祉は科学的根拠に基づき、動物が心身ともに健康で幸福な状態(ストレスの少ない環境など)を目指す考え方です。一方、動物愛護は「かわいがる」「守る」という人の主観的な心情に重きを置いた概念です。
動物福祉と動物愛護の主な違いと関連
動物福祉 (Animal Welfare):
主体: 動物
内容: 「飢えと渇きからの自由」「恐怖や抑圧からの自由」など、肉体的・精神的な健康状態を指す「5つの自由」が基準
アプローチ: 客観的、科学的、環境改善
具体例: 家畜や動物園の動物がストレスなく暮らせる環境の整備、健康管理
動物愛護 (Animal Protection):
主体: 人間
内容: 「かわいそう」「大切にしたい」という感情や姿勢
アプローチ: 主観的、保護、愛情
具体例: ペットの世話、虐待防止、動物の保護活動
重要なポイントと課題
「5つの自由」の追求: 英国で提唱され、現在は国際的な基準として、家畜やペット、実験動物の福祉指標となっています。
動物園の役割変化: 動物福祉の観点から、適した飼育環境を提供できない場合は、展示を控える(ライオンの事例など)など、野生に近い生活環境の確保が求められています。
愛護が福祉を低下させるリスク: 「可愛がる」という愛護精神が先行し、野良猫への餌やりで結果的に適切な管理ができず、生活環境(福祉)を低下させてしまうケースもあります。
課題: 畜産現場では、物価や餌代の高騰が動物福祉の実践においてハードルとなっており、今後は愛情を持って育て、環境を改善することでブランド価値を高める取り組みが期待されています。
動物愛護(保護)は、人と動物が共生する社会を実現するための基盤であり、その上で動物が心身ともに幸せに暮らす「福祉」の観点を持つことが重要です。
猫の“キーボード歩き”を防ぐMacアプリが話題に
https://iphone-mania.jp/funny-601862/


NNN(猫保護まとめ)
https://linktr.ee/Parama000