258 星 2026/01/13(火) 09:25:12 ID:cZfNlk1Y0 ④4人目は座りパンチラ、というよりパンモロだった。その日、後ろの歩道を何度か往復して座っている女を物色していたんだが4人目の女は最初からマークはしていた。でも全く股を開かないのでガードが堅いんだな、と諦めていたんだ。そして何度目かにその女の後ろを通ると、おや?なんとなく足を開いているように見えるぞ、となったんだ。後ろから見ているので足の開き具合がよくわからない。とりあえず浜の方へ降りて例のごとく波打ち際の方へ行くフリをしながら女の方を振り返ってみると、パッカーンと足開いてるじゃないか!白のスカートで、座った状態だとスカート丈はひざ位の、ちょうど良い長さだ。少し距離はあったが肉眼でもはっきりと薄ピンクの生パンが見てとれる。さっきまでのガードの固さはどうしたんだ?というくらい、普通に股開いてやがる。女の年齢は残念ながら?かなり歳はいってそう。いや、といっても30後半といったくらいか。好みにもよるが、おれはこれくらいの歳の女のパンチラも好きだ。若い女はもちろんいいが、年増女はそれにない魅惑がある。いい歳してるのにそうやって座るとパンツ丸見えになること知らないのか?これまでに何回パンチラして、何人の男どもに見られて、何人の男のオカズにされ、何回盗撮されたんだ?と、考えると無性に興奮してくるってもんだ。そして隣にはおそらく旦那と思われる男が座っている。これは撮りたい!すかさずデジカメに電源を入れおもむろにカメラを向けzoomを効かせシャッターを切る。この時点で約20メートルくらいか。2人とも顔だけ少し斜め横を向いて何かを話している。何か話の話題になるものがその視線の先にあるのだろう。それが何かはもちろん関係ない。とにかく少しでもそうやって視線を反らしてくれていればこちらとしては助かる。さらに2人に近づきもう一枚撮る。その時点で15メートルくらいか?まだ2人はどこかに視線をやり俺には気づいてない様子。さらに近づき10メートルくらいから3枚目を激写。この距離だと少しズームをするだけで2人とも画面いっぱいの画角に収まる。ちなみに男連れの場合は必ず男も一緒に画角に収める。あとから見て、お前の嫁(彼女)のパンツいただいたぜ!と思えるためだ。堂々とデジカメ構えて正面から撮るなんて本当にできるのか?と思う奴もいるかもしれんが俺は今までずっとそうしてきた。意外とバレないものなんだ。もちろんバレないようなシチュエーションを狙っては撮るがな。今回は人が何人かいて、海、観光スポット、と言うカムフラージュを効かせているのだ。第三者に見つかることもあるが広い砂浜、人は居るが俺とは距離がある。これが砂浜にたった一人俺だけがポツン、だとまた状況は変わるだろうが。さすがに10メートルよりさらに近づきシャッターを切ることはできないので、歩道側に戻るふりをして、なるべく女の正面から近づき、じっくりパンツを凝視しながらゆっくりと歩道へと向かった。もう手を伸ばせば届くんじゃないかと思うほど近づいて見れたパンツはやはり薄いピンクでうっすら花柄の刺繍が見えた。この間、ずっと女は足を開き、パンツ丸見え状態が続いていた。力を入れず自然に股が開いたくらいの足の開き具合で、下品な大股開き、ではないところも良しだった。そして撮った画像を確認する。完璧だった。20、15、10m地点からの三枚の写真はどれも完璧だった。夕日に近づいた太陽光のおかげもあり、鮮明にパンツを写し出していた。2人の構図は3枚ともほぼ同じだったが、特に10メートル地点からの画像はまるでプロのカメラマン並みの写りで、画面からズームするとパンツの布の目地まで見えそうな鮮明度だった。やはり薄ピンクで花の刺繍が施され、汚れや使用感こそわからないが明らかに普段から履いているいつものパンツ、という感じだ。パンツ越しにマンコの盛り上がりも見て取れ、匂いまで漂ってきそうな超エロ画像が撮れていた。たぶん俺の座り撮り歴史の中でも10本の指に入る出来だった。しかも近年ではなかなかこんな撮りはできてなかったので興奮MAXだった。 4 0
