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>>176 学生時代なんで時効だし、相手も全国的には有名人じゃないけど…
大学時代に地元のテレビ局でアルバイトしていて、三流私大だし授業とかも適当だったんでバイト中心の生活になってた
最初は情報番組の雑用で、そのうち「それバイトに任せていいの?」って仕事までやらせてもらうようになった
当時は、だんだん撮影機材も民生機に近いものも使うようになってきていて(今のiPhoneとかGoProみたいな感じで)ロケでサブのカメラを任されるようになったりもした
それで、あるロケの時、27歳女性社員ディレクター、ベテランカメラマン、音声兼ドライバー、その他雑用の自分、それに3年目の女性アナウンサーで1泊2日のロケに行くことになった

ここまでは一応「本当っぽい」ことを表すための前フリ
で、2日目の撮影は、古い峠道を越えるというのがメインで、僕の役目は「出発地点から、峠の向こうの到着地点に車を回しておく」というものだった
当然、女性二人の荷物は漁った!
ディレクターも、なんならアナウンサーよりきれいだったし、アナウンサーは美人系ではなく愛嬌のあるキャラクターで売り出している感じ(普段は大人しくて頭もめちゃくちゃ良かった)
そういうロケだったからかもしれないけど、女子アナはシームレスのベージュのパンツに、シンプルな白のブラで、けっこうしっかり染みが付いていて、ツンと来る生々しいニオイもした
小さなティッシュケースみたいなのにナプキンが入っていて、外のポケットにはゴムが1つ入れてあった
着替えのシャツとかもしっかり匂いを嗅いだ

どちらかというと、好きだったのはディレクターの方で、ドキドキしながらカバンを開け、温泉旅館でもらうタオルとか入れる袋の中に畳んで入れてあった下着を確認
紺色の上下で少しだけ白のレースがある、ちょっと大人っぽい上品な下着 痩せて見えるのにDカップだった
下着は、染みは付いているものの、経年でついたものっぽくて、たぶんオリモノシートとかを使っていたのだと思う
とにかく足が震えるくらい興奮して、我慢汁でヌルヌルになった

ほかにもバイト時代の思い出はいろいろあるけど、これが最高だった

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