仕事の役得エロ話2
>>182
漁ったって言うか、見たやな。
元センターは雑に袋にぐちゃぐちゃに入れてたから見たけど、こんにゃくゼリーは綺麗にたたんできっちりしまってあったので隙間から見ただけ。
>>180
その写メを閲覧希望いたします
>>180 おおww
>>184
情報漏洩防ぐために写メ交換してるのは、同業の知り合い1人だけ。
ニットの横パイがたまらん
盗撮や女湯に男性が入ったことの事件の報道の度に自分の職業のありがたさを感じる。あべプラでトランスジェンダー女性が女湯に入ることを否定するあのような強気な女性も診察時には多分おとなしくなるだろうし、触診のときには股を無様に股を開いちゃうんだよね。もちろん、女医を希望することは可能だが、出産のときは女医の指定はできないから、そういうプライド持った女のまんこを拝むことができます。そういうプライドを持った女のまんこは格別です。
何が、「女性の権利と尊厳を守る会」だよ。トランスジェンダー女性がに裸を見られるのがそんなに嫌かね。産婦人科では大人しく股開くくせに。
>>190 そういうギャップがフェチポイントですよね。
内容は違えどトイレの盗撮動画もそういう目線で見てます。
>>191 そうですよね。普段仕事は真面目にやっているのでここでストレス発散します。
>>192
すごいなぁ
マンコのプロとして今まで内診した中で名器に遭遇した時の感想なんて聞いてみたいです笑
>>193
そうですね。僕はまんこを見慣れすぎちゃってるのかもしれませんが、それでも、入院してて出産するときに、普段男性医師を拒んだ人のまんこを拝んだときは最高でした。確か30才くらいでした。なんか、診察のときは、診察室に入ってから女医が良いとなんかめっちゃきれてましたが、そういう方のまんこを出産のときに拝めて幸せでした。ブラもしてなくてちくびと少し見えました。以前から診察を受けて同僚の男性医師にもなんか文句言って男性は絶対嫌とか言ってたので、その同僚にも自慢しました。診察のときにキレてるあの女性も出産のときはメスとしての役割を全うしていて素晴らしいと思いました。出産の痛みにたえる声がえろかったです。やっぱそこまで美人ってわけではないですが、あんな迷惑患者も所詮メスということがわかってギャップでえろく感じました。


店長おなしゃす!