変態露出狂マゾ豚親父の素顔と変顔
港湾の端にある海辺の公園で撮りました。
入口付近にトイレと公衆電話ボックスがあり、以前はトイレで撮ったので、今回は外と電話ボックス内に入り撮りました。撮影中に公園の入り口に車が停まりましたが、電話ボックスの私に気づいたのか、静かにバックして行き停まっていたので、慌てて服を羽織って電話ボックスを出て裏の垣根側から外へ出て車に戻りました。
「お前、投稿した海辺の公園へ連れて行け!」また知人たちがやって来て撮影場所へ行きました。公園の周りを一周すると、所々にある駐車場に車が停まっていました。
「さっさと脱げ!」トイレで全裸にされ、電話ボックスへ。「ほら、見てもらいたいんだろ!」四、五人の知人の友人たちが狭い電話ボックス内で、尻もちをついた私の両足を持ち上げ、手足を縛って動けないようにしてしまいました。
公園の入り口から見ると電話ボックス内でチンポやアナルを晒している私の惨めな全裸姿が丸見えでしょう。
「もしもし、警察ですか?公園の電話ボックスで全裸を晒している変態がいます。ここは・・・・・」
もう終わりです。電話をして知人たちが去って行きました。
それから公園を訪れた人たちも、電話ボックスへは近寄らずにスマホで写真を撮ったり、電話をしたりしていました。
そして警察が来て、私はまた逮捕されました。変態露出狂として・・・。
またまた画像を投稿して妄想をする変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。そろそろ知人に知られてこんなことをされるかもしれません。覚悟をしながら余生を送ります。
変態露出狂マゾ豚親父ですから・・・。
ここでも晒しているんだね
変態M親父
ここでも晒している変態としては未熟な、でも変態露出狂マゾ豚親父と名乗っている加蔵です。
今回の画像は、遠征したダム湖(池)で露出して来たものです。池の奥側まで行くとつり橋があり、その周辺で撮りました。橋下の池のほとりでは、釣りをしている人がいましたので、見つからないように撮りました。
「お前、せっかくの露出なんだから、寒くたって裸にならなきゃ駄目だろ」投稿を見た知人がそう言ってダム湖(池)まで私を連れて行きました。当然知人の友人たちも一緒です。「早く脱げ!」池のほとりで全裸にされ、後ろ手に縛られ、首と両足をロープで繋がれました。「池に入れよ」頭の中で、以前も川や湿地帯で同じような状況になった悪夢の時間を思い出しました。「早く入れ!」池に入るのを渋っていた私の背中を押し、無理矢理池の中に入らせました。私は倒れないように踏ん張りながら池に入りましたが、それを面白く思わない知人たちが、私の両足のロープを引っ張り池の中に倒しました。「ぶはっ!」必死に顔を上げて呼吸をしても、後ろ手に縛られて泳ぐことも出来ずにまた沈んでしまう。「ぶはっ!」親切かどうかは言えないけれど、首のロープを引っ張り顔を池の中から上げてくれますが、首が絞められていてやはり呼吸が難しい。「引き揚げろ」溺れる前に助けられましたが、今度は背中に石の入った大きな袋を背負うように縛られ水の中へ。「せーの!」バシャン!両足のロープを引っ張られて倒れると、私は池に沈みました。浮かんでこない私をそのままにして知人たちは去って行きました・・・。
妄想であっても何度も知人たちに死の淵へ落とされる加蔵です。
最近は実際の知人に会うと、この人が妄想の中の知人ではないかと思い、少々のあいさつで退散するヘッポコな変態露出狂マゾ豚親父になっています・・・。
小松誠吾
運動公園の外周になる道で撮りました。背中側は県道で片側二車線の道路で時々車が通りました。
車を気にしながら撮っているので全裸にはなれませんでした。ヘッポコ変態露出狂マゾ豚親父です。
「おい、運動公園でスポーツしようぜ」知人がそう言って私を連れて行きました。運動公園のサッカー場でした。
