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この時期も関係していますが、非常に風が強かったです。橋の両側から人が来ないのを確認して寒さをこらえて脱ぎました。
天気が良かったので太陽に向かってお尻を向けて撮り、すぐに服を着ました。やっぱり寒かったです。
「投稿した橋の上に連れていけ」また知人がやって来て命令されました。私の先輩であり、その先輩の奴隷になり下がった私は断ることも出来ず、橋へと案内しました。「見晴らしのいい場所だな、脱げ」すぐに知人の友人たちもやって来て私を裸にし、手足を縛って欄干に磔にしました。「今日は、みんなの仕事の憂さを晴らしていいぞ」そう言って大きく股を開いて大の字に磔にされた私の前に立ちました。「な、何を・・・」すぐに口枷をさせられ口答えも出来なくなりました。「上司の野郎!」バスッ!友人がキックで私の腹をけりました。「あいつめー!」ボコッ!みんなが上司などの恨み言を叫びながら私をボコり続けました。体中に青あざが出来るほどの殴る蹴る。こんなことはもう我慢が出来ません。「や!」ボコッ!口枷も壊れていて私が叫ぼうとしましたが、側頭部への回し蹴りで意識が飛びました。「こいつも許せないなあ!」皆が腹を立て、欄干に縛ってあるロープを外し、手すりの所へ縛りました。「お前の顔も見たくなくなったわ!消えちまえ!」皆で私を抱え、欄干の外側へ落としました。「ぎゃっ!」途中で止まりましたが、ロープが手足を締め付け千切れそうなほど痛かった。「このまま落としちゃえ!」皆がそう言って手すりのロープを解きました。「ぎゃああああ・・・」私は谷へ落ちて行きました。
「もうあいつは用済みだな」そう言って谷底へ落ち動かない私を眺め、知人たちは去って行きました。
誰も訪れることのない谷底で、私はそのまま・・・。
またしても御臨終になった自分を妄想しながら、素顔全裸画像を投稿し、それが友知人に顔バレして、人生終了させられるかもしれないと怯える毎日を送ることとなる加蔵でした・・・。