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S姫「.…以上が、今回必要な手続きの説明になります。よろしいですか?」
客「.…(無言)」
S姫「お客様、説明の方は大丈夫ですか?」
客「えっ、あぁ~。ゴメン。ちょと目の前の干しブドウみたいのが気になって、全然頭に…」
S姫(あぁ、この人もSの透け乳首に気付いて、チラ見してたみたい… もう恥ずかしいよ~ やめさせてほしいけど、市長命令だから、あと半日耐えなくちゃ」 

↓(妄想ストーリー)

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