「使用許可得てるから、みんなでサッカーしようぜ」知人の友人ら総勢15人が分かれてチームを作り、片方のチームに私は入りました。「何服着てんだよ。お前のユニホームは全裸だろ」チームキャプテンの知人がそう言って私を全裸にしました。ピーッ!試合開始です。ボールが右に左に送られ、私は一人全裸で股間の一物を揺らしながら守備に攻撃に参加しました。「痛い!」私がボールをもらって攻撃しようとすると、相手が足をめがけてタックルし、何度も地面に倒されました。「ノーファール!」そのまま試合が続きます。「気持ち悪いでしょ、寄らないで!」女性のボールは奪えません。ピッピー!試合終了私の入っていたチームが負けました。「この試合は、露出狂のせいで負けたから、お前が罰ゲームだ」そう言われチームの敗戦を一人で背負い、皆の蹴るPKを裸で受けることになりました。「しっかり飛び込めよ!」みんなの蹴るPKを裸のまま飛び込んで取りに行き、身体が擦り傷だらけになりました。「何で止めるのよ!」女性はゴールが決まるまでやり直しでした。「さあ帰ろう」知人たちは私の服も持って帰ってしまい。私は擦り傷だらけのまま暗くなるまで待って全裸のまま帰りました。玄関の前に服が置いてあり、それを着て家に戻りました。こんな悲しい余生が続きます・・・。
他でも投稿している変態露出狂の加蔵ですが、そこにコメントを頂いている方に本名の一番下の文字をとかで誘導され、結局下の名前を明かしてしまいました。知人に投稿を見られたらすぐに顔と名前が一致してしまう状態となりました。妄想通りのことが行われる一歩手前に差しかかかった変態露出狂の加蔵・・・カズオです・・・。
港近くの野球グランドの内野ネット裏で撮りました。こんな所で見つかったら、バットでお仕置きかな?
タマタマをホームランされるかも。
「野球しようぜ」投稿を見た知人たちに露出した野球場へ連れて行かれました。ホームベースの上になぜか長机が横向きに置いてあります。「ここへ寝ろ。もちろん全裸だ」長机の上に寝かされ、両手は頭の上で縛られテーブルの脚に繋がれました。両足は開かれて足首を長机の左右の足に縛られ、青空の下、いつものように男女そろった皆の前で全裸磔です。「チンポもこう縛れば、ボールが乗るだろ」チンポを縛られ、その上にボールが乗せられました。「じゃあ、女子から打っていいよ。男が守備だ」そう言って男たちは守備に就き、女性がバットを持って素振りを始めます。「プレイボール」最初の女性がバッターボックスに入り、目の前の長机の上で股を開いた私のチンポの上のボールにめがけてスイングしました。バシッ!「痛い!」ボールではなく太腿を叩きました。「ごめん、ごめん。次はちゃんと打つから」もう一度スイング。ボコッ!「痛い!」バットがボールには当たりましたが、一緒に縛られたチンポとタマにもあたり、ボールがコロコロと転がって行きました。「アウト!」内野ゴロでした。それからみんなが交代交代打席に入り、ボールだけでなく、チンポや太腿、骨盤の辺りを強打しました。私のタマに当たると、吐きそうなくらい痛かったです。中にはワザとダウンスイングでタマを潰すように打つ男性もいました。みんなで何順も打撃をしていると、私の股間が腫れて、ボールが乗らなくなりました。「ゲームセット!」長机を担架代わりにして私をトラックの荷台に乗せ帰りました。もう使い道のない私の股間ですが、数日は動けませんでした・・・。
もう自慰と露出撮影以外に使い道がない、変態露出狂マゾ豚親父のチンポですが、まだ股間に存在しています。「おい、カズオ、野球場へ行くぞ!」と知人がバットを持ってやってくるかもしれない、下の名前が明かされた加蔵です・・・。
海岸の水門の横で撮りました。近くを老夫婦(自分も老人ですが)が散歩していたので見つからないように撮りました。さすがに全裸にはなれませんでした。
