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①去年の夏、とある有名な海岸。波打ち際から少し下がった所に階段上の石段が数百メートルにわたって海岸線に沿って設置されているところがあるんだ。
そこは海水浴場でもあり近くに観光スポットもあるから人はかなり多め。
水着のお姉さんもたくさんいるからちょっと目の保養にと出掛けたんだ。
最近プールとかではあまり見かけなくなったビキニの女、まだ海では結構いて胸の谷間や尻、マンコ部分などを見て楽しんだんだけど、その石段もひとつお目当てだった。観光スポットもあるから水着ではなく私服の人も多くいて、夕方前のやっと暑さがやわらぎ始めた頃だったから何人かの人がその石段に座って海や海岸を眺めたり何かを食べたりしていた。
それを石段の後ろの歩道から物色。
まず女が座っているのを確認、少し斜め後ろからスカート履いてるか確認、足を開いてるか確認、女、スカート、開脚を確認するとおもむろに海に向かって歩き出す。ある程度歩いたら何かを見ているフリしながら振り返りその女を正面から見る。
一人目は二人連れの高校生くらいの女。一人はズボン、もう一人は白いワンピースだ。石段に座って二人でひとつのスマホを見ている。石段の高さは普通の椅子より少し低いくらい、お尻の位置から言うと膝が少しだけ上がるような角度。座席の高さが少し低めの電車のシートに座っているくらいの角度と言ったら分かりやすいか。座った常態で女のワンピ丈はちょうど膝くらい。そしてコブシ二つ分位膝を開いていた。
何度か前を横切りワンピの奥に白いものを目視で確認、おもむろにカメラを取り出しその女に向けてシャッターを切る。観光スポットや海というシチュエーションでカメラを構えてもあまり怪しまれることはない。2枚撮った。見返すときれいに白いパンツが写っていた。こちらには一切気づいていない。天気もよく太陽光も正面から差して目視でも十分堪能できた。
これが1人目。

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