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【S姫性奴隷研修 #1】

Sパパの信じられない裏切りにSは必死で抵抗したが、男3人相手の前では全く意味をなさなかった
若い方の男に猿轡をされたSは声を出すこともできなくなり、年配の男に手際よく縛り上げられててしまう
Sはそのまま玄関先に停められた1BOXカーの後部の荷室に押し込まれ、車はSと男3人を乗せすぐに動き出した

(いったい、どこに連れて来られたの?)
移動中に目隠しはされなかったが、Sは自分がいまどこにいるのか、見当もつかない
薄暗く狭い室内 壁はコンクリートむき出しだが、空調はしっかり効いている
Sパパの知り合いらしき男2人は、Sをこの小部屋に連れてきた後、すぐに部屋から出ていってしまった

猿轡をされたままの状態のSは大声で助けを呼ぶこともできない
Sパパが近くにいるのかもわからず、Sは不安で仕方がなかった

ほどなくして、年配の男がSのいる小部屋に1人で入ってきた 
年齢で言えば、Sパパより10歳以上は年上だ
「お嬢さん、手荒な真似しちゃってごめんな 君のお父さんにどうしてもお嬢さんを躾けてほしいって頼まれてね…」
(えっ、お父さんが? どうして?)
「君も毎週のようにお父さんと楽しんでいるって聞いてるから、嫌いじゃないんだろ? SMプレイとか…」

しゃべることのできないSは身振りで必死にそれを否定する
「そんな恥ずかしがらなくても大丈夫 ここはそういう趣味の人しかこない場所だから、自分をさらけ出せばいい」
そういうと年配の男は、Sを縛った縄を壁の上の方にある金具に掛けて、Sを縛ったままの状態で立たせる

Sは自宅でのSパパとのプレイのときと同じ着衣、ロングTシャツにノーブラ、下はショーツ1枚のまま
普段、家族以外には絶対に見せなくなったSのフトモモが、見知らぬ初老の男の前で露わになっている
男は舐めるようにSの全身を見渡しながら、呟く
「28歳にしては幼い感じだけど、そこがマニアには受ける お父さんの言うようにこれは極上モノだ」

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