連投すみません。
一人暮らしするようになって間もない頃。
すぐ傍の中学校に通う女の子が向かい側のアパートに住んでいて、
そのアパートのベランダ側の目の前には通学路にもなっている車が通れない路地でした。
そんな場所なのでタオルガードしたり、下着はせいぜい下から覗き込むようにして
少し見える程度でしたが、ある風が強い日、干し竿の端に干されてた洗濯ばさみタイプの
ハンガーがどういうわけか下の階のベランダ(庭)に落下してました。
とんでもない強風や突風が吹く日で、近所の洗濯物がめちゃくちゃたなびいていたので
これ吹っ飛びそうだと心配してただけに、あれ教えてあげたいと眺めていると下校の時間
になったらしく生徒たちの姿がたくさん見えました。しばらくして生徒の姿も見えなくなると、
背中を少し丸く曲げて歩く1人の男子がとことこやってくると、アパートの前で立ち止まりました。
周囲をぐるりと見渡したあと、胸の高さのある柵を乗り越えアパート1階の敷地内へ。
そして落ちてるハンガーを掴んで一旦上を眺めたので、あ、この子気付いて持っていって
あげるイイ子か素晴らしいなんて思っていると、干されてる物を漁り初めてその中から下着を
手に掴んで再び周囲を見渡したあとバッグの中に次々突っ込んでしまいました…。
天気がしばらく悪かったので2~3日分干してたはずなので同じ学校の子の下着を
2~3セット盗んだことになります。羨ま…じゃなくて、ぅおいっ!ってなりました(苦笑)
もしかしたら同級生の子のやつだったりしたら胸アツですね~♪
こんなチャンス2度とないかもと思って、やっちゃったのでしょうね。
確かにちょっと下着があるのも見えてたから通学路からも確認できたのかもしれません。
下着を盗んでる場面に出くわすことって中々ないので貴重な体験でした。
760 名無しさん
761 名無しさん


小学校(先輩の家)や高校のすぐ傍に民家があって、
そこは登下校で必ず通るところだったり、校門のすぐ横だったりした。
そこの民家には娘さんがいて、その下着がどちらも2階のベランダに干されてました。
今みたいなスポブラじゃなくて柄モノやキャラもののカワイイ系。
小学生の頃はまだ興味なかったけれど中学生になったあたりで小学校横の
先輩の下着を見て楽しんでたな。昔は夏の制服下に直で下着だったりしたから、
薄っすらと透ける下着を見てあの時干されてたやつかな?なんて妄想して
オカズにしてた。高校の校門横の家は何故にあんな目立つように干すのかと
謎でしょうがなかったです。友達と「今日は赤のチェックか~♪」なんて言って笑い合ってた。
友達の同級生で携帯で顔も見せてもらったので妄想が膨らみましたね~。
土屋太鳳みたいな感じだった。懐かしい青春の日々よ…。