変態露出狂マゾ豚親父の素顔と変顔
隣の県の湿地のような池に行って撮りました。
途中枕木のような木が並んだ道になっていて、遠くから見える場所ではなかったので全裸で撮りました。
自然の中、太陽の陽を浴びて撮るのは気持ちいいです。
移動して所々で撮りましたが、最後は池の端にある公園への入り口付近で撮りました。
草木に隠れている場所だったのですが、公園では東屋で老夫婦が弁当を食べていたので、全裸にはなれませんでした。
「露出した池に連れて行け!」いつもの知人と友人たちに強引に連れて行かれ、露出撮影をした池に着きました。「こんなところで脱いでるんだ。お前本当に変態露出狂だな」数人の男たちに囲まれて池の周りを歩きました。「この辺りだな。さあ脱げ」写真を撮った木の道の脇で全裸になり、男たちに首輪をされ、両手は後ろ手に縛られ、両足首も縛られました。「こっちへ来い」首輪のロープを引っ張られ、木の道をピョンピョンと跳ねて進みました。「この辺りにするか」すぐ脇が池の中州の水草の茂った場所と木の道の間に水路のように池の水がある場所でした。「泳げ!」バシャンッ!背中を押され、そのまま池の中に落ちました。「泳がないと溺れるぞ」そんなに深くはないようですが、足首を縛られているため立ち上がれません。バシャバシャ。両足をバタつかせ何とか木の道へ辿り着き立ち上がりました。「面白くないぞ」そう言って顔を蹴飛ばされて、後ろへ倒れ水の中へ。なんとか泳いで木の道へ。「足も引っ張れるようにしよう」木の道に上げられたものの、今度はすでに縛られている足首にもロープを結ばれ、四人によって足と肩を持ち上げられました。「せーの!」バシャンッ!池に投げ込まれ、すぐさま首輪のロープと足首のロープが左右に分かれて引っ張られ、泳ごうとする私を阻止しました。「ぶふぁ、助けて・・・」泳げず沈みます。少し浮いては呼吸をして耐えましたが、限界がありました。すぐに水を飲み始めてしまいました。知人たちは助けようともせず、足が動くと引っ張られ、浮き上がることも出来なくなり、ついに沈んで行きました。「上げてみるか」数分後に引き上げられましたが、すでに水死体の私は、ロープで重い石の入った袋と一緒に巻かれ、池の中に沈められました。またしても無慈悲な知人たちに殺されたのち、悪夢から目覚めました。
自然の中で脱ぐのは気持ちいいです。今は無慈悲な知人たちはいませんが、いつかこんな自然の中で知人たちに虐待を受けることを夢見て、今日も素顔を投稿する加蔵です・・・。
小山のベンチで小便をする変態露出狂マゾ豚親父です。
ここまで来る前に溜まっていたので、脱いですぐに漏らしました。
「これも飲めよ」海岸に向かう車中で知人や友人が何度もジュースやビールを勧め、半ば無理矢理飲ませれました。「さあバーベキューを始めよう」海岸に着くといつものメンバーの男女が揃っていました。「お前はこっちだ」バーベキューをしている東屋の奥の柱に全裸にされ外へ向いて縛られました。「相変わらずちっこいチンポだね」若い娘が食べながら全裸の私の股間をあざ笑います。「これでも勃起したらそれなりに大きくなるんだぞ」彼氏も串で私のチンポを叩きながら言いました。それにしても飲み物のおかげで漏らしそうでした。「じゃあ、小便爺の野ションの鑑賞会だ」知人がそう言って私の周りに参加者を集めました。「車でいろいろ飲ませたから、膀胱がパンパンだぞ」そう言って私のお腹を手で押します。「や、やめてください」私がそう言っても知人は容赦なく言います。「やめるんじゃなくて、始めるんだ。サポートがいるか?それとも自力で出すか?」私は恥ずかしくて下を向いて言います。「こんなに多くのお人に見られてたら・・・」言ってる途中で「じゃあ押してやるよ」ボムッ!押すと言うより叩いています。「あっ!」満タンの膀胱が衝撃でビュッと発射してしまい、止めることが出来ずそのまま大量の小便を大勢の男女の前で漏らしました。「男の人はこんな感じで出すんだ、オシッコ・・・」動画や写真に撮られ、恥ずかしくてたまりませんでした。「みんなでマニアに拡散してやろうぜ」小便の鑑賞会が終わり、私は風除け塀の向こう側に用意されたスノコとスノコの間の地面に縛られたまま寝かされ、開口口枷を装着され、目隠しもされました。数時間のバーベキューの間、皆の小便器の代わりとなり、酒臭い小便を何度も口の中に流し込まれました。中には女性もいました。屈辱でしたが、小便画像を投稿した爺の末路はこんなものでしょう。バーベキューが終わると私は縛られたまま波打ち際まで運ばれ、そのまま波とともに海の中へと流されました。やっぱり変態露出狂マゾ豚親父の最後はこうなりました・・・。
