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〓また戦後 日本を占領した屑のアメリカ民主党政権は、ソ連共産党の猿真似をして日本で農地解放を強行した。

〓これにより、小作人だった無知蒙昧な無産階級は戦後、共産党の有力支持基盤になると共に、地主の指導·監督から解放されたのを良いことに暴力、詐欺、脅迫で我を通すヤクザの子分になる元小作人が続出した。

〓日本を占領した屑のアメリカ民主党政権は、戦前から大内兵衛や河上肇など共産主義マルクス経済学者の牙城だったポンコツ東大やクレージー京大を解体するどころか温存し、マルクス共産主義の牙城であるポンコツ東大やクレージー京大が日本のエリート養成機関で在り続けられるよう強力に後押しした。

〓以上のように、第2次世界大戦前後の日·米関係は、軍国主義に凝り固まって いつ暴発するか分からない根っからの無法者である東北の蝦夷(えみし)と、リベラル派の偽善者である屑のアメリカ民主党という史上最低の愚か者同士が組んず解れつして紡ぎ出しだ悪しき歴史であるから、今のイラン人にとって反面教師になることはあっても、最良の手本になど決してならないのである。

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〓蛮勇を振るうこともなく、実業界で成功を収めた実績の有る人格者のトランプ大統領、そして共和党政権のアメリカの手で国家再建を後押しして貰えるなら、屑のアメリカ民主党政権によって目茶苦茶にされた第2次世界大戦前後の日本より、今のイランは遥かに幸運に恵まれており、トランプ大統領を拝み倒してでも、イランの国家再建を手助けして貰うべきである。

〓3,000年に一度咲く優曇華の花と共に姿を現した「21世紀のナポレオン·ボナパルト」であり、ペルシャ人にとって最高の救世主であるトランプ大統領が差し出す救いの手を振り払うことになれば、次にイランに同じような幸運が訪れるのは3,000年後となろう。

〓それまでイラン人は塗炭の苦しみを味わい尽くすことになる。

〓本当に それで良いのか、よく考えるべきである。

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