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>>171 生贄ショー#4 イメージ画
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つい先ほど、外出先からの帰り道の途中、S宅前で車を停車してみた
Sの部屋(と思っている)部屋の窓を見上げると、珍しく部屋の窓が開いて、レースのカーテン越しに部屋の照明や家具の一部が見えた・・
夜はだいぶ風も涼しくなってきて、エアコンより窓を開けた方が気持ちいいのかな?
もう少し粘れば、S姫が起ち上って、可愛い部屋着姿(時間的にパジャマかも?)が見えたかもしれないが、近所の人に通報されても仕方がないぐらい完璧に不自然な存在だったので、そこまでは自粛・・
やっぱり頻繁に通って、超偶然を待たない限り、Sの姿は見れないのか(( ノД`)シクシク…
遠い存在になってしまったS姫ちゃん…
「いやぁ~、ダメ 見ないで~」
その声が響くのと同時に、Sに当てられた照明が弱められ、淫靡なSマン★が観客の前に露わになった
(おぉ~!)(やべぇ~、もう起ってきたよ)(これは、超いやらしいマン★だな)
一瞬の静けさの後、観客は驚きと興奮の歓声に沸きあがった
「皆さん、大興奮のようですね それでは、M女さん本人からコメントをもらいたいと思います
M女さん、どうですが?観客の皆さん、あなたのオマ★コを見て喜んでくれてますが、御感想は?」
「・・・ 酷い… なんでこんなことするの? 私、何か悪いことしたの?」
「そうじゃなくて、皆さんが喜んでくれてることの感想を言えってこと、わかってるの?」
司会役の店長が語気を強めて、Sに答えを求める
「恥ずかしい…です あまり見ないでください お願い…です」
Sのウブな答えに、観客の男たちが沸き上がった
(カワイイねぇ~ ほんとに28歳?)(こんなリアルな羞恥プレイ初めてだ!たまんなくエッチだね!)
(見ない、見ない 絶対見ないから、マン★指で広げて!)(もう、マジ生贄だな!続けて、続けて!)
観客の歓声とSのすすり泣く声…
まだ、この生贄ショーが始まってから10分も経っていないのに、会場の熱気は既に最高潮に思える
何人かの男性客は、既に自分のペニ★をしごき始めているようだ
「新人M女さんも泣き出すほど喜んでくれてるので、生贄ショーの前半のクライマックス いよいよ全部
脱がせに入りますよ!心の準備はイイですか?エロマン★の露出だけで満足しちゃってないですか?
スタッフさん、じっくりとM女さんの辱めを始めちゃってください」
スタッフはあくまでも冷静に、司会者の指示に従って、Sのジャケットの下に着ている黒のニットソーに
ゆっくりとハサミを入れ、Sの羞恥心を十分に煽りながら、徐々にSの柔肌を露わにしていく…
あえてジャケットを脱がせていないせいか、Sのごく一部の白い柔肌の露出が妙に卑猥にも見える
「スタッフさん、M女さんを十分恥じらわせてくれて、ありがとうございます 黒ニット、半分も残って
ないですね~ まだジャケット着てるんだから、それはじゃあ、全部剥いじゃいましょう お願いします」
スタッフは容赦なく、Sの黒ニットに大きくハサミを入れ、Sの肉体からそれを思い切り剥ぎ取った
「いやっ!」
Sが反射的に拒絶の言葉を発したが、そのとき既に観客たちの目の前には、S自前のベージュ色の紐なし
ブラジャーが露わになっていた
「あれれ、さっき切られて剥ぎ取られたパンティは純白だったのに、ブラジャーはベージュですね~
上下アンマッチだったんだ…一応、ブラのサイズ確認しましょう… 何センチですか?」
「Cの75です」
スタッフが、Sの背中のブラホック部分のタグを読み上げる
「これは怪しい 実測は80センチです アンダー75のCカップだったらトップバストは90センチ?
バレちゃいましたねww 10センチ分ハリボテ確定~ 寄せて上げてるのか、中にパッド入れてるのかは
わからないけど、やっぱりギリBカップ、もしかしたらAカップで間に合うかも?ってことでww」
「もうやめて そんなに虐めないで… お願い、いじめな…」
ステージ上での羞恥の連続に、Sの意識は徐々に薄らいでいく・・・