最近の妄想は人生終了ばかりです。実際にこんな友知人に投稿を見られたら、こんなことになってしまうかもしれないと思いつつ、こんな最後でも自分らしいのかな、と思い始めた加蔵です・・・。
変態親父です
見える範囲で車が行き交うバイパス、隣接する会社、数軒の民家がある見晴らしの良い公園の東屋での露出。
さすがに全裸は無理だったので、こんな露出になりました。
「お前そんなに見られたいなら、見られるところで露出しろ」知人たちの命令で四方を道路で囲まれた寂れた公園に連れて行かれ、東屋の柱に全裸で縛られてしまいました。「これじゃあ通報されてしまいます」懇願する私の言葉など誰も聞いてくれません。「私は露出狂です。この姿を見てください。警察に捕まるのは本望です」そんな張り紙をペニスに貼られ、知人たちは去って行きました。通る車が停まって写真を撮ったり、どこかに連絡したりしていました。案の定、警察がやって来ました。「お前は終身刑だ」そうなってくれた方が気が楽かもしれない・・・。
こんな知人に知られたら困ると思いながらも、素顔露出を晒してしまう加蔵です。
二つの投稿スレッドに同じお客様の乱入でしばらく投稿する気が起きませんでしたが、自分を晒すことが目的なので再び投稿を始めました。
港湾の端にある海辺の公園で撮りました。
入口付近にトイレと公衆電話ボックスがあり、以前はトイレで撮ったので、今回は外と電話ボックス内に入り撮りました。撮影中に公園の入り口に車が停まりましたが、電話ボックスの私に気づいたのか、静かにバックして行き停まっていたので、慌てて服を羽織って電話ボックスを出て裏の垣根側から外へ出て車に戻りました。
「お前、投稿した海辺の公園へ連れて行け!」また知人たちがやって来て撮影場所へ行きました。公園の周りを一周すると、所々にある駐車場に車が停まっていました。
「さっさと脱げ!」トイレで全裸にされ、電話ボックスへ。「ほら、見てもらいたいんだろ!」四、五人の知人の友人たちが狭い電話ボックス内で、尻もちをついた私の両足を持ち上げ、手足を縛って動けないようにしてしまいました。
公園の入り口から見ると電話ボックス内でチンポやアナルを晒している私の惨めな全裸姿が丸見えでしょう。
「もしもし、警察ですか?公園の電話ボックスで全裸を晒している変態がいます。ここは・・・・・」
もう終わりです。電話をして知人たちが去って行きました。
それから公園を訪れた人たちも、電話ボックスへは近寄らずにスマホで写真を撮ったり、電話をしたりしていました。
そして警察が来て、私はまた逮捕されました。変態露出狂として・・・。
またまた画像を投稿して妄想をする変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。そろそろ知人に知られてこんなことをされるかもしれません。覚悟をしながら余生を送ります。
変態露出狂マゾ豚親父ですから・・・。
ここでも晒しているんだね
変態M親父
ここでも晒している変態としては未熟な、でも変態露出狂マゾ豚親父と名乗っている加蔵です。
今回の画像は、遠征したダム湖(池)で露出して来たものです。池の奥側まで行くとつり橋があり、その周辺で撮りました。橋下の池のほとりでは、釣りをしている人がいましたので、見つからないように撮りました。
「お前、せっかくの露出なんだから、寒くたって裸にならなきゃ駄目だろ」投稿を見た知人がそう言ってダム湖(池)まで私を連れて行きました。当然知人の友人たちも一緒です。「早く脱げ!」池のほとりで全裸にされ、後ろ手に縛られ、首と両足をロープで繋がれました。「池に入れよ」頭の中で、以前も川や湿地帯で同じような状況になった悪夢の時間を思い出しました。「早く入れ!」池に入るのを渋っていた私の背中を押し、無理矢理池の中に入らせました。私は倒れないように踏ん張りながら池に入りましたが、それを面白く思わない知人たちが、私の両足のロープを引っ張り池の中に倒しました。「ぶはっ!」必死に顔を上げて呼吸をしても、後ろ手に縛られて泳ぐことも出来ずにまた沈んでしまう。「ぶはっ!」親切かどうかは言えないけれど、首のロープを引っ張り顔を池の中から上げてくれますが、首が絞められていてやはり呼吸が難しい。「引き揚げろ」溺れる前に助けられましたが、今度は背中に石の入った大きな袋を背負うように縛られ水の中へ。「せーの!」バシャン!両足のロープを引っ張られて倒れると、私は池に沈みました。浮かんでこない私をそのままにして知人たちは去って行きました・・・。
妄想であっても何度も知人たちに死の淵へ落とされる加蔵です。
