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>>873 むかしむかし、ある村に神さまが降り立ち、それはそれは見事な玉手箱を一つ置いていかれました。
その玉手箱を開けた若者が一人、「自分も同じものを作ってみたい」と言い出しました。

そして出来上がったのは、なんと神さまのものをゆうに超えるほど立派な玉手箱。

それからというもの、村人たちは彼のことを「二代目の神」と呼ぶようになったそうな。

簡単に説明するとこんな感じです。詳細はこの「私物ぶっかけ9」を遡ったら全て分かります。

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