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公園の小さなトイレなので左右の入り口からは外が良く見えます。
公園は無人でしたが少し上を走る道路には数台車が通り過ぎて行きました。正面以外は木々に囲まれていて見えないと思います。それでも射精し少しだけザーメンが飛んでいるのが分かりますかね?
素顔でオナニー画像を投稿するなんて正気の沙汰ではありませんね。
変態露出狂のこんな顔の爺を見つけたら、小便をかけてやってください。
「お前、オナニー姿を皆に見られて平気なんだな。ド変態!」知人とその友人がやって来てまた私を連れ出しました。住宅から少し離れた公園の小さなトイレに連れ込まれ、連絡していた数人の仲間たちと一緒に私を全裸にし、たった一つの手すりの付いた小便器の手すりの上に壁に向かって私を座らせました。両手を後ろで縛られ、両足は手すりのパイプに縛られ、そのまま後ろに倒されて逆さまにされました。「お前の小さいチンポに、これをつけてやるから」抵抗出来ない、頭が下の小便が流れる所についてしまっている私のチンポに、ペニス増大吸引ポンプが装着され、ポンプが動かされました。
惨めな気持ちとは裏腹に、チンポが大きくなっていきます。「お前、案外デカいなあ・・・」数人の男に囲まれて、ポンプが外され大きくなったチンポを扱かれました。
「出せ出せ!自分の顔に出せよ!」自分の体重でパイプに縛られた膝下が痛くてたまらなくても、逆さにされて血が上り、めまいがしても、チンポが射精しようとしています。「出たぞ!口を開けろ!」無理矢理口を開けられ、精液が口の中に。「小便して帰ろう」知人とその仲間たちは、逆さの私を便器替わり(実際に便器かも)代わる代わる小便をして去って行きました。
迎えに来るだろうと思っていても、いつまでたっても知人たちがやって来ませんでした。
「きゃああああ!変態がいる!」公園に来た女性に、小便器に逆さで縛られている全裸の私を発見されました。助けてくれるどころか、しばらくして警察官を引き連れて戻って来ました。
「公然わいせつ物陳列罪の現行犯で逮捕する」ロープを解きながら警察官が言いました。「そんなこれは・・・」頭が真っ白になってそれ以上抵抗することが出来ず、全裸でパトーカーに乗せられ、全裸で警察署に入りました。「だ、誰か・・・」
はっと目が覚めました。「夢か・・・」夢で良かった・・・。
サイトの全裸オナニー姿を友知人に見つかっても、こんなことにならないように調教してもらおうと思う加蔵です・・・。