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高校1年生の時、途中まで帰り道が一緒だった同級生に自転車2ケツして途中まで送っていってくれと頼まれた。朝は車で来たらしいが帰りは歩いて帰らなければならないらしい。
僕は潔く受けたが条件を付けた。高校を出て1分程した所に差しかかる上り坂を上がるまでは自転車を漕いでほしい。坂を上がってからケツに乗っていいと。
彼女は「送ってくれるなら全然!なんならずっと前でいい」と了承してくれた。
坂道に差し掛かり彼女が立ち漕ぎを始めた時目の前に物凄い風景が飛び込んできた。下校時間を少し過ぎていて周りに誰もいなかったので、急いで無音亀した。坂を上がりきるまで、色んな角度、距離から連写した。
坂を登りきった時は興奮が凄かったが、ラッキーな発見があった。高校を出た時はサドルに巻き込まれてたスカートが立ち漕ぎした事によりヒラヒラしていた。
チャンスだと思い風に合わせて徐々にパンツのタグが見えるくらいまで捲ってまたも無音連写。
途中でスカートを巻き込まれたので交代して彼女の温もりが残ったサドルに座り送り届けた。
帰って速攻抜いた。ツルツルの白ピンクストライプ忘れられない。

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