変態露出狂マゾ豚親父の素顔と変顔
外ではディルドを挿入する余裕はないですが、同じディルドを家では何度も挿入しています。
挿入していると先走り汁が出てきます。やっぱりアナルも性器ですかね。
「お前、ケツ穴をいじられるのが好きなら早く言えよ」「そ、そんなことないです・・・」知人がやって来て私を連れ出しました。
日も暮れた公園には、すでに知人の友人たちが待っていました。「さあ始めるか」知人の合図で何人かが私を全裸にしてベンチに腹ばいで寝かせます。二人が私の背中や伸ばしたよう手の上に座り身動きできません。「まずは浣腸で穴を綺麗にしよう」大きな注射器で何度も液体を注入されついに・・・。
ブシャッシャシャ!私は動画や写真を撮っている大勢の男女の前で、ウンチ交じりの液体を噴出しました。「ここは汚いから、向こうのベンチへ行こう」移動して同じ態勢でベンチに寝かされ、開いた下半身に滅菌手袋をした知人の手が、ローションを垂らした私のアナルに入って行きました。「入ったぞ!」指一本から始まった挿入は、拳まで入って行きました。「ウガアッ!」強烈な痛みの中、中をかき回されました。「先走り汁出してるぞ」一人がそういうと、その彼女が私のチンポを折り曲げて確認します。何度も私の痴態を見ている女性たちも平気で弄びます。「今度はこのディルドだ」極太のディルドが無理矢理押し込まれます。「痛いです!やめてください!」そう言っても止めるはずがない男たち。「ウガッ!」アナルが裂けたような痛みの中、極太ディルドが私のアナルに挿入されました。「私にもさせて」
女性たちも両手でディルドを持って出し入れしました。完全に私のアナルが処刑され、血液交じりのアナルローズが咲きました・・・。
本当の知人たちが、いつか私のアナルを弄ぶ時が来るかもしれないと・・・、待ちわびる加蔵です。
オナニー射精画像。
トイレの小便期前でオナニーしてきました。全裸は少々寒くて、射精まで行かないかもと思いながら扱きました。
またまたブサイクな爺が全裸で射精画像なんて、不快になる方もいると思いますが、M奴隷でもありますのでこんな姿を晒します。
オナニー射精画像・・・つづき
公園の小さなトイレなので左右の入り口からは外が良く見えます。
公園は無人でしたが少し上を走る道路には数台車が通り過ぎて行きました。正面以外は木々に囲まれていて見えないと思います。それでも射精し少しだけザーメンが飛んでいるのが分かりますかね?
素顔でオナニー画像を投稿するなんて正気の沙汰ではありませんね。
変態露出狂のこんな顔の爺を見つけたら、小便をかけてやってください。
「お前、オナニー姿を皆に見られて平気なんだな。ド変態!」知人とその友人がやって来てまた私を連れ出しました。住宅から少し離れた公園の小さなトイレに連れ込まれ、連絡していた数人の仲間たちと一緒に私を全裸にし、たった一つの手すりの付いた小便器の手すりの上に壁に向かって私を座らせました。両手を後ろで縛られ、両足は手すりのパイプに縛られ、そのまま後ろに倒されて逆さまにされました。「お前の小さいチンポに、これをつけてやるから」抵抗出来ない、頭が下の小便が流れる所についてしまっている私のチンポに、ペニス増大吸引ポンプが装着され、ポンプが動かされました。
惨めな気持ちとは裏腹に、チンポが大きくなっていきます。「お前、案外デカいなあ・・・」数人の男に囲まれて、ポンプが外され大きくなったチンポを扱かれました。
「出せ出せ!自分の顔に出せよ!」自分の体重でパイプに縛られた膝下が痛くてたまらなくても、逆さにされて血が上り、めまいがしても、チンポが射精しようとしています。「出たぞ!口を開けろ!」無理矢理口を開けられ、精液が口の中に。「小便して帰ろう」知人とその仲間たちは、逆さの私を便器替わり(実際に便器かも)代わる代わる小便をして去って行きました。
迎えに来るだろうと思っていても、いつまでたっても知人たちがやって来ませんでした。
「きゃああああ!変態がいる!」公園に来た女性に、小便器に逆さで縛られている全裸の私を発見されました。助けてくれるどころか、しばらくして警察官を引き連れて戻って来ました。
「公然わいせつ物陳列罪の現行犯で逮捕する」ロープを解きながら警察官が言いました。「そんなこれは・・・」頭が真っ白になってそれ以上抵抗することが出来ず、全裸でパトーカーに乗せられ、全裸で警察署に入りました。「だ、誰か・・・」
はっと目が覚めました。「夢か・・・」夢で良かった・・・。
サイトの全裸オナニー姿を友知人に見つかっても、こんなことにならないように調教してもらおうと思う加蔵です・・・。
