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>トランプ大統領“イランへの信頼失いつつある”
2026年8月1日(土)10:01 NHK
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015193211000

>イラン情勢

>イラン情勢をめぐりアメリカのトランプ大統領はイランと協議を続ける姿勢を示しつつも、「彼らへの信頼を失いつつある」と述べ不信感を示しました。一方、イラン側もアメリカに対抗する構えを示していて、協議が進展するのかは不透明な状況です。
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〓3,000年に一度咲く優曇華の花と共に姿を現した「21世紀のナポレオン·ボナパルト」であり、ペルシャ人にとって最高の救世主であるトランプ大統領が差し出す救いの手につかまろうとしないペルシャ人。

https://gyazo.com/d133c437e1f02507a4b0ef533f717531

〓蛮勇を振るうこともなく、実業界で成功を収めた実績の有る人格者のトランプ大統領はアメリカ合衆国のみならず、イラン及びアラブ世界全体にとっても願ってもない程の救世主である。

〓第2次世界大戦の時にアメリカ軍による戦略爆撃と原爆投下で国土が焦土と化すまで戦った同じアジアの国である日本の歴史を知って、「俺達も日本と同じくらいまでアメリカに反抗しねえと格好がつかねえ」とイラン人が思い込んでいるとすれば、それは大きな誤りである。

〓今のペルシャ人は、第2次世界大戦当時の日本人よりも遥かに恵まれていることに気づいていないということになる。

https://gyazo.com/cd42482e8cef2a00586380ab76753214

〓第2次世界大戦当時の日本人が向かい合ったのは、Kulaks(富農、クラーク)とNEPmen(新興企業家、ネップマン)を潰し、農業の集団化を強行したスターリンの第一次五カ年計画(1928年〜1932年)と同時期に起こった世界大恐慌を機にアメリカ政治の表舞台に躍り出て来た、南北戦争の負け犬である屑の民主党政権のアメリカだった。

〓自由で豊かな社会を理想とし、ユダヤ人解放政策を含む法の支配と自由主義ブルジョア憲法を近代市民国家のリーダーであるブルジョア(有産·有識)階級と積極的に共有しようとしない人々、すなわちグローバル·スタンダードに背を向ける“マイノリティーを差別してはいけない”などと頓珍漢なプロパガンダを垂れ流して来た支那かぶれ屑ハーバードとカスのアメリカ民主党。

〓20世紀に入ると、自由で豊かな社会を建設すべく、近代市民国家においてリーダーシップを発揮するブルジョア(有産·有識)階級の足を引っ張る民主党、社会党、共産党、労働党といったリベラル派の偽善者が世界中で跳梁跋扈するようになった。

〓有史以来、大和民族に対する勝算のない無謀な反乱を繰り返して来た東北の蝦夷(えみし)というのは、軍国主義に凝り固まって いつ暴発するか分からない根っからの無法者であった。

〓ところがリベラル派の偽善者に背中を押され、その東北の蝦夷(えみし)が、有ろうことか、大和民族の権力中枢に入り込んで来たのである。

〓案の定、東北の蝦夷(えみし)は大和民族の一般国民の目を盗んで満洲事変を引き起こしたかと思えば、狂人ヒットラーのナチス·ドイツと反米·極右軍事同盟を結んだ挙げ句、大和民族の一般国民の目の届かない所で真珠湾奇襲攻撃を強行して、無謀な太平洋戦争に突き進んで行った。

〓民主党政権下のアメリカが、自分達が背中を押した日本のマイノリティーである東北の蝦夷(えみし)に無謀な戦争を仕掛けられ塗炭の苦しみを味わったのは、或る意味 自業自得であった。

https://gyazo.com/d6d304b0c00ffd0735447acc93479db5

〓屑のアメリカ民主党は、そのような認識すら持たなかったのであろうか。

〓太平洋戦争に至った経緯を正確に理解していれば、原爆は東北の仙台や盛岡、鶴岡、会津若松などに投下する筈であったが、リベラル派の偽善者である屑のアメリカ民主党政権は、軍国主義に凝り固まって いつ暴発するか分からない根っからの無法者である蝦夷(えみし)の巣食う東北から遠く離れた広島·長崎に原爆を投下した。

〓致命傷を免れた東北の蝦夷(えみし)は、第2次世界大戦後 瞬く間に息を吹き返し、現在に至るまで日本の自衛隊の中枢に居座って、嘗て東北の蝦夷(えみし)が引き起こした満洲事変や真珠湾奇襲攻撃を白昼堂々 正当化して止まないのである。

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