好きな女性アナ
>>133 佳奈もええやろ?
>>139 良いね~
モリマン舐ってみたい
よしめぐ
>>138 俺も、みゆが大好き😍
過疎っているので駄文の垂れ流し。どこの誰とか、いつ頃の話とかは書けないし、妄想の自己満足。
金融機関に勤めていた20代の頃、赴任先の街にある放送局の女性アナウンサーと付き合っていた。
ちょうど今頃の時期に友人から紹介され、みんなで一緒に花見に行き、5月には二人でデートをして、自分から告白して付き合うことになった。
飲みに行くのはだいたい気心の知れた決まった店。デートは基本は県外。ドライブもあれば、近隣府県の大きな街で待ち合わせて、ということもあった。
出勤時間が不規則で、残業も多く、彼女に合わせて飲みに行ったりすると、翌日が結構キツかったりしたから、だんだん、会うパターンも変わっていった。可能な限り彼女が週末に休みを取って出かけたり、部屋で過ごしたりすることが多くなった。
自分が彼女の部屋で料理を作って、彼女の帰りを待つなんて日もあった。
彼女の帰りが速い日は、どちらかの部屋に行って、少しゆっくり過ごすこともあったし、彼女がゆっくり出勤や休みの前日なら、泊っていくこともあった。
付き合っているうちに、彼女の「結婚したい」という圧が強くなってきたのと、自分の異動と、いろいろ重なって2年半くらいで別れてしまうことになったけど、秘密を持っていることや、地元では少し有名な人と付き合っている優越感など、あまり味わえない感情を持つ貴重な経験をさせてもらった。
付き合い始めたころ、特にこっちから聞いたわけでもないけど、過去の恋愛経験について教えてくれた。
高校生の時に初めての彼氏ができて、大学時代の彼氏と初体験、就職した時には別の彼氏がいたけど忙しすぎて会えなくなり別れた…ので、意外に恋愛経験は少ないという話だった。
なんとなく「少ない」ということをアピールしたいのではなく、年上の男である自分に「私もそれなりに恋愛はしている」と伝えたいように感じた。
付き合って1か月くらいで、彼女の部屋に泊まって初めてのH。別々にお風呂に入って、少しお酒を飲んで少し電気を暗くして…という感じ。かなり照れたり、恥ずかしがって笑ったり、緊張している感じで「確かに経験が少ないのかも」とは思った。
でも、我慢していても声は出るし、小さめの胸も感度は良いし、しっかり濡れるし、めちゃくちゃ恥ずかしがっていたけど、舐めたらぶるぶる震えて口を押えて感じてた。
僕が脱いで「できる?」って聞いたら素直にくわえてくれて、「うわぁ、女子アナでもフェラチオするんだ!」って感動した。しかも、最初は少し控えめだったけど、だんだん激しくなって、上手いわけじゃないけど一生懸命な感じ。止めるまでやってくれた。
この夜は、自分も遠慮があったから正常位しかしなかったのと、興奮でびっくりするくらい早くイってしまい、ちょっと言い訳した。
挿入する前、彼女が「あ…前の彼が持ってきたのがある…から…」「ん-、僕も持ってきたんだけど」という会話があり、彼女が「言わなきゃよかった、恥ずかしい、ごめんなさい」ってなったのを覚えている。
驚いたのがその後の成長?で、付き合い始めてすぐは会える日には必ず会って、ちょっと無理して睡眠時間を減らしてでもHをするように回数を重ねていくと、どんどん積極的になっていった。
活舌が良いのは舌が長いからかどうかわからないけど、研究熱心というか、工夫をするタイプで、とにかく口技の進化がすごくて、口で抜いてくれる生理中に会うのが楽しみになるくらいだった。
H自体も「気持ちいいし、楽しい。楽しいって変?」とか言っていた。フェラの経験はあっても、逆に自分が舐められる経験はあまりなかったようで、付き合って半年くらいしてからは、口に出して「舐められるの気持ちいい」「舐めてほしい」と言うようになった。
