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昔話し
中卒で就職大工見習い住み込み、親方先輩の言うこと仕事を見聞きし覚える日々早い話しが使い走り
有る時は親方奥さん娘さんの出掛ける荷物持ちなど仕事に関係ないことも、お客さんに届け物を持参してりと女性も歳上と接することが多く有った、歳下は親方の小学生の娘さんぐらい。夜狭い自室でオナニーが1番の息抜き、その日は奥さんの荷物持ちで奥さんの実家へ。行くと実家は留守で鍵開け入り僕に休みをくれる為の嘘だったと、疲れていて寝てしまった目を覚ますと隣りに奥さんにいて僕を見ていた、朝立ち状態を指差してしなと収まらないねとオナニーを見られてたことを知った。奥さんな勃起を触りここままスッキリさせてあげようか?と、僕無言で頷く。脱がされちんぽシゴかれ自分でするより直ぐに射精して

親方ら60近いのに奥さんはまだ30半ば歳の差夫婦、奥さん曰く、親方はもう何年も前から勃起しなく僕の勃起オナニー見て我慢出来なくなったと、そのまま勃起の収まってないちんぽを自ら跨いでまんこに入れた、僕にはただ気持ち良く訳の分からないうちに初体験した。
奥さんは何かと言って僕に仕事以外の用を作って2人きりになるようして、セックス。親方は奥さんにべた惚れなので段々2人きり時間が増えた。

私は処女でそれからも親方しか知らなしここまま女終わる、その前に童貞とセックスしてみたいと親方にとんでもないお願いした。親方は悩んだが自分が不能なので仕方なく了解して。問題は相手だと、知らない男は嫌だし童貞だと知っているのは僕だけだと、僕に白羽の矢が立った。
僕は親方から誰にも秘密でと頼まれた、2人が良ければその後もつづけて欲しいとの高条件。話しは奥さんから大体聞いていた、それから2人の自分がますます増えた。娘さんの夏休みの家族旅行に親方行けなくなり代わりに娘さんが懐いている僕が行ったり、でもその時は親方から反対され、娘の為の旅行中はセックス無しと奥さんのが言い親方渋々了解、勿論隠れて・・・・

まだ先有るが若くて見たくない人も居るでしょうし、長くなったのでここまで50年前のこと
ジジイは失礼します

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