最近は実際の知人に会うと、この人が妄想の中の知人ではないかと思い、少々のあいさつで退散するヘッポコな変態露出狂マゾ豚親父になっています・・・。
小松誠吾
運動公園の外周になる道で撮りました。背中側は県道で片側二車線の道路で時々車が通りました。
車を気にしながら撮っているので全裸にはなれませんでした。ヘッポコ変態露出狂マゾ豚親父です。
「おい、運動公園でスポーツしようぜ」知人がそう言って私を連れて行きました。運動公園のサッカー場でした。
「使用許可得てるから、みんなでサッカーしようぜ」知人の友人ら総勢15人が分かれてチームを作り、片方のチームに私は入りました。「何服着てんだよ。お前のユニホームは全裸だろ」チームキャプテンの知人がそう言って私を全裸にしました。ピーッ!試合開始です。ボールが右に左に送られ、私は一人全裸で股間の一物を揺らしながら守備に攻撃に参加しました。「痛い!」私がボールをもらって攻撃しようとすると、相手が足をめがけてタックルし、何度も地面に倒されました。「ノーファール!」そのまま試合が続きます。「気持ち悪いでしょ、寄らないで!」女性のボールは奪えません。ピッピー!試合終了私の入っていたチームが負けました。「この試合は、露出狂のせいで負けたから、お前が罰ゲームだ」そう言われチームの敗戦を一人で背負い、皆の蹴るPKを裸で受けることになりました。「しっかり飛び込めよ!」みんなの蹴るPKを裸のまま飛び込んで取りに行き、身体が擦り傷だらけになりました。「何で止めるのよ!」女性はゴールが決まるまでやり直しでした。「さあ帰ろう」知人たちは私の服も持って帰ってしまい。私は擦り傷だらけのまま暗くなるまで待って全裸のまま帰りました。玄関の前に服が置いてあり、それを着て家に戻りました。こんな悲しい余生が続きます・・・。
他でも投稿している変態露出狂の加蔵ですが、そこにコメントを頂いている方に本名の一番下の文字をとかで誘導され、結局下の名前を明かしてしまいました。知人に投稿を見られたらすぐに顔と名前が一致してしまう状態となりました。妄想通りのことが行われる一歩手前に差しかかかった変態露出狂の加蔵・・・カズオです・・・。
港近くの野球グランドの内野ネット裏で撮りました。こんな所で見つかったら、バットでお仕置きかな?
タマタマをホームランされるかも。
「野球しようぜ」投稿を見た知人たちに露出した野球場へ連れて行かれました。ホームベースの上になぜか長机が横向きに置いてあります。「ここへ寝ろ。もちろん全裸だ」長机の上に寝かされ、両手は頭の上で縛られテーブルの脚に繋がれました。両足は開かれて足首を長机の左右の足に縛られ、青空の下、いつものように男女そろった皆の前で全裸磔です。「チンポもこう縛れば、ボールが乗るだろ」チンポを縛られ、その上にボールが乗せられました。「じゃあ、女子から打っていいよ。男が守備だ」そう言って男たちは守備に就き、女性がバットを持って素振りを始めます。「プレイボール」最初の女性がバッターボックスに入り、目の前の長机の上で股を開いた私のチンポの上のボールにめがけてスイングしました。バシッ!「痛い!」ボールではなく太腿を叩きました。「ごめん、ごめん。次はちゃんと打つから」もう一度スイング。ボコッ!「痛い!」バットがボールには当たりましたが、一緒に縛られたチンポとタマにもあたり、ボールがコロコロと転がって行きました。「アウト!」内野ゴロでした。それからみんなが交代交代打席に入り、ボールだけでなく、チンポや太腿、骨盤の辺りを強打しました。私のタマに当たると、吐きそうなくらい痛かったです。中にはワザとダウンスイングでタマを潰すように打つ男性もいました。みんなで何順も打撃をしていると、私の股間が腫れて、ボールが乗らなくなりました。「ゲームセット!」長机を担架代わりにして私をトラックの荷台に乗せ帰りました。もう使い道のない私の股間ですが、数日は動けませんでした・・・。
もう自慰と露出撮影以外に使い道がない、変態露出狂マゾ豚親父のチンポですが、まだ股間に存在しています。「おい、カズオ、野球場へ行くぞ!」と知人がバットを持ってやってくるかもしれない、下の名前が明かされた加蔵です・・・。


変態露出狂マゾ豚親父と呼ばれていた加蔵です。
晒し・拡散して欲しいと画像投稿していましたが、60代の親父には需要も関心ないだろうと思います。
投稿を始めた頃は、顔に修正を加えていましたが、アホな私は変顔なら顔を修正しなくて済むと思い、変顔での素顔を晒してきていましたが、普通の素顔もさほど変わりはないと思い、普通の顔も同時に投稿しようと思いました。
少しでも見てくれる方がいればな、と思いスレッドを作成です。次回から素顔も投稿します。