穏やかな雰囲気で、本人の報道を担当したいという希望はなかなか叶えられなかったけど、ほのぼのした可愛らしいイメージと違い、けっこうな剛毛だったのも、自分の好みには合っていた。
夏には、腋を舐めたりもしたので「去年できなかった永久脱毛したい」というのを「そのままがいい」と頼んで、付き合っている間はさせなかった。(冬場には仕事に支障が出ない範囲で伸ばしてもらったりもした。その時のテレビを見るのは秘密を知っているようで興奮した)
県内は無理だったけど、ラブホに泊まるのも面白がっていた。少しでもエロい雰囲気の写真を撮ることだけは絶対に許してくれなかった彼女が、少しだけ撮らせてくれたのがラブホでの写真で、バスローブから胸の谷間と太ももが見える写真を撮影した。
そのあともハメ撮りなど撮影自体はさせてくれたけど、必ず彼女のスマホを使って、撮影後には消去していたので、そのあたりは徹底していた。
付き合って1年くらいした頃に、3週間くらい会えない期間があって、そのあと、久しぶりのHの時に聞いたら、自分で慰めていたことを告白した。せっかくなので、明るい雰囲気で聞いてみたら、中学3年の時から、時々しているそうで「リラックスできるから」「エロい子じゃないよ、みんなしてる」と言っていた。
この頃になると、女子アナ云々ということで興奮することはあまりなくなっていたけど、ちょっとだけ「女子アナも一人でするんだ…」って感慨があった。
それくらいの時期から、安全日にはゴムを使わなくなったり、遊びで顔にかけてみたり、ラブホでコスプレをしてみたり、あまり変態的なことはしなかったけど、彼女も格段に感じやすくなって、Hがどんどん好きになっている感じだった。
温泉旅行に行った時は、帯で手首を縛るとか、目隠しをするとかしたけど、本当にアブノーマルなことはしなかった。今になって思えば、何かやっておいても良かったかなと思ったりもする。
そういえば、一度、Hをしている最中に、録画してあった彼女の出演番組がテレビに映った時は「見ながらはイヤ!絶対にイヤ!」と消された。これは本気で嫌がっていた。
2年目を過ぎたあたりからは、あまり思い出したくないことも多いし、ゴムをつけずにHして「そのままでもいいよ」と中出しを許すようにもなった。
明らかに結婚したい雰囲気だったし、まだ結婚するつもりの自分にとっては内心は複雑だったけど、中出しを拒否すると後がややこしくなるから、中出しすることもあった。
それはそれで、できたらできた時かぁとも思ったし、少しだけ「女子アナに中出ししてる」という高揚感もあった。一番ドキドキしたのは、中出しした翌日にテレビに出ている彼女を見る時だった。
結局、妊娠することもなく、自分の異動が決まって遠距離恋愛になり、久しぶりに会った時の濃厚なHとかは悪くはなかったものの、かなりぐちゃぐちゃになって別れた。
ひそかな楽しみとして読んでいた5ちゃんねるのスレッドで、この頃は「メイク変わった?」「肌荒れ?」とか指摘されていたから、しんどかったんだと思う。
付き合っていた時は、他の彼氏彼女でも同じだろうけど、仕事の話や愚痴も話すから、テレビ局の内情や先輩、上司のことも話題になった。
直接は知らないのに、テレビを見て知っている(彼女と付き合いだしてからローカル番組を見るようになった)人の話を聞くのは不思議な感じだったし、他局にいる友達の女子アナの恋愛話なども聞いたことがあった。(人気のある人が先輩と不倫しているという内容だったので驚いた)
結婚していたらどうだったかと考えることもあったけど、ちょっと思い込みが激しいタイプだったし、上手くいかなくて良かったような気もする。
いずれにしても、終わった話。
妄想の駄文でした。


今日の❤みゆたん❤超~❤可愛いかったよぉ❤抱きたいなぁ❤みゆたん❤たまらないよぉ❤勃起が❤止まらないよぉ❤みゆたん❤みゆたん❤