>>191 そうですよね。普段仕事は真面目にやっているのでここでストレス発散します。
>>193
そうですね。僕はまんこを見慣れすぎちゃってるのかもしれませんが、それでも、入院してて出産するときに、普段男性医師を拒んだ人のまんこを拝んだときは最高でした。確か30才くらいでした。なんか、診察のときは、診察室に入ってから女医が良いとなんかめっちゃきれてましたが、そういう方のまんこを出産のときに拝めて幸せでした。ブラもしてなくてちくびと少し見えました。以前から診察を受けて同僚の男性医師にもなんか文句言って男性は絶対嫌とか言ってたので、その同僚にも自慢しました。診察のときにキレてるあの女性も出産のときはメスとしての役割を全うしていて素晴らしいと思いました。出産の痛みにたえる声がえろかったです。やっぱそこまで美人ってわけではないですが、あんな迷惑患者も所詮メスということがわかってギャップでえろく感じました。
>>195 触診はおそらくあると思います。まあ、医師にもよります。あと、自分が言うのも何ですが、診察時は女性看護師がいる必ず同席するのが、産婦人科の常識です。(義務としているかは病院によります) そのため、実際に診察している身からすれば変なことはできそうにないです。あと、医師は普通にモテる(金目当ての女ばっかだけど)ので、患者にいたずらするなどのリスクを犯す医師はかわいそすぎるバカです。僕も診察のときは真面目にやってます。僕も未婚ですが、男ですから、大切な女性のことを思う気持ちはわかります。悩みがあったら看護師とかに相談するといいです。あと、何か言うにしても奥さんと相談してからでないとヤンデレの夫とか言われるかもしれないのでちゃんと心配してるという気持ちを伝えてください。なんかそういう感じの話題で受付で揉めている夫婦をみたことあります。裁判になったらたとえ医師側が勝ったとしてもイメージはだいぶ落ちてくる患者もへって収入もへります。特に産婦人科は訴訟問題が多いので我々医師も気をつけてます。


盗撮や女湯に男性が入ったことの事件の報道の度に自分の職業のありがたさを感じる。あべプラでトランスジェンダー女性が女湯に入ることを否定するあのような強気な女性も診察時には多分おとなしくなるだろうし、触診のときには股を無様に股を開いちゃうんだよね。もちろん、女医を希望することは可能だが、出産のときは女医の指定はできないから、そういうプライド持った女のまんこを拝むことができます。そういうプライドを持った女のまんこは格別です。
何が、「女性の権利と尊厳を守る会」だよ。トランスジェンダー女性がに裸を見られるのがそんなに嫌かね。産婦人科では大人しく股開くくせに。