M字開脚ストリップです。
寒くても天気が良いと、脱いでも気持ちいいです。
M字開脚ストリップ・・・続きです。
M字開脚から太陽に向かって股を大きく開きます。アナルも気持ちいいです。
余裕があれば射精まで・・・・・・してません。
「今日は、M字開脚だな」知人とその友人に東屋へ連れてこられました。二人の命令で全裸になり後ろ手に縛られてベンチに座り、上の柱から吊るされたロープで首を縛られ、両膝に巻かれたロープの先は左右の柱に縛られ、苦しい態勢のM字開脚となりました。身体を倒すと首が絞めつけられるため、出来る限り動かないように頑張ります。でも股が裂けそうです。「粗チンを縛ろうか」チンポの根元を紐で縛られ、知人の友人が面白がって、紐を引っ張ります。「さあ、皆で遊ぼうぜ」駐車場の数台の車から、いつもの仲間たちがやって来ました。「うぐ、ぐ、ぐぐ・・・」腰を上げられ、太いディルドの上にアナルを当て、ディルドの先を押し込みます。あとは縛られている私の体重で根元までお尻が落ちて行き、腸が破裂しそうです。チンポを引っ張られ、ペンキで体中に落書きをして楽しむ仲間たち。けっして私の仲間ではありません。散々弄ばれ、首の伸びた私は呼吸も出来なくなり昇天しました。
「もうのびちまったゾ」ロープが解かれましたが、私をそのままにして去って行く残酷な人たちです・・・。
こんなことをされてしまうかもしれないと思いながらも、素顔のM字開脚を晒し、友知人からのメールを待ちわびる変態露出狂の加蔵です。
以前露出撮影した自転車道の橋の上に再び訪れて撮影しました。
見晴らしのいい場所ですが、周りは林が多く、橋の下は谷になっていて周りからは見える場所ではありません。
ただ自転車や散歩する人が来なければ、ですが・・・。
橋の上での撮影の続きです。
この時期も関係していますが、非常に風が強かったです。橋の両側から人が来ないのを確認して寒さをこらえて脱ぎました。
天気が良かったので太陽に向かってお尻を向けて撮り、すぐに服を着ました。やっぱり寒かったです。
「投稿した橋の上に連れていけ」また知人がやって来て命令されました。私の先輩であり、その先輩の奴隷になり下がった私は断ることも出来ず、橋へと案内しました。「見晴らしのいい場所だな、脱げ」すぐに知人の友人たちもやって来て私を裸にし、手足を縛って欄干に磔にしました。「今日は、みんなの仕事の憂さを晴らしていいぞ」そう言って大きく股を開いて大の字に磔にされた私の前に立ちました。「な、何を・・・」すぐに口枷をさせられ口答えも出来なくなりました。「上司の野郎!」バスッ!友人がキックで私の腹をけりました。「あいつめー!」ボコッ!みんなが上司などの恨み言を叫びながら私をボコり続けました。体中に青あざが出来るほどの殴る蹴る。こんなことはもう我慢が出来ません。「や!」ボコッ!口枷も壊れていて私が叫ぼうとしましたが、側頭部への回し蹴りで意識が飛びました。「こいつも許せないなあ!」皆が腹を立て、欄干に縛ってあるロープを外し、手すりの所へ縛りました。「お前の顔も見たくなくなったわ!消えちまえ!」皆で私を抱え、欄干の外側へ落としました。「ぎゃっ!」途中で止まりましたが、ロープが手足を締め付け千切れそうなほど痛かった。「このまま落としちゃえ!」皆がそう言って手すりのロープを解きました。「ぎゃああああ・・・」私は谷へ落ちて行きました。
「もうあいつは用済みだな」そう言って谷底へ落ち動かない私を眺め、知人たちは去って行きました。
誰も訪れることのない谷底で、私はそのまま・・・。
またしても御臨終になった自分を妄想しながら、素顔全裸画像を投稿し、それが友知人に顔バレして、人生終了させられるかもしれないと怯える毎日を送ることとなる加蔵でした・・・。
隣の県の湿地のような池に行って撮りました。
途中枕木のような木が並んだ道になっていて、遠くから見える場所ではなかったので全裸で撮りました。
自然の中、太陽の陽を浴びて撮るのは気持ちいいです。
移動して所々で撮りましたが、最後は池の端にある公園への入り口付近で撮りました。
草木に隠れている場所だったのですが、公園では東屋で老夫婦が弁当を食べていたので、全裸にはなれませんでした。
