545 名無しさん 2026/07/08(水) 22:43:36 ID:R3I7ERS20 翌日の夕方、まゆなは少し早めに仕事を終え、いつもの電車に乗る。昨日の痴漢の記憶がまだ鮮明に残っている。今日は気を引き締めて乗ることにしたまゆな。昨日と違う車両を選んで乗り込み、手すりに掴まりながら、スマートフォンを眺めていた。車内は、相変わらず満員で、まゆなの周りには多くの人がいた。まゆなは、昨日のような経験はもうしないと決めていた。しばらくすると、電車が揺れ始めた。その瞬間、まゆなの後ろから、再び何かが臀部に当たる。まゆなは、びくりと身体を震わせた。昨日と同じ感触だった。まゆなは、振り向かずに、ただ硬直した。しかし、昨日と違うのは、今日はその触れるものが、昨日よりも大きく、硬いということだった。「…」まゆなは、何も言えずにいた。しかし、臀部に当たるものは、徐々に力を増していった。まゆなは、自分の身体が反応しているのを感じた。そして、昨日と同じように、周りに助けを求めようとしたが、やはり誰も気づいてはくれなかった。再び電車が揺れた瞬間、尻の穴のあたりに男の物が食い込む。昨日よりも深く、太い物が。「…あ…」まゆなは、思わず声を漏らしてしまった。男は、その反応に気づくと、更に腰を押し付けてきた。そして、まゆなのスカートの中に手を差し入れ、秘部を刺激し始めた。「…やめて…」まゆなは、言ったが、男は止まらなかった。まゆなの秘部は、既に濡れており、男の手は、滑るように動いていた。「…あぁ…」まゆなは、再び声を漏らしてしまった。男は、それに気づき、更に手を激しく動かし始めた。「…やめて…」まゆなは、抵抗しようとしたが、身体は反応してしまっていた。そして、再び絶頂に達してしまった。もう自分を誤魔化せない。私は見知らぬ気持ち悪い中年男性に痴漢されて絶頂してしまった。こんな自分を受け入れてしまえば、もっと気持ちよくなれるかもしれない。快楽の余韻でぼうっとする頭でそんな事を考えながら、まゆなは男の方を向く。男は相変わらず気持ち悪くニヤニヤ笑いながらまゆなの火照った顔を見ている。まゆなが周囲を見渡すと、誰も自分たちの行為に気づいていないようだ。まゆなの右手が無意識に男の股間に伸びる。そして、スーツのズボン越しに男のペニスを握りしめた。 0 0
翌日の夕方、まゆなは少し早めに仕事を終え、いつもの電車に乗る。昨日の痴漢の記憶がまだ鮮明に残っている。今日は気を引き締めて乗ることにしたまゆな。昨日と違う車両を選んで乗り込み、手すりに掴まりながら、スマートフォンを眺めていた。車内は、相変わらず満員で、まゆなの周りには多くの人がいた。まゆなは、昨日のような経験はもうしないと決めていた。
しばらくすると、電車が揺れ始めた。その瞬間、まゆなの後ろから、再び何かが臀部に当たる。まゆなは、びくりと身体を震わせた。昨日と同じ感触だった。まゆなは、振り向かずに、ただ硬直した。しかし、昨日と違うのは、今日はその触れるものが、昨日よりも大きく、硬いということだった。
「…」
まゆなは、何も言えずにいた。しかし、臀部に当たるものは、徐々に力を増していった。まゆなは、自分の身体が反応しているのを感じた。そして、昨日と同じように、周りに助けを求めようとしたが、やはり誰も気づいてはくれなかった。
再び電車が揺れた瞬間、尻の穴のあたりに男の物が食い込む。昨日よりも深く、太い物が。
「…あ…」
まゆなは、思わず声を漏らしてしまった。男は、その反応に気づくと、更に腰を押し付けてきた。そして、まゆなのスカートの中に手を差し入れ、秘部を刺激し始めた。
「…やめて…」
まゆなは、言ったが、男は止まらなかった。まゆなの秘部は、既に濡れており、男の手は、滑るように動いていた。
「…あぁ…」
まゆなは、再び声を漏らしてしまった。男は、それに気づき、更に手を激しく動かし始めた。
「…やめて…」
まゆなは、抵抗しようとしたが、身体は反応してしまっていた。そして、再び絶頂に達してしまった。
もう自分を誤魔化せない。
私は見知らぬ気持ち悪い中年男性に痴漢されて絶頂してしまった。
こんな自分を受け入れてしまえば、もっと気持ちよくなれるかもしれない。
快楽の余韻でぼうっとする頭でそんな事を考えながら、まゆなは男の方を向く。
男は相変わらず気持ち悪くニヤニヤ笑いながらまゆなの火照った顔を見ている。
まゆなが周囲を見渡すと、誰も自分たちの行為に気づいていないようだ。
まゆなの右手が無意識に男の股間に伸びる。
そして、スーツのズボン越しに男のペニスを握りしめた。