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3人目は少し悔しい思いをした話になるんだが、若い女と男がいて、女が段差で膝を立てた体操座りのポーズを取り、男がでかいカメラでパシャパシャ撮っていたんだ。女の服装はちょっとコスプレ的なミニスカート、まあ、撮影会とまではいかないが素人モデルにセミプロカメラマン、みたいな印象だ。で、ミニの女が段差に座ってポーズをとってるんだがカメラマンに対して斜めに座っているからカメラマンの方からはちょうど膝や太ももが邪魔してパンツは見えていないんじゃないかと思う。というか、多分わざと見えそうで見えないギリギリの角度から撮っているんだと思う。
しかし女はカメラマンに対しては斜めに体操座りしているが、斜めから見ている俺にとっては、斜め+斜め、すなわち正面から見ている状態になっているんだ(分かりにくい説明ですまん)。
もちろんこちら(斜め)からもカメラを向け……られなかった。俺のすぐ近くに若い男の集団がいて話し込んでいたからだ。それに、そこは石段の端の方で、レジャースポット的な建物もなく、カメラをむけるにはさすがに不自然な場所。それにその男の誰かが俺のカメラに気づけば容赦なく取り押さえられるだろう。私人逮捕だな。泣く泣く撮影は諦め、とにかく見ることにした。ミニのわりにパンツは白で、どう見ても生パンだ。クロッチや、パンツの縁の縫い目も見える。女はカメラマンに対し斜めに座り顔はカメラマンに向けているので俺の方を見ていないものだからじっくりその白生パンを堪能させてもらった。でも個人的にミニの座りパンチラは好みではない。見える、見られるのを前提に、見られてもかまわないきれいなパンツを履いている可能性があるからだ。それではダメなのだ。それなら見せパンと変わらないんだ。たとえ生パンであったとしても。絶対見られる心配が無いと思い込んでいるセミロング~ロングスカートの座りからパンツが見えるのがいいのだ。それこそ人には見られたくない、普段のパンツなのだ。それが見れるのが最高の座りパンチラなのだ。だから今回撮れなかったけどそこまで残念がることもなかったのだ。いわば、見せパン、を撮って捕まったらそれこそ残念だ。
5分ほど眺めていたが、撮影会が終わったようで女が立ち上がり、男と一緒にどこかへ行ってしまった。立ち上がった女のスカートを改めて見たが、超ミニだった。こんなのは真の座りパンチラではない。
とは言え、ガン見してやったがな…

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