「カズオ、水門の所へ行くぞ」投稿を見たいつもの知人たちがやって来ました。
「ほら、脱げよ」水門近くの堤防や船着き場には、人がチラホラいます。「ここじゃ、人に見つかっちゃいます」知人がそう言う私の髪の毛を引っ張り、そして知人の友人が私の手を後ろ手に縛りました。「服は預かったからな。堤防の向こうの端まで裸で走って行け。人に会ったら適当に言い訳しろ」知人がそういいます。「そんなの無理です」そう私が言います。「無理も何も、行かなきゃ、お前をここに置いて俺たちは帰るぞ」知人の友人が言います。「向こうの端で車に乗って待ってるから、さっさと走って行け。「捕まったら警察行きだぞ」そう言って二人は、私の背中を押し、水門の陰から押し出しました。「走れ!」もうどうしようもないので、水門から堤防の端に向かって走り出しました。その姿を知人たちはスマホで撮っていました。端まで数百メートルあります。必死で走りました。そうするしかありません。「な、何だお前は!」途中、堤防に車を停めていた釣り人が、全裸で走る私を見て言いました。「すみません、こうしないとネットに名前と住所を晒すと脅されているので・・・」とっさの言い訳です。「気持ち悪い!早く消えろ!」そう言われて、また必死に走りました。端まで走り切りましたが、知人たちの姿はありません。必死に自分でロープを解き、暗くなるまで堤防の陰に隠れ、陽が沈んでも彷徨いながら水門に戻ると、服がありました。もうこんな人生は嫌だ。
なのに、また露出画像を投稿するカズオです・・・。
こんな妄想話が実際に起こることを、年老いた変態露出狂のカズオは、恐れながらも期待しているのでした・・・。
港近くの公園のトイレで撮影しました。人けのない公園のトイレが最近居心地がいいです。何だか自分の隠れ家の様です。
「カズオ、お前の隠れ家へ行こうぜ」またしても知人たちが投稿を見てやって来ました。「ここか、お前の隠れ家は」港近くの公園へやって来ました。近くのグランドには平日なので誰もいません。もちろんこの公園にも・・・。ただトイレには知人の友人たちもやって来ています。「何してる、裸になれよ」狭い男子トイレで男たちに囲まれ、小便器の前でオドオドする私。「脱がしてやるよ!」そう言ってみんなで私の衣服を剝ぎ取ってしまいました。「頭を便器の底に入れて横たわれ」そう言われて、縦に長い小便器の水が流れる一番底に頭を入れて仰向けに寝させられました。便器の縁が少し高いので首が痛い状態です。この小便器には手すりがあり、両手を左右の手すりに縛られました。「さあ便器の準備は出来たから小便をして帰ろうぜ」「便器のカズオ、腰を浮かせて頭をもっと便器の中に入れろ」「入れろって言われてるだろ!」一人がこんな状況でも少し硬くなってしまった私のチンポを握り、扱きだしました。ジョー。生暖かくて臭い小便が私の顔にかけられました。「おい便器!口を開けろよ!」チンポを扱かれながら小便を飲まされる便器の私。二人、三人と小便を浴びせられる小便器のカズオ。「ゴボガボグボ、ガハッ!」最後の一人が小便をしている途中、あろうことか射精して果ててしまった私。「こいつド変態だな。小便飲みながら逝っちまったぞ」皆に笑われ、そのまま置き去りにされる私。「何だ、変な便器があるぞ」港で働く人だろう、作業着の人たちがやって来ました。「これは旧人型便器です。遠慮なく小便をしてください」張り紙を読んだ人たちも、便器の私に小便をかけて行きました。夜知人たちがやって来て人便器を回収していきましたが、数日小便臭い私でした・・・。
明日、知人に呼び出され人便器となってトイレに縛り付けられるだろうカズオ。そう、それが私のこんな投稿をする変態露出狂マゾ豚親父の末路です。
