368 名無しさん
369 名無しさん
寝バックで腰を振る社長。「やっとやれたぜ、手間かけさせやがって!」 意識を戻したママ。「やだっ 抜いて!」 痛い… そして深い… ヘソの下までちんぽが暴れている! しかし言葉とは逆にまんこは、ちんぽになじみ始めた。ヌチャピチャ マン汁があふれ始めた。 「犯されて濡らすマゾまんこが!」 耳元で社長がささやく。 「濡れてないし、気持ちよくないわ!抜いて!」 無視してまんこを楽しむ社長。 「ようやく俺のちんぽになじんだな。俺のちんぽの形にまんこを削ってやる!」 そのまま30分以上スローセックス。


>>367 まだまだ! 突然社長を睨みつけ「関係ないでしょ!もう別居してるし、会社も辞めるわ!」服とバッグを持ち事務所を後にするママ。逃がすかよ! ママの背中を押す社長。たまらずうつ伏せに倒れるママ。 背後からのしかかり肉棒をまんこに当てる! 脚をバタバタし逃げるママ! 社長は全体重をママの下半身にかけ、逃さない! ズブリ、メリメリッ 巨大な肉棒がまんこをけずるようにめり込む! 足先がピーンと伸びるママ。小柄で痩せた身体が硬直する。 でかすぎるチンポが奥の子宮を押し潰していた! 口をパクパクし目を見開きのけぞるママ! ゆっくり抜くたびに、膣肉がめくれる!そして、いきなりズブリ! 繰り返されるスローセックス!