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「この海岸か。カズオ、さっさと服を脱げ」ジリジリと太陽が照り付ける快晴の真昼間、知人たちに連れ出されて、投稿画像の場所へやって来ました。「手首と足首をロープを縛って、それからこっち向きに縛って・・・」消波ブロックの突き出た所に背中を付け、両手、両足は開いてロープを後ろに回され、大の字に立たされた状態で縛られました。「さあ、黒いテープで字を書こう」顔や体や足にテープを貼られました。
私は全裸で太陽に向かって立たされ、知人たちは釣りを始めました。暑くてすぐに汗が出てきました。次第にヒリヒリと白い肌が焼けていきます。「あ、暑いです・・・」肌が弱いので、日焼けをするとやけどのように赤くなってしまいます。知人たちに助けを求めますが、知人たちは釣果に喜んでいるだけで、私を無視しています。
「さあ、みんなが待っているから帰ろう」3時間後、私は回収され、知人たちの仲間が待つ倉庫の会場へ。
「さあ、変態露出狂カズオの新しい姿です」頭から被ったシーツが外されると、私の真っ赤な全身の左右の頬に「クソ」、両胸に「変態」、腹に「マゾ豚」、右太ももに「チンポ不能」、左太ももに「ケツ穴開放」と白く浮き上がった文字が公開されました。「ぎゃはははは・・・」笑いながら寄って来て、赤く腫れあがった肌を叩きました。「ぎゃあああああ・・・」痛くて泣きました・・・。
もうこんな季節じゃなくなっているので、もし知人にこんなことをされても、やけどのような状態までにはならないだろう・・・。
そう思いながらも、消波ブロックに全裸で磔にされたいとも思う、変態露出狂のカズオです・・・。