隣町にある隧道の入り口で撮りました。隣に新しい道路があり、遠くから車や散歩の人が来るのも見えていました。気づかれないうちに撮ろうと思いカメラをセット。全裸は無理なのでチンポ露出でした。
「おいカズオ、あのトンネルは何処だ?案内しろ!」いつもの知人たちが来て私を連れ出しました。
「こんな所で露出してたのか」「車がけっこう通るじゃないか」知人たちはそう言いながら、当然のごとく私を全裸にしました。
「く、車が来ます」トンネルの中に隠れる私の両腕を二人で抱え、トンネルの中から隣の道路の方へ向かいました。「見られちゃいます!」そう言っても、自分たちはサングラスをして腕をつかんだまま私を前へ押し出し、二人は私の後ろに隠れています。
全裸の私に気づいた車がスピードを落として通り過ぎて行きます。「見られちゃいました。通報されます!」叫ぶ私を前に押し出したまま放しません。
何台も車が通って行きました。見ず知らずの人たちに、顔も全裸も粗チンもすべて見られてしまいました。5分くらい通り過ぎる車に晒されました。
「もういいか。カズオ、トンネルの中へ入れ」そう言われて逃げるようにトンネルの中へ入りました。しかし知人たちはそのまま車へ乗り込み去って行きました。
「ふ、服がない・・・」全裸でトンネルの中に放置された私。しばらくすると、トンネルの入り口付近に車が停まりました。知人たちの車ではなく、パトカーでした・・・。
もし現実に知人たちに投稿がバレたら、こんな風に露出を強要され、警察に捕まってしまうかもしれない。どうかそんなことをする知人にはバレないでほしい。しかし心の中で期待もする変態露出狂爺のカズオです。
海岸の消波ブロックの横で撮りました。釣り人やサーファーが遠くに見えるので、辺りを気にしながら服を脱ぎ、全裸で撮影しました。
「この海岸か。カズオ、さっさと服を脱げ」ジリジリと太陽が照り付ける快晴の真昼間、知人たちに連れ出されて、投稿画像の場所へやって来ました。「手首と足首をロープを縛って、それからこっち向きに縛って・・・」消波ブロックの突き出た所に背中を付け、両手、両足は開いてロープを後ろに回され、大の字に立たされた状態で縛られました。「さあ、黒いテープで字を書こう」顔や体や足にテープを貼られました。
私は全裸で太陽に向かって立たされ、知人たちは釣りを始めました。暑くてすぐに汗が出てきました。次第にヒリヒリと白い肌が焼けていきます。「あ、暑いです・・・」肌が弱いので、日焼けをするとやけどのように赤くなってしまいます。知人たちに助けを求めますが、知人たちは釣果に喜んでいるだけで、私を無視しています。
「さあ、みんなが待っているから帰ろう」3時間後、私は回収され、知人たちの仲間が待つ倉庫の会場へ。
「さあ、変態露出狂カズオの新しい姿です」頭から被ったシーツが外されると、私の真っ赤な全身の左右の頬に「クソ」、両胸に「変態」、腹に「マゾ豚」、右太ももに「チンポ不能」、左太ももに「ケツ穴開放」と白く浮き上がった文字が公開されました。「ぎゃはははは・・・」笑いながら寄って来て、赤く腫れあがった肌を叩きました。「ぎゃあああああ・・・」痛くて泣きました・・・。
もうこんな季節じゃなくなっているので、もし知人にこんなことをされても、やけどのような状態までにはならないだろう・・・。
そう思いながらも、消波ブロックに全裸で磔にされたいとも思う、変態露出狂のカズオです・・・。


変態露出狂マゾ豚親父と呼ばれていた加蔵です。
晒し・拡散して欲しいと画像投稿していましたが、60代の親父には需要も関心ないだろうと思います。
投稿を始めた頃は、顔に修正を加えていましたが、アホな私は変顔なら顔を修正しなくて済むと思い、変顔での素顔を晒してきていましたが、普通の素顔もさほど変わりはないと思い、普通の顔も同時に投稿しようと思いました。
少しでも見てくれる方がいればな、と思いスレッドを作成です。次回から素顔も投稿します。