④4人目は座りパンチラ、というよりパンモロだった。
その日、後ろの歩道を何度か往復して座っている女を物色していたんだが4人目の女は最初からマークはしていた。でも全く股を開かないのでガードが堅いんだな、と諦めていたんだ。そして何度目かにその女の後ろを通ると、おや?なんとなく足を開いているように見えるぞ、となったんだ。後ろから見ているので足の開き具合がよくわからない。とりあえず浜の方へ降りて例のごとく波打ち際の方へ行くフリをしながら女の方を振り返ってみると、パッカーンと足開いてるじゃないか!白のスカートで、座った状態だとスカート丈はひざ位の、ちょうど良い長さだ。少し距離はあったが肉眼でもはっきりと薄ピンクの生パンが見てとれる。さっきまでのガードの固さはどうしたんだ?というくらい、普通に股開いてやがる。女の年齢は残念ながら?かなり歳はいってそう。いや、といっても30後半といったくらいか。好みにもよるが、おれはこれくらいの歳の女のパンチラも好きだ。若い女はもちろんいいが、年増女はそれにない魅惑がある。いい歳してるのにそうやって座るとパンツ丸見えになること知らないのか?これまでに何回パンチラして、何人の男どもに見られて、何人の男のオカズにされ、何回盗撮されたんだ?と、考えると無性に興奮してくるってもんだ。
そして隣にはおそらく旦那と思われる男が座っている。これは撮りたい!
すかさずデジカメに電源を入れおもむろにカメラを向けzoomを効かせシャッターを切る。
この時点で約20メートルくらいか。
2人とも顔だけ少し斜め横を向いて何かを話している。何か話の話題になるものがその視線の先にあるのだろう。それが何かはもちろん関係ない。とにかく少しでもそうやって視線を反らしてくれていればこちらとしては助かる。
さらに2人に近づきもう一枚撮る。
その時点で15メートルくらいか?
まだ2人はどこかに視線をやり俺には気づいてない様子。
さらに近づき10メートルくらいから3枚目を激写。
この距離だと少しズームをするだけで2人とも画面いっぱいの画角に収まる。
ちなみに男連れの場合は必ず男も一緒に画角に収める。
あとから見て、お前の嫁(彼女)のパンツいただいたぜ!と思えるためだ。
堂々とデジカメ構えて正面から撮るなんて本当にできるのか?と思う奴もいるかもしれんが俺は今までずっとそうしてきた。意外とバレないものなんだ。
もちろんバレないようなシチュエーションを狙っては撮るがな。
今回は人が何人かいて、海、観光スポット、と言うカムフラージュを効かせているのだ。第三者に見つかることもあるが広い砂浜、人は居るが俺とは距離がある。これが砂浜にたった一人俺だけがポツン、だとまた状況は変わるだろうが。
さすがに10メートルよりさらに近づきシャッターを切ることはできないので、歩道側に戻るふりをして、なるべく女の正面から近づき、じっくりパンツを凝視しながらゆっくりと歩道へと向かった。もう手を伸ばせば届くんじゃないかと思うほど近づいて見れたパンツはやはり薄いピンクでうっすら花柄の刺繍が見えた。
この間、ずっと女は足を開き、パンツ丸見え状態が続いていた。
力を入れず自然に股が開いたくらいの足の開き具合で、下品な大股開き、ではないところも良しだった。
そして撮った画像を確認する。
完璧だった。
20、15、10m地点からの三枚の写真はどれも完璧だった。夕日に近づいた太陽光のおかげもあり、鮮明にパンツを写し出していた。2人の構図は3枚ともほぼ同じだったが、特に10メートル地点からの画像はまるでプロのカメラマン並みの写りで、画面からズームするとパンツの布の目地まで見えそうな鮮明度だった。
やはり薄ピンクで花の刺繍が施され、汚れや使用感こそわからないが明らかに普段から履いているいつものパンツ、という感じだ。パンツ越しにマンコの盛り上がりも見て取れ、匂いまで漂ってきそうな超エロ画像が撮れていた。
たぶん俺の座り撮り歴史の中でも10本の指に入る出来だった。しかも近年ではなかなかこんな撮りはできてなかったので興奮MAXだった。