「露出した池に連れて行け!」いつもの知人と友人たちに強引に連れて行かれ、露出撮影をした池に着きました。「こんなところで脱いでるんだ。お前本当に変態露出狂だな」数人の男たちに囲まれて池の周りを歩きました。「この辺りだな。さあ脱げ」写真を撮った木の道の脇で全裸になり、男たちに首輪をされ、両手は後ろ手に縛られ、両足首も縛られました。「こっちへ来い」首輪のロープを引っ張られ、木の道をピョンピョンと跳ねて進みました。「この辺りにするか」すぐ脇が池の中州の水草の茂った場所と木の道の間に水路のように池の水がある場所でした。「泳げ!」バシャンッ!背中を押され、そのまま池の中に落ちました。「泳がないと溺れるぞ」そんなに深くはないようですが、足首を縛られているため立ち上がれません。バシャバシャ。両足をバタつかせ何とか木の道へ辿り着き立ち上がりました。「面白くないぞ」そう言って顔を蹴飛ばされて、後ろへ倒れ水の中へ。なんとか泳いで木の道へ。「足も引っ張れるようにしよう」木の道に上げられたものの、今度はすでに縛られている足首にもロープを結ばれ、四人によって足と肩を持ち上げられました。「せーの!」バシャンッ!池に投げ込まれ、すぐさま首輪のロープと足首のロープが左右に分かれて引っ張られ、泳ごうとする私を阻止しました。「ぶふぁ、助けて・・・」泳げず沈みます。少し浮いては呼吸をして耐えましたが、限界がありました。すぐに水を飲み始めてしまいました。知人たちは助けようともせず、足が動くと引っ張られ、浮き上がることも出来なくなり、ついに沈んで行きました。「上げてみるか」数分後に引き上げられましたが、すでに水死体の私は、ロープで重い石の入った袋と一緒に巻かれ、池の中に沈められました。またしても無慈悲な知人たちに殺されたのち、悪夢から目覚めました。
自然の中で脱ぐのは気持ちいいです。今は無慈悲な知人たちはいませんが、いつかこんな自然の中で知人たちに虐待を受けることを夢見て、今日も素顔を投稿する加蔵です・・・。
小山のベンチで小便をする変態露出狂マゾ豚親父です。
ここまで来る前に溜まっていたので、脱いですぐに漏らしました。
「これも飲めよ」海岸に向かう車中で知人や友人が何度もジュースやビールを勧め、半ば無理矢理飲ませれました。「さあバーベキューを始めよう」海岸に着くといつものメンバーの男女が揃っていました。「お前はこっちだ」バーベキューをしている東屋の奥の柱に全裸にされ外へ向いて縛られました。「相変わらずちっこいチンポだね」若い娘が食べながら全裸の私の股間をあざ笑います。「これでも勃起したらそれなりに大きくなるんだぞ」彼氏も串で私のチンポを叩きながら言いました。それにしても飲み物のおかげで漏らしそうでした。「じゃあ、小便爺の野ションの鑑賞会だ」知人がそう言って私の周りに参加者を集めました。「車でいろいろ飲ませたから、膀胱がパンパンだぞ」そう言って私のお腹を手で押します。「や、やめてください」私がそう言っても知人は容赦なく言います。「やめるんじゃなくて、始めるんだ。サポートがいるか?それとも自力で出すか?」私は恥ずかしくて下を向いて言います。「こんなに多くのお人に見られてたら・・・」言ってる途中で「じゃあ押してやるよ」ボムッ!押すと言うより叩いています。「あっ!」満タンの膀胱が衝撃でビュッと発射してしまい、止めることが出来ずそのまま大量の小便を大勢の男女の前で漏らしました。「男の人はこんな感じで出すんだ、オシッコ・・・」動画や写真に撮られ、恥ずかしくてたまりませんでした。「みんなでマニアに拡散してやろうぜ」小便の鑑賞会が終わり、私は風除け塀の向こう側に用意されたスノコとスノコの間の地面に縛られたまま寝かされ、開口口枷を装着され、目隠しもされました。数時間のバーベキューの間、皆の小便器の代わりとなり、酒臭い小便を何度も口の中に流し込まれました。中には女性もいました。屈辱でしたが、小便画像を投稿した爺の末路はこんなものでしょう。バーベキューが終わると私は縛られたまま波打ち際まで運ばれ、そのまま波とともに海の中へと流されました。やっぱり変態露出狂マゾ豚親父の最後はこうなりました・・・。
最近の妄想は人生終了ばかりです。実際にこんな友知人に投稿を見られたら、こんなことになってしまうかもしれないと思いつつ、こんな最後でも自分らしいのかな、と思い始めた加蔵です・・・。
変態親父です


変態露出狂マゾ豚親父と呼ばれていた加蔵です。
晒し・拡散して欲しいと画像投稿していましたが、60代の親父には需要も関心ないだろうと思います。
投稿を始めた頃は、顔に修正を加えていましたが、アホな私は変顔なら顔を修正しなくて済むと思い、変顔での素顔を晒してきていましたが、普通の素顔もさほど変わりはないと思い、普通の顔も同時に投稿しようと思いました。
少しでも見てくれる方がいればな、と思いスレッドを作成です。次回から素顔も投稿します。