876 名無しさん 2026/03/10(火) 20:04:48 ID:bs16gZ9Mi >>873 むかしむかし、ある村に神さまが降り立ち、それはそれは見事な玉手箱を一つ置いていかれました。その玉手箱を開けた若者が一人、「自分も同じものを作ってみたい」と言い出しました。そして出来上がったのは、なんと神さまのものをゆうに超えるほど立派な玉手箱。それからというもの、村人たちは彼のことを「二代目の神」と呼ぶようになったそうな。簡単に説明するとこんな感じです。詳細はこの「私物ぶっかけ9」を遡ったら全て分かります。 4 0
>>873 むかしむかし、ある村に神さまが降り立ち、それはそれは見事な玉手箱を一つ置いていかれました。
その玉手箱を開けた若者が一人、「自分も同じものを作ってみたい」と言い出しました。
そして出来上がったのは、なんと神さまのものをゆうに超えるほど立派な玉手箱。
それからというもの、村人たちは彼のことを「二代目の神」と呼ぶようになったそうな。
簡単に説明するとこんな感じです。詳細はこの「私物ぶっかけ9」を遡ったら全て分かります。